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幽霊は本当にいるのか25(いないのか)

1 :楽しくいこうぜ!な?な?:2007/10/09(火) 16:11:15 ID:BZ+S0rTw0
   どっちかわからんね

 
テンプレは誰かが貼ってくれる予感


前スレ
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1191263353/

2 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 16:15:46 ID:OJNaDt3D0
とりあえず2

3 ::2007/10/09(火) 16:16:39 ID:vR7MYmdv0
>>1 乙!

テンプレ
【幽霊とは何かについての仮説分類】

A.内因性
 1)恐怖や暗示等の心理的要因による幻覚
 2)神経ネットワークの伝達誤り
 3)記憶の書き換え
 4)認識の再構成

B.外因性
 1)既存科学の範疇と考えられるもの
  ・電気信号(発信源との接触を前提)への反応
  ・電磁波信号(発信源との非接触を前提)への反応
  ・空気振動波(音波等を含む、発信源との非接触を前提)への反応
  ・薬物&化学物質の影響
  ・自然現象の誤認
 2)既存科学の埒外と考えられるもの
  ・異次元からの干渉
  ・死者の魂
  ・残留思念が焼きついたもの
  ・生者の超能力による
  ・人間以外の高等知性の干渉
   (以下略)

4 ::2007/10/09(火) 16:17:24 ID:vR7MYmdv0
>>3の補足

・「幽霊の正体みたり枯れ尾花」はA.1)に分類
・薬物の影響や神経回路のノイズ、相矛盾する信号同士のデッドロック等はA.2)に分類
・目撃者同士で情報交換を行うことで、各々の記憶が整合性を持つよう事後に
 改変されるという例をA.3)に分類。これは「複数で同じものを目撃とした」
 という体験談を 説明する仮説として過去のスレで議論された
・「願望」等により「幽霊はいる。幽霊はいるに違いない。だから見えるはず。
 ほら見えた!」(実際は何かの誤認)となるケースはA.4)に分類
・静電気説はB.1)の「電気信号への反応」に分類
・パーシンガー仮説はB.1)の「電磁波信号への反応」に分類
・岐阜ポルターガイスト現象の原因とする者もいる「低周波振動の影響」は
 B.1)の「空気振動波への反応」に分類
・幻覚剤やアルコール等によって幻覚を見たケースはB,1)「薬物の影響」に分類
・プラズマやリン燃焼等の発光現象や蜃気楼を誤認するような例は
 B.1)の「自然現象の誤認」に分類
・「俺の怨念が闇の力…」はB.2)の「生者の超能力による」に分類
・「宇宙人(略)ホログラム映像」はB.2)の「人間以外の高等知性の干渉」に分類
・B.2)は他にもバリエーションががあるが、きりがないので「以下略」とした

前スレで追加あったかもしれないから、心優しい人、追加よろしく。


5 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 16:18:22 ID:XoCwQA+ZO
>>1
クソスレ立てるな!

6 ::2007/10/09(火) 16:23:39 ID:vR7MYmdv0
>>1
いないにきまってんだろ。もうそれで良いジャン。
(様式美)

7 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 16:25:43 ID:C4jQrc6p0
>>4
追加すんならゴッドスポットとか同調性バイアスあたりじゃない?
でもそのテレビ見なかったからよくわかんね

8 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 16:25:56 ID:vAl9Wh150
>>1
えっ?えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?

そんなの最初からわかっててみんな楽しんでたんじゃないの?

9 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 16:26:53 ID:vAl9Wh150
>>8 ごめん、>>6の間違い。



10 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 16:36:53 ID:PXKU/20P0
>>7
ゴッドスポットはB.1)「電磁波信号(発信源との非接触を前提)への反応」が
根拠となっているようだからB.1)でよろしいかと
(ちなみに、その実験は実験デザイン的に「インチキ」だったと前々スレで
説明したと思うが、仮説分類なので入れといてもいいと思う)

同調性バイアスはA.3)に分類でよろしいかと

参考までにA.3)の補足説明↓
> ・目撃者同士で情報交換を行うことで、各々の記憶が整合性を持つよう事後に
>  改変されるという例をA.3)に分類。これは「複数で同じものを目撃とした」
>  という体験談を 説明する仮説として過去のスレで議論された

もちろん、よろしいかと思うのはオレの私見
異論はどんどんどぞ

んで、今日は出かけるのでこれにて
また明日ーノシ


11 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 16:47:42 ID:sbDF5x/A0
>>1おつ

なんだ、トイレのドアの話、読んでなかった人多いんだな。残念。

12 ::2007/10/09(火) 16:58:01 ID:vR7MYmdv0
>>11
すんまそ。読んだり読まなかったりしてるもんで。^^;

13 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 16:59:01 ID:2NZWXh3SO
もう25か…
仕方がない全ての謎は私がとく。
25がラストだ。

14 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 17:00:51 ID:XoCwQA+ZO
>>13
かっこいいな。

15 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 17:05:58 ID:C4jQrc6p0
>>13
なんでホタルすぐ死んでしまうん?

16 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 17:07:38 ID:BZ+S0rTw0
>>13
頼んだぞ迷探偵

17 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 17:27:35 ID:sbDF5x/A0
今まで何度か、自分の体験談を投下してきたけど、なるほど!っていう答えが
出てこないんだよね・・・。
自分でも、脳のしくみとか、幻覚の事とかの話が出てくると、そうかな?と思うけど
それで当て嵌まらない事例もあるんだよね。

18 ::2007/10/09(火) 17:35:39 ID:vR7MYmdv0
>>17
うーん。他人に期待しすぎちゃイケナイってのと、
「他人の書き込み」というのは、猜疑心を抱かせる物だってのを忘れちゃイケナイと思う。

僕にとって事実であるAという現象を書き込んでみた。
だが、それが他人にとって眉唾な現象であり、Aという説明以外でもいくらでも説明できる物だったら、
Aである!って思ってる僕は、周りからみたら「Aである」と思いこんでる状態になるわけだ。

例えばさ。

 僕は100万円を手に入れる所をイメージングした。
 毎日欠かさず、風呂場でイメージング。
 そしたら、この秋、思いもしないボーナスが舞い込んできた。
 自分の振込額は、税込みで100万円だった。

こんな事を説明したとして、「イメージングって凄いよね!」と楽しく報告しても、
他の人から見たらイメージングを使わないでも、「偶然」で説明が付くことであると、
まずは僕の経験を「偶然の出来事である」と言う方向で、皆は説明し始めるわけだ。
(ちなみに、上記のたとえは実話だw)

とまあ、こういう事が往々にしてあるのだから、他人の説明に期待を抱くのはどうかと思うよ。
自分で味わった経験を、まんべんなく説明できるように、色々と考えた方が良いと思うナー。

19 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 17:45:57 ID:sbDF5x/A0
>>18
私が今まで投下してきた話って、他者も同時に同じ現象を見たり聞いたりした
モノばっかりなんだよ。
トイレのドアなんか、実際ドアノブまでがちゃがちゃ回ってるし・・・。

20 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 17:46:00 ID:6Fvj4Yc40
>>1
糞スレ立てんな

最近スレに参加する暇がない
良い事なのか悪いことなのか
自分の目指すものに挑戦することは
良い事だと思いたい

しかし何故かこのスレに来てしまう、何故か?
暇な常連さん答えてみてくれ

21 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 17:48:29 ID:C4jQrc6p0
>>20
暇な常連さんは暇だからだろ

22 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 18:03:27 ID:BZ+S0rTw0
>>20
最近週に1〜2回しか覗かない俺に聞かれてもわからんw

23 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 18:10:22 ID:6Fvj4Yc40
>>21
それは言えているな
何か目的がある常連さん頼むわ

>>19
そのレス読んできてみたけど、
誰かも書いてたけど、イタズラが最後までバレなかっただけじゃね?
バレてなかったからこそオカルトな選択肢も生まれるわけでして
>「逃げやがったか・・・逃げ足の速いヤツめ」という台詞が嘘臭すぎる。
というのが一番の理由なんだが、オカルトな選択肢選ぶ理由と同じく根拠はない。

>>22
週に1〜2回しか来ない割にはタイミングがいいな
それもちょーのーりょくの一種ですか?

24 ::2007/10/09(火) 18:12:53 ID:GZjMEanU0
>>19
他人も同時に見聞きしてるってのは、良いね〜。
後で証言とれるし、なにより「自分の脳内のみで起きてるわけじゃない」って事になるから。
非常に面白いよね、そういう現象って。
誰も触れていないのにドアノブをガチャガチャと回されるのを目撃したわけだ。
もちろん、この時点では「ドアノブを回す」というのが幽霊がやった事かどうかは分からないけどね。

仮に幽霊が物理作用を及ぼすことが出来るとするならば、幽霊というのはエネルギーをもち、
そのエネルギーを物理作用に変換する事が出来るって分けだ。
不可視であり、可動であり、今のところ観測も計測はされていないエネルギー。
てことになるな。

で、その体験は、いたずらの可能性の高さも指摘されてるわけね?^^;

>>20
常連になってる自分が怖い。。。
が、それでも「なぜ来てしまうのか」という問いには答えられん。
「そこに幽霊スレがあるからさ」としか言いようがないだろ。w


25 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 18:16:44 ID:nBu1vCZQO
(つω⊂)


∩(・ω・)∩ バァー



26 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 18:19:39 ID:XoCwQA+ZO
>>20
来ないと死んでしまう。

27 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 18:24:16 ID:BZ+S0rTw0
>>23
週に1〜2回カキコミが正しかったなスマソ
暇だったらjanestyleのオカ板スキンでもつくってくれ


>>24
そこから入ると・・・まぁ良いかww

28 :障らないほうがいいです。:2007/10/09(火) 18:29:20 ID:Ql+IGHRf0
きょうはダルイです、のぞいてたりする。

29 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 18:39:07 ID:C4jQrc6p0
結局体験談を投下されても何が「事実」なのかがわからないんだよなあ
そもそもその体験自体が嘘か本当か第三者にはわからない
また体験者が事実を誤認してるのかもしれない。自分では誤認だとは思わないからこその誤認なんだし
中にはすべて事実である体験もあるかもしれないけど、誰にもそれを判別できない
かといって体験談がなけりゃそもそもこんなスレ勃たない、だけどもだけど全部を事実として扱ったら>>13がうんこ漏らす

30 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 18:42:44 ID:6Fvj4Yc40
>>24
なんだその山に登るかのような例えは
俺自身も明確な答え持ってないからなんとも言えんが

>>26
生活の一部ってことか?書き込むことによって何かしらの収入が…
…お前にマジレスはしないほうがいいな。

>>27
じゃねってスキンなんていう機能あったのか…
全然知らなかったぜ
俺に頼むってことはHTMLでどうにかなるってことか?
家帰ったら作ってみるわ。本気で

31 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 18:49:18 ID:sbDF5x/A0
事実しか書いてないけどね。
体験を文字にするって、難しいね。

32 :名探偵:2007/10/09(火) 18:56:00 ID:2NZWXh3SO
謎をとこうか。

まず霊というのは元々宗教の幻想から生まれた物で実際に見たわけでもなく幻想なわけだ。
宗教がそれを言い出したら、心霊現象、心霊写真、霊能者がでてきた。

心霊現象は調べればわかると思う。
一番引っかかるのは、心霊写真だ
心霊写真は何万枚も撮られている。
おそらく偽物が多いだろう。何万もの写真を全て偽物というのも無理がある。
写真や映像に写ったのを解明しなくてはならない。
霊なのか、全て偽物なのか。


33 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 19:02:14 ID:vAl9Wh150
つまり、いないってことですね?

34 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 19:03:20 ID:C4jQrc6p0
>>31
あなたの体験を嘘だって言ってるわけじゃないんです
ただ当事者にとっての事実が、真の事実とは限らないっこと

35 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 19:08:04 ID:Tu5SfIt+O
>>17>>32
そりゃ無理だよね
だって>>32さんが言う通り話し自体の真偽もあやしいし、
説明つかないったって、体験談にしろ写真にしろ、
まさにその時の条件が全てわかるわけじゃ無いからね
条件がわからなきゃ説明できない事もあるさ

36 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 19:11:13 ID:YC/3dTqH0
幽霊なんて正直全く信じてないが
金縛り状態の時の、あのリアルさは未だに慣れない。
冷たい手で顔をすっとさわられたり、ぐっと手をつかまれたり
起きたつもりがそれも夢で、なかなか抜け出せない、みたいな。
触感や温熱感をリアルに感じるってことは、完全なヴァーチャルリアリティーも夢じゃないってことだろうか。

37 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 19:22:48 ID:DdF7U9m3O
>>32
もっと一休さん的なトンチのきいた答え期待してたのに…
ありきたりすぎてガッカリだよ!!!

38 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 19:26:21 ID:sbDF5x/A0
>>35
そうなんだよね〜。
文才が無いから、うまく纏める事もできない。
うまく書いてたら、ネタとかコピペ扱いだしな〜。

39 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/09(火) 19:40:51 ID:6kUX1Meo0
>>36
夢精という現象を良く考えてみて欲しい。
夢の中でSEXなんかをすると射精してしまうってアレだ。
残念ながら俺はまだ夢精を経験したことはないんだが、
何が言いたいかというと、俺達には、

全く手を触れずに射精出来るだけの能力が備わっているという事なんだよ。

ただ覚醒時(起きている時)にそれがやりにくいだけであって、
実際にそれが出来る力は持っている。
好きな場所を思い浮かべれば景色が見えてくる、
好きな音楽を思い浮かべれば曲が聞こえてくる、
好きな料理を思い浮かべればよだれが垂れてくる、
こんな経験は誰しもあるだろう。
まさにバーチャルリアリティーではないか、疑似体験そのものである。
つまり、一度でもSEXを経験した者ならば、それを脳内で再現することは可能なはずなんだ。
そして起きている時だろうが、手を触れずに射精することさえ可能なはずではないか。
「夢」と諦めるのはまだ早い、脳という天然バーチャルリアリティー体験装置をフル活用してみよう。
そうすればきっと幽霊だって見えてくるはずさ。

40 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 19:56:02 ID:+JF5qRhF0
いい機会だから>>20についてどうよ乱泥?

41 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 20:04:28 ID:lCUvd4q4O
>>37
あんたが面白いよ。w

42 :名探偵:2007/10/09(火) 20:14:39 ID:2NZWXh3SO
いないと思っていいんじゃないか?

ただ心霊写真、映像がある限り100%いないとはいえない。
これが答えだ

43 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 20:20:02 ID:kmGJvQcY0
観測に意識が関わってないものなんてあるのかな。機械だってある目的のために人間が意図して作ったものだし。。
あと、あの世関連じゃないけど、粒子や波動の前に新しい場を想定する必要はあると思う。

44 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/09(火) 20:22:07 ID:6kUX1Meo0
>>40
ぶっ飛び電波と絡めるからかな。

>>42
逆、逆、
写真とか映像は証拠にならないが、
体験談を語る者や、自称霊能者がいる限り「いない」とは言えないんだよ。

45 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 20:28:52 ID:ndceozla0
心霊写真の原因なんて大体分かるしなー

46 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 20:30:45 ID:lCUvd4q4O
>>45
ん?どんな原因?

47 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/09(火) 20:36:04 ID:6kUX1Meo0
フォトショップとかCGが生まれてから
心霊写真、映像の質がグッと上がったね。
未だに三つの染みを丸で囲って顔に見せる番組もあるけど、
それまでは露光時間の調節とかで説明出来る物ばっかだったな。

48 :名探偵:2007/10/09(火) 21:07:46 ID:2NZWXh3SO
>>44
体験談ってのは一番信じてないから

49 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 21:24:26 ID:fkXn2uRAO
写真や動画みていつも思うが「よく気付いたなw」てぐらい微妙に写ってるな。
普通気付かないだろう。
てことは、
@みんな気付いてないだけで、各自注意して自分の写真やビデオを見直したら膨大な心霊写真や動画が出て来る。
Aそれっぽく創作するとどうしても微妙になってしまい、中にはあからさまな作品もあるがそういうのはバレバレなため世に出回る前に排除されている。

のどちらかしかないだろうけど、俺はAだと思う。

50 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 21:31:53 ID:1WutScZV0
幽霊いないよ、ドンだけ恨まれてものうのうと生きてる人多いよ。
せめて幽霊になって仕返しをと思って死んで行った人一杯いるはず。


浅田次郎の鉄道員に出てくる幽霊ならいて欲しい。



51 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 21:36:31 ID:XoCwQA+ZO
浅田次郎作品の幽霊なら全部いてほしいと思うなっす。おもさげながんす。

52 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/09(火) 21:39:57 ID:6kUX1Meo0
「泣げ、さほどにこらえておったのじゃろう」
には号泣した

53 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 21:41:33 ID:XoCwQA+ZO
下巻読んでる間は常に号泣していた。

54 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/09(火) 21:50:40 ID:6kUX1Meo0
うん

55 :名探偵:2007/10/09(火) 21:57:21 ID:2NZWXh3SO
さぁ乱泥、里中
結論をだそうじゃないか

56 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 21:58:32 ID:XoCwQA+ZO
犯人は…

57 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 21:59:12 ID:lCUvd4q4O
>>55
浅田の幽霊を出すのは卑怯なり!って結論か?

58 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 22:38:11 ID:sbDF5x/A0
・・・ただいま、この写真の解析中・・・

画像122:http://www.vipper.org/vip638136.jpg




59 :(獣の人):2007/10/09(火) 22:43:08 ID:OdEp8VLQ0
>>57さん
その通りです。

>>58さん
何?これ?水滴ですか?
イカ飯の断面にも似てますね!

60 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 22:47:20 ID:sbDF5x/A0
>>59
いや、オーブは正直、凸るたびに撮れてるんで、どうでもいいんだw
それ以外のトコロが謎なんだお

61 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 23:01:41 ID:SGm/QtpD0
心霊スポットに行くと、なぜかイカ飯の断面みたいなのがよく撮れるんだよな。
俺も>>58のような写真を何度も撮ったことがある。

オーブ=ホコリは、オカ板でも常識みたいになってるけど、
自分でもたぶんそうだと思ってるんだけど、
現地到着前や、凸終了後の写真にはとくに何も写らず、
凸中の写真にかぎって映り込むのがけっこう謎だw

62 :(獣の人):2007/10/09(火) 23:01:53 ID:OdEp8VLQ0
>>60さん
え?全然わかりません。
どこですか?

63 :考え中:2007/10/09(火) 23:02:44 ID:7FEY91B00
 結露してんじゃねーの?

64 :考え中:2007/10/09(火) 23:04:04 ID:7FEY91B00
俺にも特に変わったところはないように思われるが…

65 :考え中:2007/10/09(火) 23:07:24 ID:7FEY91B00
黒く沈めても飛ばしてもトーンカーブいじっても
RGB分解しても、何も出てこないぽ

66 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 23:07:28 ID:sbDF5x/A0
只今、凸メンバーで色々確認中・・・

67 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 23:10:54 ID:XoCwQA+ZO
居ないはずの位置にひとがいる。

68 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/09(火) 23:11:51 ID:6kUX1Meo0
一番手前の階段上ってる男がヘビ持ってるな

69 :考え中:2007/10/09(火) 23:12:13 ID:7FEY91B00
6人?顔モザイクの三人以外が幽霊か?w

70 :(獣の人):2007/10/09(火) 23:12:41 ID:OdEp8VLQ0
>>61さん
むかしフィルムを二重で使ってしまった時(使ったフィルをもう一度カメラに入れた)
死んじゃったお爺ちゃんの隣で微笑む我が幼馴染。
否、生きてる幼馴染の隣にたたずむお爺ちゃん(とお婆ちゃんと幼い私)。そして飛び交うほこり達。

母が「これが心霊写真よ」って言ってたのを思い出します。

>>67里中美子さん
どこにいるのか、まだわかりません・・・


71 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 23:14:54 ID:sbDF5x/A0
>>68
するどいwwwwww
あのアオダイショウは、焼いてみんなで食べられてます。南無〜

72 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 23:16:56 ID:XoCwQA+ZO
ヘビ喰ったのかwwwwww

73 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 23:29:19 ID:sbDF5x/A0
>>72
・・・たしかコレで3匹目www

74 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 23:31:13 ID:BtIbrWXi0
>>27
やっとこさスキンできたぞ・・・
新着レスのレス番が見難いが
初めて作ったんだし文句言うなよ
ttp://janeplus.com/file/src/janeskin0407.zip.html

75 :(獣の人):2007/10/09(火) 23:34:58 ID:OdEp8VLQ0
>>73さん
マンソン裂頭条虫に気をつけてくださいね。
とお伝えください。

76 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 23:41:47 ID:sbDF5x/A0
>>75
はい、伝えておきました。

77 :(獣の人):2007/10/09(火) 23:49:08 ID:OdEp8VLQ0
>>76さん
結局・・・何回見てもな〜んにもわかりませんでした。
とも、お伝えください。
ちなみに、心霊写真の経験や専門的知識も全くない人間です。

私視力は0.7です。色盲ではありません。


78 :考え中:2007/10/09(火) 23:51:20 ID:7FEY91B00
結局何が問題なのかわからん。この写真。

79 :考え中:2007/10/09(火) 23:53:12 ID:7FEY91B00
>>77
別スレで、同じ写真で左から二番目の人の左側が変、と
言ってらっしゃるんですが、そこには何もないっすね…

80 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 23:56:56 ID:sbDF5x/A0
>>77
あぁ、この写真を撮った奴が「左の2人は誰?他に人なんかいたっけ?」
って話になって、結局ただの通りすがりの2人だったんだけど、UPにしてみたら
2人目の左側がなにやら気持ち悪い事になっててね。
とりあえず、鑑定スレ?に出してきました。今は反応を楽しんでます。
あ、合成とかいじったりは全くしてませんよ。元画像のまんまです。

81 :本当にあった怖い名無し:2007/10/09(火) 23:58:54 ID:DaXWrppmO
幽霊がいなくなる時。
それは生きた人間がいなくなる時。
思考、思念が消えた時。
すなわち脳がなくなる時。
人の思考、思念がその人自身で完全解明出来る日まで、
幽霊はあなたの身近に、隣に、後ろに居続ける。
それほどに人の想いは深い。
ゆえに他人の想いははかり知れず、幽霊は人がいる以上、
永遠に存在し続ける。



82 :考え中:2007/10/09(火) 23:59:38 ID:7FEY91B00
>>80
 もしかしたら、肩のバックの手持ちバンドにかけた手を
顔のように見てるのかもしれませんが、そこは肩掛けにした
バックのバンドにかけた手の肌色ですよ。
 トーンカーブ調節すると、鮮明に見ることができます。

83 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 00:06:43 ID:c5CvBIBe0
>>75
ヘビの体って何匹も白い糸ミミズみたいな寄生虫がたくさんいるんだけどあれのことだろうか。
今回は低温調理しかしてないし、激しい下痢が続いてるからまずいかもしれんな。

だ、そうです。ヤバイwww

84 :(獣の人):2007/10/10(水) 00:07:34 ID:8g7mWfNI0
>>79考え中さん
>>80さん
左側辺り??
パソのディスプレーの角度変えてもよくわかりません・・・
変なスジみたいな所??  何が気持ち悪いのかもわからず・・・スミマセン
むしろその別スレがみてみたいです。

ここって北海道?

85 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 00:08:15 ID:GjLGDUfc0
>>74
おーマジで作ってくれたんかthx
家で使ってみるわ

86 :考え中:2007/10/10(水) 00:09:54 ID:Qv3L80Er0
あー、じゃあ画像調整したものをUPしよか?問題の箇所
単にバックのバンドに手をかけているだけだから。

87 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 00:13:24 ID:GjLGDUfc0
>>74
落とした・・・【怨】かよw
まぁせっかくだし使わせてもらうぜ
また暇があったらなんか作ってくれw



もしJaneStyle使ってる人いたら>>74のスキン使ってみてくれ

88 :考え中:2007/10/10(水) 00:15:03 ID:Qv3L80Er0
http://www.vipper.org/vip638396.jpg
あいよ

89 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 00:24:57 ID:Ye694usxO
幽霊の話というのは―
いかにオカルトが科学を席けんするかである
霊と一握りの池沼の手助けで
オカ板は文字列に興奮し硬マラとなる
おれたちが手当たり次第鑑定しまくるから
霊には霊の遊び方があり我々は我々で遊ぶ
電波に授けられた霊への謝意を表すために
我々は新鮮な池沼を絶えず天国へ送り届ける
オカ板より早く幽霊はこの世にあった
心は心霊にささげてもよい
たが貴様らのケツはの池沼ものだ
分かったか 豚娘ども!


90 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 00:26:47 ID:c5CvBIBe0
>>88
あいよ

192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/10/09(火) 22:40:54.40 ID:bU7WcDfD0
元画像に○つけてみた。左が女の霊、右が男の霊。
http://imepita.jp/20071009/814980



91 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 00:28:15 ID:J/w6sGGq0
いいな。オカ板本来の流れになってきたw

92 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 00:29:26 ID:GjLGDUfc0
嫌われ者であるAVのモザイク霊が写ってるな

93 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 00:32:31 ID:Fkr1K2Nc0
赤丸つけたところが幽霊ってか?
オーブ(笑)はどーでもいいんだなw

94 :考え中:2007/10/10(水) 00:33:55 ID:Qv3L80Er0
>>90

http://www.vipper.org/vip638412.jpg
右側の○は只普通に立っている人

絵としては何の不思議もない写真だぞなもし

95 :(獣の人):2007/10/10(水) 00:35:27 ID:8g7mWfNI0
>>88考え中さん
わざわざ有難うございます!
・・・手をかけてる?ようなのはかろうじてわかるような・・?
女性みたいなのが見えるって事??しかし何が気味悪いのかが全くわからないです。
物分りが悪くてすみません。

>>83さん
プレロセルコイド生食しちゃったのかなぁ。「日本でもしばしば症例がみられる」程度の感染症なのに。
とにかく急性胃腸炎かもだろうから、まず人医に。
ヘビ食った事も言わないとですけど。移動性腫瘤になっちゃったら、外科手術しかないらしいですよ。



96 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 00:45:35 ID:c5CvBIBe0
>>95
いや、私も何が気持ち悪いのか、よく分からないのですよwww

プレロなんとか、のレスも伝えました。ありがとうございます。

97 :(獣の人):2007/10/10(水) 00:48:38 ID:8g7mWfNI0
>>90さん
「右が男の霊」・・・って。
霊にモザイクかけちゃうなんて、なんて優しい人なのでしょう?
自己主張する霊なのならば、バシッと本顔みせてあげましょうよ。

ケンミジンコ食ったカエルを食ったヘビのいる所・・・川べりですかね?


98 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 00:51:48 ID:D/2Wx0ZX0
幽霊がいるかわからんが たまに深夜テレビみてるとき リモコンおしてないのにテレビがきれることがある こわひ けど五次元理論よんだら幽霊もありかなと思う今日このごろ

99 :(獣の人):2007/10/10(水) 00:52:50 ID:8g7mWfNI0
>>96さん
そこのスレが読みたいなぁ・・・
明日休みだから、読むだけ。
だから教えてください!

・・・ヒントだけでも。ダメですか?


100 :(獣の人):2007/10/10(水) 00:56:25 ID:8g7mWfNI0
あ。ごめんなさい。
みつけました。

面白いです。

101 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 01:00:18 ID:c5CvBIBe0
>>100
やべ。見つかったwww
でも、写真で盛り上がってた前スレは落ちちゃった・・・

102 :(獣の人):2007/10/10(水) 01:13:07 ID:8g7mWfNI0
>>101さん
そうなんですか、残念ですねえ。
色んな反応をみてフムフムしたかったです。
でも、今の所も非常に興味深いです。

今日はいつもと違う流れで楽しかったです。
たまにはまた、こんな風に皆で修学旅行みたいなのもいいですねぇ。

写真のポイントが種明かしされて(?)満足しました。
皆さん今日はオヤスミなさい。この後もよい激論を!!


103 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 01:18:13 ID:8bYRQITtO
>>98
修理→解決

104 :考え中:2007/10/10(水) 01:18:18 ID:Qv3L80Er0
おやすみん〜ノシ

105 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 01:21:42 ID:c5CvBIBe0
>>104
出張ごくろうさんw

106 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 06:19:54 ID:h07T1WdTO
>>98
ウチのは叩かないとテレビつかないし、
勝手に切れるし、買い換えようかな

107 :障らないほうがいいです。:2007/10/10(水) 06:38:25 ID:JfcZOpDW0
朝っぱらにだけど、確かに自夜さんが言うように幽霊になる人は0,1%以下で正解かもね、
霊はもっと膨大な数だろうし、言葉の概念を無視して言えば総ては霊だろうから

108 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 06:47:00 ID:h07T1WdTO
霊が劣化するとは考えられんのか?

109 :障らないほうがいいです。:2007/10/10(水) 07:00:16 ID:JfcZOpDW0
霊=想念とかんがえれば意気消沈ぐらいするよね

110 :自夜:2007/10/10(水) 07:35:13 ID:IL+qheFN0
朝っぱらですが、0.1%くらいです

111 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 08:04:58 ID:8bYRQITtO
0.1%ねぇ〜
降霊とやらをして貰おうとしても、
その方は霊になっておりませんとか言われるんだ

112 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 08:08:54 ID:h07T1WdTO
>>111
そこは生活かかってりゃ嘘の一つや二つぐらい出て来るだろ

113 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 08:13:59 ID:8bYRQITtO
まあね
ってか全部嘘だけどね

114 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 08:23:04 ID:4kn/mPcO0
人間に目測される霊=幽霊でいいんだよね、霊が在るかどうかは別にして

115 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 08:39:49 ID:DPfqaKGc0
いないと思う。けど、いると思ったほうが怖楽しい。

116 :名探偵:2007/10/10(水) 08:40:56 ID:BfMtYUJZO
結論はでたのかな?
庶民共

117 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 08:41:43 ID:XB0Xtw9T0
>>116
自分の無能さをかみしめてるんですね。w

118 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 08:45:45 ID:8bYRQITtO
ちょっとこの機会に尋ねよっかな
あのさ、熱くなって聞くんじゃなくて単純に疑問なんだけど
オレも子供の頃不思議体験(霊か?ってな事)はあるんだけど、
何十年も討論されてきて、多分みんなも
さんざん色んなモノ見たり読んだりしてると思うワケよ
でさ、正直な話し確かに可能性としては全否定できないけど、
霊は存在しないって言っちゃって言い位の可能性だと思うワケ
ただね、嘘つきじゃなくてそれがホントに霊かどうかは別として、
それらしいモノが見えたりしちゃう人とかは信じたくなるの解るし、
いないと思いながら楽しんでる人はイイのよ
見たり感じたりしないのに、頑なに霊の存在を肯定する人っているじゃない?
あれは何故なの?
自分がそれにあてはまる人教えてちょ

119 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 09:04:27 ID:8bYRQITtO
あのさちょっと引用させて貰った例だけど

目的地に20分以内に到着しなきゃならんとする
目的地まで行くのにAとBの道がある
Aは
いつも空いてて急がなくても15分もあれば余裕で目的地に到着する
Bは
いつも混んでて少なくとも目的地に到着するには30分はかかる
ただし、年に一度あるかないかの確率だが条件が逆になる場合がある

という場合、Bの方が早く到着する可能性はあるけど、
Aを選ばないのかなー

こういう当たり前と思われる判断をできる人が
なんで霊のコトとなると、Bを選ぶべきだと言い出すのかがわからんのです
(前述した条件の人に対してね)

120 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 09:23:01 ID:4kn/mPcO0
結果が未確定ならば好きな方を選べばいいじゃん

121 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 09:27:15 ID:8bYRQITtO
>>120
あんた該当者かい?

122 :名探偵:2007/10/10(水) 09:30:08 ID:BfMtYUJZO
>>117
謎は全てとけた

123 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 09:31:05 ID:4kn/mPcO0
死がすべての終わりならば誰も困る人は居ない、困る主体が何処にも無いんだから、ただ在ったらどう?

124 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 09:34:46 ID:8bYRQITtO
>>123
ゴメン
オレ頭悪いかもしれん
も少し詳しく頼む

125 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 09:52:18 ID:4kn/mPcO0
>死がすべての終わりならば誰も困る人は居ない、困る主体が何処にも無いんだから、

この場合、否定していようと肯定にしても結果は同じ

>ただ在ったら

この場合、自由意志選択で生きて来た人生のの結果として、様々な道、居場所へ向かう
という可能性は否めない


126 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 09:57:33 ID:8bYRQITtO
んー
オレは単純にそこに表だって主張するだけのものがあるのか疑問なんだけど
(しつこいようだけど、前述した条件に該当する人がね)

127 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 10:01:51 ID:4kn/mPcO0
>この場合、自由意志選択で生きて来た人生のの結果として、様々な道、居場所へ向かう
という可能性は否めな

これはおそらく、生きて来た状況(時々の現状)では無く、時々の意思決定の結果だと思われる

>>126
とても肯定的です


128 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/10(水) 10:09:41 ID:+kBs0Z6nO
ゴッドスポットを略すとまんまGスポットになるということに
今しがた気付いたのでカキコしておく。

129 :障らないほうがいいです。:2007/10/10(水) 10:12:19 ID:4kn/mPcO0
>>128
Gスポットこすりながら思いついたの?

130 :障らないほうがいいです。:2007/10/10(水) 10:16:57 ID:4kn/mPcO0
ちょっとまんこスレいってきます

131 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 10:17:00 ID:C81UgEs3O
ちと早いけど、次スレでは40代お触り禁止を織り込んでおく?
相手する奴が絶えないからウザクてたまらん。

132 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/10(水) 10:17:37 ID:+kBs0Z6nO
>>129
…セ、セクハラはやめてください!><
下品です!

133 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/10(水) 10:19:07 ID:+kBs0Z6nO
ごめん。まんこスレ逝きます。

134 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 10:58:56 ID:VGtqnLyc0
>>122
例えみんなにスルーされても、オレだけは味方だぞwww
ガンバレ迷探偵www


135 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 11:24:18 ID:4kn/mPcO0
死後生がもし在ったら、生前に選んで来た「価値観」が総てを左右するとも思う

136 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 11:53:11 ID:C81UgEs3O
>>135
何故そう思うのか理由を教えて欲しいな。

137 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 11:57:05 ID:q/RkkGNs0
>>131
40代って誰のこと言ってんの?40代は何したの?何で40代っていわれてるの?
新参の俺に教えてくれ

138 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 12:06:14 ID:4kn/mPcO0
>>136
体が無いのだから残ってるとすれば、意識とか想念とかそういうものしかないと思う

139 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 12:14:02 ID:4kn/mPcO0
現実生活でも、捉え方、見方によって如何様にも(すべて事柄、状況、物について)の価値観が変わる

140 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 12:18:14 ID:VGtqnLyc0
>>137
ほっとけ。自分が幼稚だから回りが大人に見えるってだけのこった。

141 :名探偵:2007/10/10(水) 12:23:20 ID:BfMtYUJZO
>>134
感謝する

142 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 12:35:42 ID:cNu7P3Tm0
>>87
使ってくれるのかwサンクスw
会社のPCから見るとあまりに読めないから手直しした
ちなみにこのキャラは知らん
ttp://janeplus.com/file/src/janeskin0408.zip.html

143 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 13:00:10 ID:J54BX0790
>>142
何このキャラww
新しいほうが見やすいのか、帰ったら使ってみるわthx

144 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 16:51:46 ID:C81UgEs3O
今日は静かだなあw

145 :さ@電波.あれ:2007/10/10(水) 17:13:22 ID:H9zZgGslO
否定派に肯定派と勝手に決めつけられてる中間派が何故絡まないのかなぁ?筆頭電波氏(失礼)は別にしても…
振り回されたりしてませんよ!!カールセーガン面白そうですねぇ!!勉強しときます!!と多忙中につき1レスのみ!お邪魔しました。

146 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 17:13:39 ID:GlFzmxZ8O
みんな40代だったんだ。

147 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 17:21:22 ID:VGtqnLyc0
>>145
...中間派?


148 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 17:28:20 ID:C81UgEs3O
>>145
少なくとも、さ はバリバリの肯定派だよね。w

149 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 18:09:37 ID:ftOqzr+p0
中間派とは何? 懐疑派のことか?

そして決め付けられている人とは具体的に誰のこと?

150 :さ@電波.あれ:2007/10/10(水) 18:31:06 ID:H9zZgGslO
そんなことより本来の論争を希望します。
嵐たくないんで…
失敬m(_ _)m

151 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 18:56:30 ID:h07T1WdTO
>>118
例えば、0.1%の確率であるかもしれない存在を考えるとする
これは確率で考えれば「いない」と言っても良いレベルだと思う
別に、友人と「野生のガチャピンはいねーよなw」
とか勝手に話す分には自由だ
ただ、それがいるかいないか考える場で、0.1%存在する可能性のあるものを
「0.1%だからいない」と言うのはナンセンスだ

152 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 18:56:43 ID:6O1v+UjtO
自分で振っといて「そんなことより」ってぇ〜
そりゃないぜ

153 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:20:54 ID:cNu7P3Tm0
>>151
>>118が言いたいのは
「何も体験していないのに幽霊を否定する人がいます。それは何故?」ではなく
「何も体験していないのに幽霊を肯定する人がいます。それは何故?」じゃね?

154 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 19:23:16 ID:plq8B8490
>>151
まず、ガチャピンってのは誰かが考え出したキャラクターなわけで、
野生にガチャピンに似た生き物がたとえいたとしてもそれはガチャピンでは無いわけだよ。
つまり、「野生にガチャピンは居ない」ってのは分かってるわけだ。

そして、存在の有無を語る時に「何%の確率で存在する」なんて言葉は意味不明でしょう。
存在する事が分かっている、例えばある昆虫について、
「この辺にはその虫の好きな餌があるから〜%の確率で生息しているかも。」
とかなら解るがね。
幽霊ってのはそもそもその物が存在しているのかどうか分かっていない訳だから、
〜%とかは言えないんよ。
存在するか、しないかを語る時は0か100しかないんよ。

あと、>118で言っている
>見たり感じたりしないのに、頑なに霊の存在を肯定する人っているじゃない?
>あれは何故なの?
これについて言えば、彼等はただ単に信じているだけであって、存在する事を知っている訳ではないのだね。
だからこういう人達ってのはお人好しか、馬鹿か、馬鹿なお人好しかのどれかだろうね。

155 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:25:01 ID:h07T1WdTO
>>153
なんか違うなぁと思いながら、折角書いたからと投下したが、違ったかwww
その問いなら、頑なに否定するやつと同じく視野が狭いから、だろうな

156 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:29:42 ID:ezAc3FhW0
ガチャピンって人がはいってたのか・・・。

157 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:32:29 ID:h07T1WdTO
>>154
頑なな肯定派が馬鹿かお人好しなら、
頑なな否定派は「騙されない」と思いながら騙されるタイプか?

158 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:37:17 ID:KvqNsYvyO
幽霊がでたらお経を唱えるといなくなったとかよく言うけど、そろそろ気づきませんか?

159 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:38:28 ID:h07T1WdTO
お経で消える幽霊は、気持ちの問題

160 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:41:41 ID:GlFzmxZ8O
そもそも、0.1%って確率高過ぎだろw
0.000000…1%ね。


161 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:43:32 ID:h07T1WdTO
自夜に言えよ

162 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:49:11 ID:LCKhLGKhO
ところで所謂心霊現象に類するものの正体は不明だけど、幽霊って言葉の意味は死者の魂でいいんだよね?

163 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:49:31 ID:GlFzmxZ8O
それと幽霊ってのもガチャピン同様誰かが考え出したキャラクターね。

164 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:52:20 ID:h07T1WdTO
>>162
俺肯定的懐疑派だけど、その定義で考えたら幽霊いない事になった
別の解釈が出来るかもしれんよ?

165 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 19:59:47 ID:LCKhLGKhO
>>164
いや定義できないって事はわかってるつもりなんだが、じゃあ何に対して肯定とか懐疑してるわけ?

166 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 20:09:44 ID:8bYRQITtO
ここで言ってる確率ってほとんどの人が
可能性が有るか無いかという意味で使ってるワケで、
何%なんて言ってないんじゃない?

0.1%って言った人はまた変わってて、
死んだ人の0.1%が霊になるって言ったんじゃない?
そう思ってオレは、
そんなバカなと突っ込んだワケだが

167 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 20:28:58 ID:plq8B8490
>>164
幽霊は死者の魂だろ。
ここを誤魔化す肯定派は卑怯者
なら幽霊って言葉使うなよ、辞書引け
一つの単語に解釈も糞もあるかボケ
肯定的懐疑派ってなんじゃそりゃ

168 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 20:36:09 ID:h07T1WdTO
>>165
肯定的懐疑派は、幽霊がいてほしいけど、分からない派だと俺は考えてる
いてもいなくてもどちらでも良いが、出来ればいてほしい、みたいな
ようは姿勢の違いだな

>>167
辞書通りの解釈すれば幽霊はいないんじゃね?
幽霊はいないと言いながら、その誰が証明したわけでもない、
ただの概念を、辞書にあるから、と信じるのは自由だ

169 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 20:42:16 ID:LCKhLGKhO
>>168
なんか話が噛み合わないなあ
君がいて欲しいと思ってる幽霊ってだからなによ?

170 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 20:48:26 ID:h07T1WdTO
>>169
さぁ?なんだろ
心霊現象起こす幽霊がいても良いし、見えない幽霊がいても、
なんか幽霊っぽけりゃ良いんじゃね?

171 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 20:54:01 ID:plq8B8490
つまり、何を肯定しても、懐疑してもいないけど、
「なんか肯定的懐疑って言葉かっけーじゃぁ〜ん!」ってことだな

172 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 20:58:26 ID:h07T1WdTO
>>171
実際それはあるよ
幽霊いないよりいた方が面白いとか思ってるし、
肯定派と言っても差し支えない所を、わざわざ懐疑派なんて言ってるんだから

173 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 21:03:39 ID:plq8B8490
>>168
> >>167
> 辞書通りの解釈すれば幽霊はいないんじゃね?
> 幽霊はいないと言いながら、その誰が証明したわけでもない、

だから解釈って何だよ、一つの単語の意味に解釈も糞もねーよ。
「幽霊はいないと言いながら」ってお前がいないって言ってんじゃねーか

> ただの概念を、辞書にあるから、と信じるのは自由だ

概念を信じるとか、信じないとか訳分からん。
言葉の意味を信じるとか、信じないとかそんなのねーよ
リンゴは赤くて丸い果物だけど、それを信じるかどうかは自由だって?
馬鹿じゃねーの

174 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 21:07:38 ID:LCKhLGKhO
だからさ〜言葉の意味の話してるわけ
幽霊って言葉の意味は死者の魂なんだから、幽霊を肯定するって言われたら
聞き手としては死者の魂が存在するって主張してるんだと思うだろ
死者の魂は否定するけど幽霊っぽいのは存在するってのは=幽霊は否定するけど幽霊っぽいのは存在すると思う
だろ?肯定派じゃなくね?

175 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 21:13:39 ID:KvqNsYvyO
>>174
幽霊っぽいを詳しく頼む

176 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 21:17:33 ID:BfMtYUJZO
幽霊はいないよ(^ω^)
見たことない。

トイレ一人でいけるし

177 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 21:19:36 ID:LCKhLGKhO
>>175
>>170に聞け

178 :青い猫:2007/10/10(水) 21:21:25 ID:6CXr8ymy0
>>171
あなたは否定的見解が多いように感じますが、
自らを否定派と称していない辺りに本心が見え隠れしていますね。

幽霊を語ることと、魂を語ることは別であると考えるのは不自然でしょうか。
魂や幽霊に自律的な意識に類するものがあると仮定するならば、
人間における精神もまた幽霊や魂と共通することになります。


179 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 21:28:04 ID:C81UgEs3O
まーた40代か。

180 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 21:31:31 ID:c5CvBIBe0
幽霊に「自律的な意識」なんて、あるんだろうか?

181 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 21:36:54 ID:plq8B8490
>>178
「見え隠れ」ってお前、体操着の時の金玉じゃねーんだからよ。
なんにも隠してねーよ、俺は「いるとは言えない」って立場。
いるという奴が何故いると思うのか理由・根拠をずっと聞いているけど、
他の事で説明出来るものばかりだからな。

>幽霊を語ることと、魂を語ることは別であると考えるのは不自然でしょうか。

不自然というか、魂があるから幽霊になるんでしょ。
幽霊が存在するには前提として魂の存在が不可欠でしょ。

>魂や幽霊に自律的な意識に類するものがあると仮定するならば、
>人間における精神もまた幽霊や魂と共通することになります。

ああ、そう仮定すればその通りでしょ、ってか共通というかそのものでしょ。
でも俺はそんな仮定しない。
精神とか意識ってのは脳がつくっているものだと思うから
脳が死ねば精神とか意識も無くなると思ってる。

182 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 21:46:08 ID:th65cOhr0
体操着のキンタマてw
もっとましな例えあるだろw

>青猫
その後幽霊の陰毛は落ちてませんでしたか?

183 :青い猫:2007/10/10(水) 21:47:46 ID:6CXr8ymy0
>>181
幽霊と魂を分けて捉える理由が分かりません。
生きている人に宿るのが魂で、死んだ人から抜け出るのが幽霊ですか。
その使い分けにどういった理由があるのか、いまもって不明ですが、
私はそれらを特に区別する必要はないと考えています。
いわば、同一のものと捉えた方が扱いやすい。
しかし、宗教的意味合いがあるなら、両者を分けて使用することは理解できます。

あなたの主張では、いわゆる「無脳症」で生まれた子供には、
精神や魂がないということになります。
さらに、脳死と判定された患者には、意識がなく、精神活動もないのですから、
すでにこの世の人ではないということになります。
その場合、この世に残る肉体はいわゆる遺髪や遺骨と同様のものとお考えでしょうか。
ただし、この世やあの世という言葉は多いに議論の余地がありますが、
あくまでも慣用的に使用しています。


184 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 21:54:13 ID:zTQBmPgq0
>>179
今いなくね?
>>183
なぜあの世や魂がある事前提に話すのかがわかりません

185 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 21:59:00 ID:C81UgEs3O
>>183
無脳症についてはまさにその通りだろ。
体の反射しかなく意思と呼べるものはそこにない。
てか、すぐ死ぬじゃないか。人間として生存すらできない。


186 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 21:59:50 ID:C81UgEs3O
>>184
あう。勘違いしたか。(^_^;)

187 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 22:03:23 ID:plq8B8490
>>183
ちょっと待て、178でお前が
>幽霊を語ることと、魂を語ることは別であると考えるのは不自然でしょうか。
と言うから、幽霊は前提として魂の存在が不可欠だと答えたんだぞ。
なんか逆の意見に変わってねぇか。

>あなたの主張では、いわゆる「無脳症」で生まれた子供には、
>精神や魂がないということになります。

ああ、脳が全く無いのならそうだろうな。
でも脳波が測定出来る無脳症の子もいるみたいだぞ。
http://www6.plala.or.jp/brainx/anencephaly.htm

>さらに、脳死と判定された患者には、意識がなく、精神活動もないのですから、
>すでにこの世の人ではないということになります。

その通り。だから臓器移植が出来る。
まだ意識が復活して精神活動が再開する可能性があるのなら、
その体を切り開いて臓器を取り出したりはしない。

188 :青い猫:2007/10/10(水) 22:07:34 ID:6CXr8ymy0
>>185
それは全く違います。人間の尊厳を踏みにじる発言は避けてください。
無能症といえども、胎児を経て出産されることもあります。
つまり、母胎では成長し、生きていたことになり、なおかつ、
出産後も適切な処置をすれば延命することも不可能ではありません。
つまり、脳死判定を受けて、それを了承しない限り、
生きている子どもと同様です。それは法的な問題だけではないのです。
魂とやらが入っているか否かは、はっきり言って重要ではありません。
したがって、魂とやらを仮定した場合、現実に矛盾があるのです。

189 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 22:10:39 ID:zTQBmPgq0
>>186
ん?青猫と勘違いしたのか?的はずれな感じは似てるなーそういえば

190 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 22:16:28 ID:LCKhLGKhO
>>188
矛盾してんのはお前のレスだよw

191 :青い猫:2007/10/10(水) 22:23:20 ID:6CXr8ymy0
>>187
なるほど、私は脳死移植は死体による移植ではなく、
生体による移植であると捉えているので、あなたのように単純に割り切れないのです。

かつて爆笑問題のネタにありましたが、キムタクの脳を和田勉の頭に移植したらどうなるか、
という話を思い出しました。詳細は省きますが、要はキムタクの脳を移植された和田勉の身体は
キムタクであると意識するのか、それともキムタクの脳は自分を和田勉であると思いこみ始めるのか、
といった内容でした。

この話を敷衍すると、いわゆる憑依現象は脳の全部移植または部分移植により
再現できるのではないかということです。
因みに、養老孟司先生の著書、「唯脳論」において、生きているマウスの首を
別の生きているマウスの後ろ脚の付け根に移植した実験を思い出しました。
その結果、脚の付け根に移植されたマウスの首は、別のマウスに噛みついて
攻撃することになったそうです。


192 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 22:27:27 ID:c5CvBIBe0
>>191
まじで!?マウスカワイソス

193 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 22:30:17 ID:plq8B8490
脳の移植なんてまだ前例がないだろ。
憑依の再現?なんのこっちゃ。
じゃあ憑依が商売のイタコオバサン達は毎回脳移植してるってか?
養老はバカの壁読んで、あぁこの爺さん馬鹿だなと思ったけど、
やっぱり馬鹿みたいな実験してんだな。

194 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 22:34:33 ID:C81UgEs3O
>>188
延命もって、無脳症は結局死ぬだろ。母親の心痛を思いやってるかどうかしらんが、とりあえず無理矢理生かしてるだけ。
処置を停止しするまでの命で、自力で生きるのは100%不可能だ。
自発的意思なんかもちろんない。
コレは事実だろ?

195 :青い猫:2007/10/10(水) 22:36:37 ID:6CXr8ymy0
>>193
その程度の方なんですね。がっかりしました。

脳の部分移植なら前例があります。
アルツハイマーの根本治療と言われた胎児の脳を移植する実験です。
効果はありました。ある段階の胎児の脳なら、移植後も細胞が増えるのです。
その結果、アルツハイマー患者の損なわれた脳機能を補うことがあるのです。
そしてそれが、すぐさま憑依現象と結びつけられるのは不本意ですが、
胎児の脳を受けついだことに変わりはありません。
因みに、胎児は死亡した段階で許可を得ていることは言うまでもありません。


196 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 22:41:10 ID:c5CvBIBe0
「青い猫」さんは、幽霊は何だと思ってるの?
死んだ猫から半透明の青い猫が出てきて〜って言ってたよね?

197 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 22:49:41 ID:plq8B8490
>>195
ん?人間の脳の一部を移植した前例があんの?
ちょっとググったけど見つからない。
どっか書いてあるとこ知ってる?

>がっかりしました。
悪ぃけど俺は最初から期待してないからがっかりもしてないが、
191でのお前の言葉
>この話を敷衍すると、いわゆる憑依現象は脳の全部移植または部分移植により
>再現できるのではないかということです。
そんで、195では
>それが、すぐさま憑依現象と結びつけられるのは不本意ですが
ふぇ?お前頭大丈夫か?結びつけた張本人はお前だろ。
お前も部分移植必要なんじゃねぇ?

198 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 22:51:30 ID:C81UgEs3O
>>197
多分、そんな事例はないと思う。
胎児の脳から、なんかを抽出とかはしてそうだが。

199 :青い猫:2007/10/10(水) 22:52:36 ID:6CXr8ymy0
>>196
私が敢えて、脳にこだわって議論をふっかけているのは、
幽霊に否定的な見解を述べている方のほとんどが、
心霊現象は脳に起因すると主張しているからです。
そして、それは必ずしも間違いではないと思いますが、
脳死という概念がある以上、先に挙げた事例を通して、
実は、幽霊は脳に原因があるとする主張に対して
一石を投じてみたかったのです。

したがって、幽霊が何であるかは不明の一言に尽きるわけです。
しかし、いわゆる心霊現象と呼ばれるものは自分の体験を通じて、
あると思えて仕方がない。


200 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 22:53:51 ID:C81UgEs3O
>>199
じゃ、無脳症は魂はなしでいいね。

201 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 22:59:02 ID:c5CvBIBe0
>>199
そうなのか。混乱しそうになったよw
私は、「幽霊=死者の魂」だと思ってる。
でも、「幽霊とよく似た現象を起こす何か」もあると思ってる。
それは、脳が原因の場合もあれば、自然現象が原因の場合もある。
だから、「不思議な現象を見た→幽霊だ!」と安直に決めてしまう人には
抵抗があるんだ。

202 :青い猫:2007/10/10(水) 22:59:19 ID:6CXr8ymy0
>>197
>>198
そういう話はなさらない方がいいですよ。
インターネットで検索できないからといって、
それが事実ではないという主張には驚きを禁じ得ません。
外国語で検索してください。それくらいはご自分で応用しましょう。

私はみなさんの脳内を検索してみたいです。

203 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:01:43 ID:C81UgEs3O
>>202
だったら具体的な事例を示せば良いだろ。
誰が何時、胎児の脳を移植に用いたんだ?
資料だけで良いから、この場で書きなよ。

204 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:02:43 ID:zTQBmPgq0
>>199
>一石を投じてみたかったのです。
願望だけに終わったな。養老の家の窓ガラスに石投げてんじゃねえか

205 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:05:51 ID:iYdhw54c0
>私はみなさんの脳内を検索してみたいです。

こんな文うちこむひまがあるなら
検索語句やアド貼ればいいのにな

206 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:06:37 ID:tibt21fn0
ブラックジャックじゃね〜の?

207 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:08:28 ID:C81UgEs3O
事例を上げておいて、後は自分で調べて下さい、とかいうオチかな?

208 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 23:11:59 ID:plq8B8490
んー、いくつかぽいのは見つけた。
でも脳の移植じゃなくて、堕胎した胎児の脳になる前の幹細胞を移植って感じだな。

209 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:14:37 ID:C81UgEs3O
>>208
だろ?
脳移植と言うより、脳を素材として利用したって、話だと思う。

210 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 23:17:19 ID:plq8B8490
一人治療すんのに胎児を8〜10体使うらしいし、
しかもまだ効果ははっきりしてないとも書いてある。
一時的には多少回復しても、その後また駄目とか、拒絶反応とか。
それにしてもエグイ治療法だな。

211 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:19:20 ID:C81UgEs3O
>>210
しかも、中絶した胎児を利用するので、倫理的に巨大な問題があると思う。

212 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:23:00 ID:zTQBmPgq0
wikiのpartial brain transplantってとこ読めばいいのー?
英語スラスラは読めないから無駄手間したくないんだが
日本語のとこあんならおせーて

213 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:27:14 ID:C81UgEs3O
で、青猫は何処行った?笑

214 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 23:30:51 ID:plq8B8490
Stem cell cure Alzheimer
で検索すると結構出て来る。
日本語は詳しいのあんま見つからなかった。

215 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:38:32 ID:zTQBmPgq0
>>214
おお、どうもです。
本来青猫がソース出すべきだよな。またいつもの如く逃げたのかね 

216 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/10(水) 23:40:51 ID:+kBs0Z6nO
英語なんか読めるわけがない。

217 :考え中:2007/10/10(水) 23:44:21 ID:Qv3L80Er0
 自分が自分たるゆえんは何か。それは記憶か、価値観か。
自分が自分であるために何が必要で。それはいかなる状況下で
破壊されたとし、あるいは温存されていると定義するのか。
 「魂」という言葉は古来の伝承的概念に基づいているかも
しれないが、それが提示する本質的な疑念は現代でもいきている。

 脳移植。さて現在の技術では困難だが、理論的に将来可能か否か。
もし、何万年研究しようが絶対に不可能という保障があるならば
問題はないかもしれないが、理論上いづれ可能になるとすれば
どうだろう。
 二人の人間から右脳左脳を片方づつ組み合わせた個体はどちらの
人間なのか。
 倫理など関係ない。それができるとなるともはやこの問題を
考えざるをおえない。
 

218 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:48:46 ID:ftOqzr+p0
考え猿を追えないのかぁ…

で、考え猿ってどんな猿?

219 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:51:17 ID:c5CvBIBe0
脳移植と幽霊と、なんか関係あんのか?

220 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/10(水) 23:51:25 ID:plq8B8490
中絶胎児 : 中絶された胎児の組織(線維芽細胞や軟骨細胞など)
は活力が強く拒絶反応が出にくいため、移植に好適である。
皮膚以外の組織についてはまだ研究段階だが、失われた肝機能の回復や、
軟骨の欠損による関節障害の治療に利用できると期待されている。
アメリカでは、ビジネスとして大学や製薬会社向けに胎児組織の販売を行う
企業がある(線維芽細胞は1単位250ドル)。その一方で、州法で胎児組織の
利用を禁じている州もある。ヨーロッパでは、中絶胎児の利用に批判的で、
フランスやドイツでは法律で禁止されている。
日本では、厳しい規制の下で研究での利用が認められている。
2001年には、慶応大研究チームが、脊髄を人為的に損傷したサルに人間の
中絶胎児から採取した神経幹細胞を移植し、
運動機能を部分的に回復させることに成功した。
 中絶胎児の利用が大きな社会問題になったのは、
その組織がパーキンソン病の治療に役立つことが知られるようになってからである。
パーキンソン病とは、神経伝達物質ドーパミンが減少するために起きる原因不明
の神経性疾患で、身体の震えなどの症状が年齢とともにひどくなる。
アメリカには、数十万人の患者がいる。完治させる方法はないが、
胎児の脳細胞を細い管を使って患者の脳内に注入することにより、
病状の進行を遅くすることができることが判明(理由はいまだ不明である)、
中絶胎児の組織を用いた実験的治療がアメリカや中国で行われている。
ただし、患者1人あたり胎児数人分の脳細胞が必要なため、
この治療を受けられる患者はごく一部に限られる。
胎児の脳細胞を培養して治療機会を増やそうという試みもある。
http://www005.upp.so-net.ne.jp/yoshida_n/L17_06.htm

221 :考え中:2007/10/10(水) 23:53:04 ID:Qv3L80Er0
 魂の話には関係あると思うんだけどね。
それぞれが自分の存在根拠が何に依存していると
考えているのかという自己認識のもPんだいだが。

222 :考え中:2007/10/10(水) 23:54:35 ID:Qv3L80Er0
 倫理を声高に叫ぶことで実行は阻止できるかもしれないが
考察を阻止することはできない。

223 :本当にあった怖い名無し:2007/10/10(水) 23:55:06 ID:zTQBmPgq0
>>218
追えないセ猿の仲間

224 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/11(木) 00:03:12 ID:+2IIPRDVO
>>220
そのうち治療のためのおろす事を見越した妊娠とか出てきそうで背筋が寒くなる。

225 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:07:01 ID:wXn3f+TC0
>>224
試験管ベイビー?

226 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:08:17 ID:fYmzTnU0O
>>224
貧しい国では、かなり有り得る未来だね。

227 :考え中:2007/10/11(木) 00:09:28 ID:+huN9i+P0
 さて、人の死とは何であろうか。片方づつ右脳左脳を
組み合わされた個体は、二人の人間が、なおも生き続けている
状態なのか、あるいは二人とも死んで、新しい人間がそこに
誕生したのであろうか。
 仮に意識の変化が人の死であると定義してしまうと
人は瞬間瞬間しに続けていることになる。変化のない
意識などないからだ。
 
 マッドサイエンティストである「考え中」なる医者がいたとしよう。
彼は倫理など全く気にかけず、一人の人間の脳を32分割し、32の胎児の
脳に移植して融合させた。
 胎児の脳の一部を移植するか、32分の一の脳を胎児に移植するかは
「割合の問題」でしかない。

 さて32分割された脳の持ち主はどの時点で死亡したのだろうか。あるいは
32人に増殖したのだろうか。

228 :考え中:2007/10/11(木) 00:11:37 ID:+huN9i+P0
 魂がない。よかろう。では君は一体どこにいるんだね?

この問いの先に奈落が待っている。

229 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:12:35 ID:fYmzTnU0O
>>227
クスリでも決めてんのか?
いつも以上に突っ走ってるなあ。w

230 :考え中:2007/10/11(木) 00:17:28 ID:+huN9i+P0
 ビタミンなら飲んだけどw

231 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:23:02 ID:onyGzlNR0
死は心臓の停止だから脳は関係ない

232 :考え中:2007/10/11(木) 00:24:35 ID:+huN9i+P0
 それは法的な定義ですね。自己認識の死とは違う。

233 :考え中:2007/10/11(木) 00:25:42 ID:+huN9i+P0
 倫理は関係ない。つまり法的な定義など意味がない。
自分の存在をどこまで拡張して認めることができるのか。
そういう問題だ。

234 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:25:51 ID:wXn3f+TC0
ど根性大根ってあったよね。
誰かに折られて、クローン培養して、今は3世代目が収穫の時期だ。
「ど根性大根」として商品化された場合、それをど根性大根と認識するのか?

235 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:27:29 ID:e+V7NZ2SO
死の定義は脳死ね
心肺停止は死じゃない

236 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:28:01 ID:cjnzyCFc0
>>227
32分の1の脳を32人の胎児に移植するってことか? 
どっちにしろ分割された時点で持ち主は死ぬな

237 :考え中:2007/10/11(木) 00:28:33 ID:+huN9i+P0
>>234
そりゃ、一卵性双子は一人という話だな。
一卵性双生児は、天然クローンだ。

238 :獣の人:2007/10/11(木) 00:29:14 ID:d9k2IadN0
もしも幽霊が存在するとして
そもそもそれ(幽霊)は、生きた人間が死んで初めて生じるもの?
無からは幽霊は生まれない?生があって初めて死があるように。

しかし「生→そして自我(このスレで使われる『魂』なるものの意味合い?)」と
じゅっぱひとからげにできない「生命」だって
ひっそりと多く存在する訳だしなぁ。
だから>>227考え中さんのアプローチもなかなか面白いと思いますね。
自我あるものの生、そしてそれを前提にした「死」。

しかし今日は看護婦さん達と飲んできたので、もう寝ます。

239 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/11(木) 00:29:40 ID:gIqwwHZS0
>>227
左脳と右脳ってそんなもんじゃねぇよ、Core2Duoじゃねぇんだから
二つで一つなの、真ん中の方は繋がってんの
32分割?なんだよそれプラモ感覚かよ
「カチッと音がするまで差込んで下さい」じゃねぇよ、バーカ

240 :考え中:2007/10/11(木) 00:29:43 ID:+huN9i+P0
>>236
では32分の一だけ胎児の脳と置き換えた場合は?
割合が違うだけだ。

241 :考え中:2007/10/11(木) 00:31:16 ID:+huN9i+P0
 >>239
 だがいずれ可能なら、それが何であるか説明しなくちゃね。

242 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:36:45 ID:wXn3f+TC0
>>237
?先生、意味がわかりません。

243 :考え中:2007/10/11(木) 00:38:22 ID:+huN9i+P0
 「魂」という概念は、単にそれが前時代的な認識体系の
中で説明されていたもの、というだけで、本質的な命題は
今もなお形を変えて自己認識の聖域を脅かし続けている。
 魂を考えるということは、そういうことだと思うわけだ。

244 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/11(木) 00:39:38 ID:gIqwwHZS0
だから、脳ってのは部位によって司る機能が違うんだよ。
全部合わせて一人の人間を操ってんの。
一部だけ切り取ったもんを胎児の脳と置き換えちゃってどうすんだよ。
どうなるか知りたいならお前が自分の頭蓋こじ開けてちょっとづつ食ってみれば?
一人ハンニバル

245 :考え中:2007/10/11(木) 00:41:48 ID:+huN9i+P0
>>244
どうもしない。

 只置き換える。面白半分に。認識の問題を露にし、人を不安に
陥れるためだけに、高笑いしながら。

 だが、結果のものは存在してしまう。さて、それは何者か。

246 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:42:37 ID:e+V7NZ2SO
>>243
どのようにして脅かしてんの?
君の発言はミスリードを誘っているようにしか見えませんが?

247 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/11(木) 00:43:54 ID:+2IIPRDVO
さてそれは何者かって、ただのグロじゃねーのか。

248 :考え中:2007/10/11(木) 00:45:45 ID:+huN9i+P0
>>246
 どこにも誘導してないので、ミスリードとは言わないだろうね。
倫理の名の下に「正当化された思考停止」が虚構に過ぎず、このとおり
指摘されればそれまで、ということを示しただけです。

249 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/11(木) 00:48:35 ID:gIqwwHZS0
高次脳機能障害
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%AC%A1%E8%84%B3%E6%A9%9F%E8%83%BD%E9%9A%9C%E5%AE%B3

脳損傷による後遺障害実態調査
http://www.pref.nagano.jp/syakai/comofuku/jakunen/jakunen.htm

読め馬鹿野郎

250 :考え中:2007/10/11(木) 00:49:31 ID:+huN9i+P0
>>249
 意味がない。君がどう考えるかの話だ。
君はどこに居る。どこまで君なんだ?

251 :考え中:2007/10/11(木) 00:50:37 ID:+huN9i+P0
 このとおり、いくら倫理風を吹かしたところで
臆せず突っ込まれると答えられはしないのだ。
 なぜなら「正当化された思考停止」が「虚構」だから。

252 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:51:26 ID:WNm7kLMt0
幽霊は「いたかも」が正解

253 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:52:15 ID:XpjzzHra0
妄想の上に妄想を重ねて語ってるだけだろ

254 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:53:25 ID:cjnzyCFc0
32分の1って可塑性とかそういうんはどんな感じに?
てか考え中が何を言いたいのかさっぱりわかんない

255 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:53:48 ID:e+V7NZ2SO
>>248
全て結論ありきだな

256 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/11(木) 00:54:26 ID:+2IIPRDVO
幻詩的すぎて意味がわからんwビタミンざい持って来いwwwwww

257 :考え中:2007/10/11(木) 00:55:03 ID:+huN9i+P0
>>255
「ありきの結論」とは?それがあるものなら、俺が是非聞きたい。

258 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/11(木) 00:55:35 ID:gIqwwHZS0
>>250
漕ぎ問える語住む

259 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/11(木) 00:56:18 ID:+2IIPRDVO
あ。わかった。境界の話か。

260 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 00:56:59 ID:wXn3f+TC0
40代が考え中の名を騙ってるんじゃないのか

261 :考え中:2007/10/11(木) 00:59:07 ID:+huN9i+P0
 >>259
 魂というのは、前時代の認識体系の中で
人が拠り所にした「答え」だったわけですね。
 勿論否定していいんだが、ではかつて「魂」が
答えを与えていた問題を、どう解決するのか。

 それがとっても面白可笑しい。

262 :考え中:2007/10/11(木) 01:00:31 ID:+huN9i+P0
 言っておくが、俺に聞いても無駄だからね。

 俺にも答えなんか分からないんだから。

263 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:02:26 ID:XpjzzHra0
考え中って前にも一人よがりな妄想を広げて悦に浸ってたよな
「否定派が幽霊を否定するのは幽霊が怖いからwバロスw」とか言ってさ。

264 :考え中:2007/10/11(木) 01:03:43 ID:+huN9i+P0
 >>263
×否定派が
○否定派の一部は

265 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:05:47 ID:cjnzyCFc0
>>261
魂が答えを与えていた問題ってなにさ?

266 :考え中:2007/10/11(木) 01:06:35 ID:+huN9i+P0
>>265
自己の存在の根源、といったところか。

267 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:06:46 ID:foL5m64NO
肯定派が幽霊を肯定するのは死ぬのが怖いからWバロスW

268 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:07:36 ID:wXn3f+TC0
999で言うと、脳だけが生身の機械化人間か、
脳も機械のアンドロイドか、みたいな感じ?
ん〜、わからん

269 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/11(木) 01:08:29 ID:+2IIPRDVO
考え中というだけあって哲学にもってくのが好きだね君。

270 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:10:23 ID:cjnzyCFc0
>>266
なんだ?根源って?
脳があって意識が生まれるじゃ不都合な点でもあるの?

271 :考え中:2007/10/11(木) 01:14:13 ID:+huN9i+P0
>>270
 半分づつ合わせた個体が誰なのか、と聞いただけ。
例えばそれがあなたの脳であったら、それは誰。と。

272 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:25:36 ID:foL5m64NO
>>271
「調子に乗り過ぎました、ごめんなさい」って謝れよ
そしたらきっとみんなこれからも相手してくれるよ

273 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:26:21 ID:cjnzyCFc0
>>271
まるごとならわかるが半分づつなんてまともな機能しねーてば
もし機能してもまあ別人みたいな池沼状態だろ

274 :考え中:2007/10/11(木) 01:27:22 ID:+huN9i+P0
>>272
 脅しには屈しない。「虚構」に従うことはない。
問題は提示された。もはや、誰にも取り消せない。

275 :沖縄と日本を守る有志の会:2007/10/11(木) 01:28:13 ID:UrqVeSYt0
狭い沖縄で言論統制を続ける反日集団に特亜の影。
沖縄の状況ってこんなに危ういとは・・・必見!

★抗議集会の背景(怖すぎ)
http://jp.youtube.com/watch?v=WDhA_4V8WWI

★基地78%は大嘘、沖縄の実態
http://jp.youtube.com/watch?v=xdI2CE52NL8

http://jp.youtube.com/watch?v=f1Fcvjnc-NE&mode=related&search=

http://jp.youtube.com/watch?v=UwDKe-Ze2rY&mode=related&search=

・在日米軍基地の78%が沖縄に集中しているというのは嘘
・国内で唯一の地上戦というのも嘘
・米軍がなければ、沖縄は中国の領土になっていた
・普天間移設の反対運動をしているのは沖縄県人ではない
・2/3は金で雇われて本州から来たプロ市民
・人口密集地に米軍基地があるというのは嘘
・補助金に寄生する沖縄県人
・米軍ヘリが堕ちた沖縄国際大学は、米軍基地がなければ経営できなくなるという事実
・基地に反対すればお金がもらえる沖縄
・ジュゴン保護を唱えならがイルカを食べる
・琉球新報社は少女暴行事件を利用して30億の新社屋を建設


276 :考え中:2007/10/11(木) 01:30:38 ID:+huN9i+P0
 そう、いざ「それ」を実行しようとしたときに
「何か神秘の不思議な力」でそれが阻止されることが
ない限り、いずれ技術的な問題はクリアされてしまう。
 それが分かっている以上、すでにこの問題は存在して
いるのだ。問題の存在を否定するには「決してなしえない」と
証明しなければならないが、当然無理だ。

277 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/11(木) 01:30:56 ID:+2IIPRDVO
沖縄はアルコアを誘致して地場産業を固めるべきだったね。

278 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/11(木) 01:33:54 ID:+2IIPRDVO
神秘の不思議な力=倫理、人倫
でいいじゃん。

279 :考え中:2007/10/11(木) 01:35:25 ID:+huN9i+P0
>>278
 現場では何も効力を持たないですね。
やる人がやったら、やられてしまう。


280 :考え中:2007/10/11(木) 01:36:54 ID:+huN9i+P0
 さて、最後に種明かしをしよう。

今俺は「君らの魂」を否定したのだ。

 それが答えだ。

281 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:38:35 ID:XpjzzHra0
はいこの通り、一人で手前勝手な妄想を広げて悦に浸っております。

282 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:39:31 ID:wXn3f+TC0
甘い果実熟した果実

どんなにため込んでも
時間の壁は埋らなさすぎて
いやになっちゃうわ
どんなに時を眺めても
あの時には戻りようがなくて
やりきれないのさ

甘く、薄く、つまらないよね
渋く、濃くて、続かないだろ
そんなふうでかまわないよ!
誰かが私を好いてくれるの
受け身人生それが果実で
誰かが私を許してくれるの
我慢人生もそれが果実さ

美味しいなんて人の嗜好
かってすぎるから
臆病で奥手な私は刈られたいのに!

誰かが私を好いてくれるの
私が私でいる果実だからね
誰かが私を許してくれるの
それが生きた心地の果実

ふたりぼっちじゃ腐るの
あなたがほしい我儘。


283 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:40:03 ID:cjnzyCFc0
>>280
俺魂肯定してないから関係ないね
本当にありがとうございました

284 :考え中:2007/10/11(木) 01:40:06 ID:+huN9i+P0
 >>281
だが、君が答えを喪失しているのは事実だ。

285 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:40:15 ID:e+V7NZ2SO
>>280
結論ありきで誘導してたわけだね

286 :さ@電波.あれ.粘着無理:2007/10/11(木) 01:41:06 ID:cm3bb6LTO
横からスマソm(_ _)m
誰か教えて下され?
他人の後ろの霊は見えるんだがなぁ…自分で自分を霊視出来んのは何故?自分のウシロ見える人いてるのか?

287 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:41:27 ID:XpjzzHra0
>>280
否定派&懐疑派「ふーん、それで?」

肯定派「魂は分裂したり融合したりします」

288 :考え中:2007/10/11(木) 01:42:17 ID:+huN9i+P0
>>283
「君らの魂」といったでしょ。
伝統的な魂の話ではない。現代の、科学の時代の
人が、実は喪失しているのに、その喪失を誤魔化している
「科学時代の魂」の否定だよ。

289 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/11(木) 01:42:58 ID:gIqwwHZS0
>>279
だから、脳が損傷したらどうなるかは249に書いただろ。
それ書いたらお前は「意味が無い、君はどこにいる、どこまで君なんだ」
とか言っちゃって。
それに258で答えたのにスルーして
誰かが「根源は脳で良いんじゃない?」
って言ったら、また半分づつ合わせたらどうなるか聞いただけとか
お前自身が迷いまくってんじゃねぇか、とにかく落ち着いて
何を伝えたいのか、聞きたいのかまとめてから書き込みなよ。

>>280
いや、だから否定派はみんな魂なんて否定してるよ。

290 :考え中:2007/10/11(木) 01:42:59 ID:+huN9i+P0
>>285
結論はないと言ったでしょ。何度繰り返しても同じ。

ないんだよ。答えなんか。

291 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:43:16 ID:wXn3f+TC0
>>287
肯定派だけど、そうは思わないよ

292 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:44:52 ID:cjnzyCFc0
>>288
うん、だから最初からそんなもの肯定してないから

293 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:46:13 ID:XpjzzHra0
>>291
そりゃすまんw

294 :考え中:2007/10/11(木) 01:46:49 ID:+huN9i+P0
>>289
 スレ戦術じゃ何も答えはでないよ。自己認識の問題なんだから。
俺が答えを与えることは決してない。

295 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/11(木) 01:49:47 ID:+2IIPRDVO
あぁそーですかーー

296 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:53:27 ID:wXn3f+TC0
わざわざVIPの釣りスレから架空の歌詞持ってきたのに・・・

297 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 01:58:47 ID:e+V7NZ2SO
>>290
いいたかった結論って自分で提起した問いに対しての答えって意味ね
自分でだした問いに対して自論以外は受け付けないって.....

298 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 02:31:00 ID:WcC3qU3Q0
単細胞生物が分裂する前と後は自か他かって話があったようななかったような
今回の話題とちょうど逆なようなそうでもないような
あれ結局どんな結論だったっけ…

299 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 03:27:57 ID:wXn3f+TC0
やっぱ銀河鉄道999はええのぅ・・・

300 ::2007/10/11(木) 05:03:07 ID:cm3bb6LTO
>>298さん
自他不ニ!

301 ::2007/10/11(木) 05:22:19 ID:cm3bb6LTO
じたふに→考え→∞ループ→本物はドコ?→黙して語らず→…気長にやりますか…ボチボチと…

302 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 08:33:37 ID:Cn7GyxeQ0
乱泥って、人の意見にブツブツ言うだけで自分の意見って書かないのな。
ジャッジ気取りで上から目線。

303 ::2007/10/11(木) 08:38:12 ID:Wf0U/tkU0
>>302
んー、そうでもないんじゃない?
魂なんかねえよ、と自分の意見をきっぱりと言い切ってるし。
否定の立場にいるから、否定しまくってるだけだと思う。

それよりも、考え中のぶっ飛びぶりの方がついて行けないんだが。w



304 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 08:45:12 ID:x/Y6dE9ZO
考え猿って単なるレス乞食だろ。

あっ考え中だったね。

305 ::2007/10/11(木) 08:46:18 ID:Wf0U/tkU0
>>304
乞食だとは思わないが、コミュニケーション取るのは下手くそだな、といつも思う。w

306 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 09:00:48 ID:vY9LVOeCO
要は宗教的な教えから始まってるんでしょ?
人間て、なまじ賢いもんだから
哲学的な理由を求めたがるのも絡んじゃったりしてさ
その教えを人生の指針として生きるのは
カルト的なものじゃなければ別に悪いコトじゃないしさ
実際霊を否定してる人だって墓に手を合わせるワケだしね
そういう気持ちも大事だってのは、そう思うよ
ただ、それを現実世界と一緒にしちゃってんのよ
あ、「何が現実か」とかそんなのはいらないよ
別に宗教には興味はないと言う霊信者もいるでしょ?
けど、それが元になってるワケよ
霊とか魂という概念がそこからきてるんだから
現実との区別がつかなくなって、
もうここまで来るとその内容が違うだけで、
カルト宗教を盲信してる奴らと変わりないワケ

307 ::2007/10/11(木) 09:12:45 ID:Wf0U/tkU0
考え中の自我や脳みそ話はともかく、青い猫の脳移植の話は興味あるな。
といっても、脳を移植してどうこうと言う意味ではなく、「移植」そのものに興味がある。
あんまり良いネタ元ではないが、こういうのが報告されてるんだよな。

心臓移植で転移する人格 - 記憶は細胞に宿るか
http://x51.org/x/05/03/0202.php

 ↓元ねた本↓

記憶する心臓―ある心臓移植患者の手記
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9971547716


これが事実だとしたら、記憶保存を根本的に見直す必要が出てくることになるから。
遺伝子などの遺伝的記憶ではなく、個的体験の集積としての記憶。
それらの情報の保存が、脳だけではなく他の臓器でも行われるのであれば、
もしや脳細胞だけではなく細胞と呼ばれる物全てで、
ダイレクトに「記憶が染みこむ」のではないか、と想像してしまう。
細胞液、人の中の水に、記憶が染みこむのかなあ、とか。
ホメオパシー療法に寄れば、水は薬効成分を記憶するみたいだし。

ホメオパシー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%A1%E3%82%AA%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%BC


ま、イグノーベル賞を受賞する話ではあるがね。w

308 :考え中:2007/10/11(木) 09:31:31 ID:+huN9i+P0
 ガチで自分の主張が危うくなるようなネタが欲しかったんでしょ?

 さて現代の魂というべき「根拠のない虚構」は別の言葉で言えば
「人の尊厳」といわれているものだ。聖域にして、暗黙の思考停止
を決め込んでいる場所。

 伝統的魂と同じくらい「科学的根拠」のない、言ってしまえば
存在するわけのない「人の尊厳」。
 脳味噌を切り刻んで、他の脳味噌と切った張ったする。
まさしく「人の尊厳」の「虚構」が無視された世界だ。
 しかし伝統的魂もまた、人の尊厳の物語の為の「虚構」の物語で
ある。

 伝統的魂を勝ち誇ったように踏みつけようとする人。
 人の尊厳を勝ち誇ったように踏みつけようとする俺。

 『なかなか「物まね」がうまいとおもいませんか?』

309 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 09:38:36 ID:vY9LVOeCO
>>308
ココ結構見てるけど、あなたの話しってなんかわかりづらいよ
オレの頭が悪いだけかもしれないけどさ
あと、その勝ち誇ったっていうのは一部の人でしょ?
自分がそうだから、みんなもそうだと思わないでよ

310 ::2007/10/11(木) 09:39:06 ID:Wf0U/tkU0
>>308
「幽霊」に絡まないからスルーしよっと。

>>307
記憶が思ってる以上にフレキシブルに保存されてるとしたら、
外部にもわりと簡単に保存されちゃうのかな?と、自分勝手に想像してみる。
だって、薬効成分のような単純な分子構造で、あれば水はそれを記憶するわけでしょ。
あるいは、それを模してしまうとか。
水だけじゃない。木や石が記憶を刻む事ってアルのかな。
物理的に刻まれる痕跡:記録ではなく、目に見える痕跡を残さない記録のようなもので。

・・・根拠のない仮説を積み重ねてるだけだから、何ら説得力がないな。
せいぜい自分の貧弱なイマジネーションを喚起するだけだなあ。w

でも、なあ。サイコメトラーってホントに実在するのかなあ?
その能力が存在するのであれば、幽霊の正体は「大地の記憶」が有力視されるんだが。w

311 :考え中:2007/10/11(木) 09:42:54 ID:+huN9i+P0
>>309
 考えたこともない話だろうから、わかりずらいかもね。

 全員だなんて考えていないよ。ただ、口で説明するより
実際に演じた方が、相手に理解させるのには早い。自分が
一時のストレス発散で叩こうとしている、人が大切にしているもの。
同じように叩いて見せるのが一番理解させやすい。


312 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 09:50:58 ID:vY9LVOeCO
>>308
わけのわかんない仮説よりは全然説得力はあるよね
ても……
あ、疑問は残るけどあるとしての仮説だと言ってるし、
不粋な反論はやめます

313 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 09:52:41 ID:vY9LVOeCO
間違った
>>310だった

314 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 09:55:59 ID:vY9LVOeCO
>>311
そうかな
余計に煽る結果になりそうだけど

315 ::2007/10/11(木) 10:17:03 ID:Wf0U/tkU0
>>312
ういー、仮説です。
当然のように根拠が極めて貧弱な、仮説です。。。(根拠無しとも言うw)

しかも幽霊=情報とする仮説は、幽霊の物理的現象が説明が付かない。
夜中にトイレのドアノブをがちゃがちゃされたとかさ。
物理現象を引き起こす幽霊がいる。そういう報告がある。
で、あるのならば、幽霊とは一体何なのか。
これが全然考えつかなくて。

316 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 10:24:14 ID:vryRISpp0
殺された人が大事に育ててた植物の電気反応だか拾って
容疑者一人一人を植物の前に立たせて反応が出たヤツを逮捕して自供させたら
犯人だったって話があったな
石で言えば純度の宝石とか持ち主が次々変死を遂げるみたいな話も多々あるし
偶然ってだけでは説明できない何かが宿るって事は有り得るかもね

317 :考え中:2007/10/11(木) 10:25:58 ID:+huN9i+P0
 >>314
 やり方は変わると思うけど。ストレス発散でやっているだろ
と指摘されてるのに、ストレス発散と分かる形でやるとは思えない。

318 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 10:26:25 ID:q4wNBh580
>>307
移植手術の実例はどんどん増えているが
臓器を移植したら、「記憶も移植」できちゃったという例は増えない。

まだ、移植手術例が少なく、「脅威の技」だった頃の畏怖が作った幻想かなと。
移植手術が「技術的な問題」になるに従ってそういう話もなくなっていったのではないかと。

なんとなく、初めての上映された映画で機関車が画面から飛び出してくると思って
逃げ出した観客を思い出した。

319 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 10:30:33 ID:AswyUJe20
まあ、幽霊らしき物がある確率は100%だろう。
見た人が「幽霊」と思えば、霧も幻覚も不審者も幽霊になるしな。
夜に目撃例が多いのもこういう類いが殆どだからだろう。

人魂に限定するなら可能性は無いに等しいという考え方が普通。
個人的に興味があるのは、見間違いでも人魂でもない可能性の方だ。

プロファイリングと言う犯罪捜査の手法がある。
通常捜査に心理学的考察を含めて犯人像を絞り込み捜査の効率化を図る物だ。
自分はこの処理を潜在的に持ち発展させた人が霊能者ではないかと考えている。

簡単に言えば、霊能者とは洞察力が異常に優れている人ではないかと。
表情、しぐさ、香り、座り方、問いに対する反応、髪の毛に付いたホコリの位置。
霊能者にとって「霊視」というのはそういう部分から分かる事を言う事なのかも。

でも意識して考えているのではなく、脳の奧から直感的に受け取るから
霊能力と解釈する方が自然になるんだと思う・・・とかどうかな?
背後霊とか先祖とかの概念は、脳から部分的に情報を引き出すための鍵。

江原と美輪の番組も、事前にある程度対象者の情報を得ておき、
実際に会った時に多角的に検証する事で霊視を行なっているんだと思う。
口を合わせたような発言も、前情報の段階で色々話しているからだろう。

幽霊を感じる時も同じ要領で、その場所の交通手段、歴史、匂い、音など
色んな情報が脳に送られ、脳が「像」で返してくるのではないか?
そこには人が普段意識できない感覚からの情報が含まれている可能性もあるが、
幽霊は脳の作り出す幻覚である事は、多くの霊能者は否定していない気がする。

320 ::2007/10/11(木) 10:31:02 ID:Wf0U/tkU0
>>318
そうかも知れないね。
まあ、「移植後に記憶の混乱が生じましたか?」
という追跡調査を行ってないのも事実だけど、
なんかあったら話題になりそうだしねー。
白血病で骨髄移植の人の話を聞いたことあるけど、別に何もなかったと言ってたし。w
ここでも再現性がネックになるんだよなあ・・・。

321 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 10:32:12 ID:q4wNBh580
>>316
物に何かが宿るっていうのはあると思うよ。
その物に引っ付いてくる、逸話、来歴、特質とかだろうけど。

特質とは、世界有数の宝石なら金持ちが所持するだろうから、
遺産問題とか、嫉妬とか、庶民とは違った問題が発生しやすいだろうし
逸話、来歴はそれを所有者が知るだけで、心理的影響は確実にあるだろうしね。

322 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 10:33:04 ID:vY9LVOeCO
影さんに質問があります。暇があればでいいので教えて下さい。
私は霊というものを否定しています。
見える・感じる人がいるなら、それは脳の作用説を有力視しています。

影さんは、実際に見える人がいるなら、脳の作用による幻覚の類以外の
科学的説明を考えているのでしょうか?
科学的というとまた違ってくるかもしれませんが、
いわゆる「霊」というものを世間でいう意味ではなく
正体の解らない自然現象とでもいいましょうか
そのように考えているのでしょうか
気がむいたらレスして下さい

323 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 10:36:02 ID:vryRISpp0
>>318
臓器でも記憶とか人格も移植みたい話は心臓では何件か聞いたことあるけど
それ以外の臓器での話は聞いたこと無いな
心臓だから特別なんじゃない?
心が痛むときって胸が苦しいとは言うけど頭がとか他の部位では表現しないし
心臓には他組織にはない特別な何かがあるんじゃないかなとは思う。
他の臓器無くても、例えば脳とか欠損しても死にはしないけど、心臓無いと死ぬし。
エジプトでも罪計るのに心臓取り出して秤にかけるだかって話もあったね

324 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 11:03:55 ID:vY9LVOeCO
>>323
臓器移植による記憶・人格の移植についての真偽は私にはわかりませんが、
心が痛むとき胸が苦しいのは血圧等による
心臓への負担が原因ではないかと思います。
心臓が無いと死ぬというのも、
そういう役割の臓器だからという以外の意味は無いと思います。
なんか味気ないレスですいません。

325 ::2007/10/11(木) 11:12:37 ID:Wf0U/tkU0
>>322
えっと。霊ですよね?幽霊ではなく、霊。死者の霊とか、魂とか。
何なんでしょうね、霊とか魂って。正直、わかんないです。
霊とは何かを考えるのは、自分にとって「物理現象を及ぼす幽霊」を考えるのといっしょです。
今の時点では、どうしても説明が付かない。
それがどんなに突飛な発想、電波であったとしても自分で自分を納得させることが出来ない。

で、霊や魂というものを、あるいは物理現象をあたえる幽霊を考えるのなら、
遠回りですが「念力」とはなにか、を考える必要があると思ってます。

念力です。
ニーナ・クラギーナは本当に手も触れないで蛙の心臓を止めたんでしょうか?

326 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 11:39:50 ID:vY9LVOeCO
>>325
お答えありがとうございます。
霊という言葉がなんか混乱しますね。

それぞれの立場に立った時、それを説明できる仮説は何かを考えている?

しつこくてごめんなさい

327 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 11:47:35 ID:cjnzyCFc0
>>307
自分なりに考えてみた
趣味嗜好などの変化は手術の負荷が脳にダメージを与えるからじゃないかと思った
フィネアス・ゲイジって人思い出した。彼は直で脳にダメージ受けてたけど
記憶の転移は疑わしいなあ。脳細胞以外にの細胞に記憶が保存されたとしても
細胞の入れ替わりによってその記憶は失われそうだし
情報伝達の際に流れるイオンやらが血液に流れ出てそれが心臓に・・・なんてことが起こっちゃうんだろうか 
このこととは関係ない話になるんだけど
金魚を使った記憶移植実験(脳に刺激を与えて)ってのがあって
脳科学が進歩してその原理を人間に応用すれば外部記憶装置なんてのできそうだなあ と妄想が膨らむ

328 ::2007/10/11(木) 11:51:16 ID:Wf0U/tkU0
>>326
ええ、様々な状況下において、無矛盾で出来る説明を求めてるんですけどね。
概知の物理法則にも、体験談的にも矛盾しない、そういう説明を。
自分の思いつきで一つだけ当てはまりそうなのは、4次元(或いはそれ以上)の導入です。

2次元の生命体がいたとします。(もちろん、そんなモンは存在しない。あくまで便宜上)
その生命体の前に、黒い線を一本引いたとしましょう。
生命体の眼からは、突然黒い壁が立ちはだかることになるでしょう。
そして、その線を消します。消しゴムでごしごし。
すると、生命体にとって唐突に消えることになります。
なにがおきてるか、2次元元平面内では説明が付かない。


で、これを拡張して、4次元以上を導入します。
(実際、アインシュタインは我々の宇宙を四次元の連続体として捉えていますがね。)
四次元の人々が、我々に向かってボールを投げたとします。
正確には、四次元内でボールを投げているってことです。
そのボールは、三次元断面をとおって、四次元空間を横切ります。
で、三次元断面としては、ボールの見え方としては、
アル空間に突然に点が生じて、それがボール大まで拡大し、ボールが見えたあと、
今度は収縮を初めて又点にもどり、点は消滅します。
三次元的にはボールは現れて消えますが、四次元的には三次元断面を横切っただけです。

で、これを応用すると・・・人の魂が説明が出来てしまう。
もの凄く貧弱な説明ですが・・・。


329 ::2007/10/11(木) 11:55:09 ID:Wf0U/tkU0
>>327
臨死体験後に性格が激変したというケースも報告されてんだよねえ。
立花隆の臨死体験に、そこら辺が乗っていたりする。
って、ごめん、うろ覚えなので違うかも知れない。
違ってたらゴメンね。w
でも、あれもへんてこりんと言うか、なんか説明が難しい現象だったなあ、と覚えてますわ。
何で死の縁から帰ってくると、性格が変わるの?って。

330 :考え中:2007/10/11(木) 11:59:57 ID:+huN9i+P0
 物理現象を起こす幽霊、が客観的に観察できる状態で
記録された例があるかどうか。単に一人の人間がドアノブが
動くのを見た、ではその人の幻覚かどうか、というところで
すでにどっちともつかなくなってしまう。

 夜中に夢の内容から不意に眼を覚ます時、視覚的な
現実の情報とまだ見続けている夢の情報が混ざって
見えることは普通にある。
 手に取ろうとした醤油瓶が夢の中で見ていたものだと理解するのに
数秒。この間、夢も現実も一緒くただ。

 それが夢現実一緒くたの情景であったかどうか、の線引きは
少なくとも複数の人間による目撃、もしくは記録された映像例の
有無が基点にあるべきだ。

331 ::2007/10/11(木) 12:03:10 ID:Wf0U/tkU0
魂という物が、四次元以上の存在だとして、人間がその体内に宿し、魂と表しているのは、
四次元存在の三次元断面であると見なすと、色々と便利に説明が出来てしまう。
我々は三次元に暮らしているつもりだけど、実はこの世界は四次元世界であり、
この肉体が感知しているのは三次元だけで、魂は四次元に属している。


・・・自分で書いてて、呆れるほどの電波なんだが、これでしか説明が付かないとさえ思ってる。
世界に数多ある不可思議な現象を、三次元内だけで説明するのがどうしても無理がある。
情報の伝達が、最大のネックだ。媒介物質も無しで、どうやって情報の保全や伝達が行われるのか。
どう考えてもつじつまが合わない。

でもなあ、4次元の導入は説明の付かない現象を、仮説で包括してるだけで、
何の謎解きにもなってないと思うんだよなあ。

4次元を導入するくらいなら、コールドリーディングとか、概知情報の超処理とか方が遙かにましだ。
でも、それだと、情報伝達が説明付かないんだ。どうしても、説明が出来ない。
何処から情報は来るのか。それは何処に蓄えられているのか。
それを定めないと、超感覚知覚や霊現象(降霊や前世の記憶)の情報入手の説明ができない。
いっそでっち上げとした方が、遙かに簡単なんだが・・・現象は色々あるしなあ・・・

332 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 12:14:52 ID:cjnzyCFc0
>>331
不可思議な現象をそのまんまの現象として捉えるからじゃない?
時には疑うことも大切じゃないかい?

333 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 12:17:52 ID:SOrcqerx0
まず心霊スポットに遊びに行く。

幽霊に遭遇したら幽霊はいる。遭遇しなけりゃ幽霊はいない。

ということで有名な心霊スポットへレッツゴー!!!


334 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 12:22:06 ID:kCmlwtxx0
若田光一「わたしたちの3次元世界と5次元世界とを行き来できると考えられるものは、重力だけなのでしょうか。」

リサ・ランドール「もちろん、重力だけではなく、ほかにも行き来できるものが明らかになる可能性はあります。
そしてそのエネルギーや物質が、重力とはまた違った影響をわたしたちに与えているかもしれませんし、なかにはわたしたちが実験で検出できるくらい十分な影響をもつものもあるかもしれません。そう考えると、本当にワクワクしてきます。」

335 ::2007/10/11(木) 12:22:35 ID:Wf0U/tkU0
>>332
そうだね。まあ、幽霊とか不思議な現象は無くても良いんだけどね、実際。w
でも、まあ、掲示板だし「幽霊はいる」というスタンスで、思考遊びを楽しんでるわけよ。
幽霊がいる、霊があると見なすだけで、色々楽しめるからさああ。ww

>>333
霊感を持たない人はいかなる場所でも幽霊は見えない、という決めぜりふがありますぜ?w

336 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 12:32:20 ID:cjnzyCFc0
>>335
そういうこと言われるとなんにも言えない。つか軽ーくガッカリする

337 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 12:32:21 ID:vY9LVOeCO
なるほど
口調戻すけど、オレは

@いわゆる霊・魂と言われているモノは否定している

A霊現象は脳作用による感覚器官のエラーだと思っている

自分の中の勝手な結論であり@は変える気はないが、
あえてAを変えて考えを膨らませるのはおもしろいと思った
(実際に変える気は今のところないし、あくまでも妄想としてであり、
なおかつ@は絶対はずせないけど)

それで、疑問は残りつつも「大地の記憶」とか
おもしろい考えだと思った

338 ::2007/10/11(木) 12:32:58 ID:Wf0U/tkU0
>>334
これですね。

NHK未来への提言
リサ・ランドール―異次元は存在する
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4140812168.html

まだ読んだことないから、今度読んでみよっと♪
んでは、離脱。ノシ



339 ::2007/10/11(木) 12:39:32 ID:Wf0U/tkU0
>>336
んでも、オカ板で幽霊スレに常駐するくらいだから、全人生を通じてこの思考遊びを楽しんでますけどね。
決して軽々しいノリではない。w

>>337
ういー。
ただ脳内には存在しない情報を霊を通じてゲットした場合、その説明がなかなか難しく。
まあ、そんな現象はデタラメだ、コールドリーディングだ、としたら話はとても簡単ですけどね。w

ッテ、マジで落ちる。w

ノシ

340 :念やねん:2007/10/11(木) 12:51:11 ID:p+Oy+mxe0
死者が残した念。生きている人間の念。
幽霊とは人間の「念」。

念は他者に心理的影響を与える。
強い念はモノに感情を吹き込み、取り憑く。
より強い念は像を結び、可視化する。。

341 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 13:06:41 ID:cjnzyCFc0
>>340
そうそう中学ぐらいの時ってそういう事考えるよねー

342 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/11(木) 13:12:22 ID:+2IIPRDVO
邪気眼禁止。

343 :名探偵:2007/10/11(木) 13:14:32 ID:638GI8izO
いいからはやく結論だせ

344 :念やねん (´・ω・`) :2007/10/11(木) 15:03:48 ID:p+Oy+mxe0
この前行き着けのバーで
幽霊見たって言う顔見知りが居たので
同じようなこと喋ったら

>>341-342と同じこと言われたよ。

ありがとう

345 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 15:20:40 ID:uZwMd3l4O
電波野郎と言われなくてよかったじゃないか
普通はアレな宗教にでもはまったのかと疑うぞ

346 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/11(木) 15:44:44 ID:+2IIPRDVO
>>344
大丈夫だ。わたしは最近「あんたは頭が足りない」とストレートに言われたぞまじで。


347 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 16:09:21 ID:wXn3f+TC0
魂の話になると、脳だの記憶だの人格だの意識だの、いろんな話が出てくる
んだけど、どれもなんか違うと思う。
じーちゃんが亡くなる前、1年間程だけど、ボケてしまったんだよ。
あまりのギャップに、昔のおじいちゃんは死んでしまった、みたいな空気だった。
でも、おじいちゃんはおじいちゃんなんだよ。
上手く言えないけど、そんな感じ。

348 ::2007/10/11(木) 16:38:45 ID:Wf0U/tkU0
>>340
そういやハンター×ハンターの連載再開されたなあ、と思った。w


349 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 16:40:07 ID:fxcrNZ+s0
>>334
これはランドール博士のリップサービスだろうよ>重力以外に行き来できるもの

そもそも5次元以上の世界との相互作用を主張する博士のM理論自体が
現時点では実証されていない仮説にすぎないので、博士の言葉を意味通りに
取れば仮説に仮説を重ねたものとなり意味がなくなる

それに、もし重力以外に行き来できるものものがあったとしても、
我々の4次元(3次元+時間次元)と相互作用するときは
我々の4次元の物理法則に従わねばならない

実際重力は5次元以上と行き来しながらも
(少なくとも理論上は)4次元の物理法則との矛盾はない

しかし重力以外にこれをあてはめると
「4次元の物理法則」が意外に攻略不能なハードルとして機能し
結局それをつきつめると「重力以外に行き来できるもの」の候補はなくなってしまう

そもそも重力は物理における4つの基本的な力(強い力、弱い力、電磁気力、重力)
の中で唯一理論的に他の3つの力と統一されていない、という部分に対する考察
から出てきたものだということを忘れてはならない

つまり、重力に関わるもの以外の(物理的な)森羅万象は
他の3つの力だけで充分説明がつくという事情が先にあったわけだね

充分説明がついているのに、そこに重力以外の「未知の相互作用」を無理やり
ねじ込むというのは正直無理がある

350 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 16:54:58 ID:fxcrNZ+s0
>>349の訂正)
×
> そもそも重力は物理における4つの基本的な力(強い力、弱い力、電磁気力、重力)
> の中で唯一理論的に他の3つの力と統一されていない、という部分に対する考察
> から出てきたものだということを忘れてはならない
            ↓

> そもそもM理論は、重力が物理における4つの基本的な力(強い力、弱い力、
> 電磁気力、重力)の中で唯一理論的に他の3つの力と統一されていない、
> という部分に対する考察から出てきたものだということを忘れてはならない

351 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 18:37:11 ID:XpjzzHra0
>>316
ホープダイヤモンドの話なら、まったくの出鱈目だぞ

352 :名探偵:2007/10/11(木) 18:52:07 ID:638GI8izO
結論でたぁ?

353 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 19:07:38 ID:fYmzTnU0O
>>351
そうだっけ?

354 :自夜:2007/10/11(木) 19:13:17 ID:jh+Qsa5f0
>>352の名探偵さん
結論なら、とうに出ていますよ

今は、I型、IIA、IIB、ヘテロSO32,ヘテロE8×E8を統合することで、
何故、幽霊さんをお浸しにすると美味しいかの説明が可能かどうかについて審議中

355 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 19:29:14 ID:g45uUgPX0
御浸しはとうに終わっていると誰かさんが言っていたのになぁ

356 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 19:31:56 ID:yVZx2xTK0
関係ないけど知的障害者の人って脳のリミッター外れてるのか結構やせてたりするのに力強いよね

357 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 19:50:57 ID:fYmzTnU0O
>>356
力の加減ができないんだろうね。

358 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 20:56:26 ID:cjnzyCFc0
亀田ざまあみろw

359 :獣の人:2007/10/11(木) 23:39:30 ID:d9k2IadN0
心臓移植で記憶がスクロールするというのはどうやらプルキンエ繊維周辺に
記憶を一時プールする細胞に似た細胞が存在する・・という説があるらしい、
と生理学の教授が言ってました。
「ま、あくまで俗説です」「テストには出ません」と付け加えてましたが。



360 :本当にあった怖い名無し:2007/10/11(木) 23:42:40 ID:vY9LVOeCO
>>349
何言ってるかわかんね
頭いいならオレにもわかるように書いてよ
知識のひけらかしじゃないんならね

361 :獣の人:2007/10/11(木) 23:59:04 ID:d9k2IadN0
>>349->>350さん
なるほど〜。あぁ、Gって懐かしいな。
ちなみに「強い力」と「弱い力」ってなんでしょう?
もはや過去ログ読む気力も無くってすみません。

362 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 00:10:20 ID:itNa+ruN0
>>349
でしたら、あなたでもいいから現行理論で生命や意識を説明して頂きたい。
こんな重要なテーマが何千年たっても何故明らかにならないのでしょうか。

363 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 01:14:39 ID:UlLj3DjX0
ちょっとかじっただけだけど、大乗仏教の経典の中にはこの件に関して
現代でも非常に重要と思える検証をしてるものが多いんだね。

なぜ未だに答えが出ないのかな?宗教の変質、腐敗?
科学と宗教が相い入れないものだから?

364 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 01:22:11 ID:DYksMkhIO
>>361
核力
>>362
何千年ってお前、いつまで遡ってんだよ
クオリアって言葉が出てきてからまだ100年も経ってないし、
ハードプロブレムの提唱が94年、脳科学とか神経科学はまだまだこれからでしょ
落ち着いて見守るか、自分で研究してみよう

あと、上で次元云々言ってるけどさ
多次元の概念は全然幽霊の可能性を補強するもんじゃない
まず、俺達のいる空間ってのは3次元までで
4次元とかそれ以上の空間ってのは無いから
時空間を考えると4次元になるけど、
時間を入れるのなら何だって入れれる訳で、
無限次元だってアリなわけだよ

365 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 01:28:53 ID:YdRchTKd0
異次元といえば、ウルトラマンの怪人でいたな・・・。ケムール人だっけ?
きっとあれがトラウマになってるんだよ。

366 :獣の人:2007/10/12(金) 01:38:57 ID:AvDgByac0
>>364さん
強い:原子核の陽子・中性子間に働く強い核力。10-14m程度以内の小さな距離で
   強い引力として働く。原子核をまとめる力になっている。
弱い:β崩壊と呼ばれる放射性崩壊過程で、原子核がβ粒子(電子または陽電子)
   と別の元素の核に崩壊するときに起きる弱い核力。
でいいですか?

>>364の事
昔の身近な人が言ってました。時間の概念があっても私達は三次元にいる
四次元ポケットって本当に凄い!と改めて思ったものです。

ありがとうございました。





367 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 01:50:12 ID:TF3gVEZ/0
なんで物理のお勉強会になってしまったのかと

368 :考え中:2007/10/12(金) 02:02:22 ID:iySdbmry0
 勉強してでも理解しようとする姿勢はすばらしい。

369 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 02:06:50 ID:TF3gVEZ/0
なにが理解できましたか?

370 :考え中:2007/10/12(金) 02:10:07 ID:iySdbmry0
 ヨウツベの幽霊動画面白いな。
解説が毎回「〜〜とでもいうのだろうか〜〜」は
いただけないが。

 >>369
 宇宙論っていうのは、どれも実感が伴わない話だなあ、と。
あ、そか、異次元は実感できないんだった。てへっ。

371 :考え中:2007/10/12(金) 02:22:47 ID:iySdbmry0
 ぶっちゃけた話、次々と脚光を浴びる宇宙論が
入れ替わるけど、入れ替わるたびにより説明として
完成されていってるんだろうか。個々の説明はわかるが
なぜゆえ、他のが駄目で今流行の奴なのかまでは理解できない。
 本質的に何かを解決してるのか?それとも只の流行なのか?

372 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 02:48:35 ID:RMA3v7J30
結局、人間はなぜ問うのか
と言うことになります。

ここから哲学w

373 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/12(金) 02:55:30 ID:DYksMkhIO
>>366
弱い方がちょっと違うけど大体そんなもん

ってか宇宙の話とか、哲学とか、
どうせ現実逃避するなら幽霊の話しようぜ

374 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 02:56:48 ID:wyI1fyrU0
そんなに入れ替わってるっけ…?
恒常宇宙論→ビッグバン理論→インフレーション理論
みたいな?

375 :考え中:2007/10/12(金) 03:02:41 ID:iySdbmry0
一つ前はスーパーストリングとかいうやつだったような

376 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 03:21:49 ID:wyI1fyrU0
>>375
M理論てのは超ひも理論を前提にしたものらしいので
より完成されたものを目指してるんだと思う、よ

一言で宇宙に関する理論っていってもいろいろあるから、
「物理って作用反作用の法則とか慣性の法則とかたくさん出てくるけど、どれが一番正しいのかわからない」
って言ってるようなもんじゃないかな

377 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 03:27:18 ID:8wPoQeKXO
間宮夫人VS霧絵VS紗重VS零華
ファイッ!

378 :自夜:2007/10/12(金) 05:02:57 ID:JJ3nsKPc0
>>376さん
「超ひも理論を前提」って言うより、>>354で挙げた5つの超弦理論を統合したもの
既存の5つの超弦理論は粒子を点における弦の振動の種類として捉えるもので、その
整合性を保つために十次元時空を必要とする
M理論はこれらを統合し、その低エネルギー極限が十一次元超重力理論を含むことから
その時空は一次元加えた十一次元が必要となり、基本的物体は一次元の弦ではなく、
二次元の膜とされる
超弦理論は4つの力の統合の可能性を含んでいるが、これは超弦理論が一般相対性理論
(重力が支配的)と量子力学(電磁気力・強い力・弱い力が支配的)の統合を目指した
ものであるから自明
んが、次元が多い分、モデル構築の自由度が大きくいくらでもモデルを提唱できることに
加え、その検証には太陽系よりもはるかに大きな加速器が必要と言われたりすることから、
現状では期待される理論との位置づけである

ちなみに、力の統一については
電弱統一理論:電磁気力と弱い力の統一で、ワインバーグ・サラム理論として確立
大統一理論:電磁気力と弱い力と強い力の統一で、標準理論にニュートリノ振動などを説明する修正を加えれば、完成するかもしれない(いまここ)
万物の理論(超大統一理論):4つの力全ての統一で、超弦理論はこれである可能性が期待されている

もっとも、心の哲学の研究者達の指摘を受けるまでもなく、4つの力が統合された理論が完成したとしても、
幽霊さんをお浸しにすると美味しくなる現象を説明できるとは思えないので、こういう話題はスレ違いだと私は思いますです

遅れましたが、おはようございます

379 :349:2007/10/12(金) 06:33:16 ID:oLQyEhcI0
>>367
> なんで物理のお勉強会になってしまったのかと
本来は必要ない流れ

ただし約1名、M理論のランドール博士が何ら根拠もなく言ったリップサービス
(根拠がない理由は>>349参照)をとりあげて幽霊と結びつけようとする意図を
感じたのでクギを刺しておこうと思ったらこの通りw

380 ::2007/10/12(金) 06:45:59 ID:mPOwwt5g0
>>379
物理の流れになったのは、俺のせいじゃないからな。w
4次元の存在だったら〜、とつらつらとと考えてただけだし。
ましてや大統一理論なんかシルか。w

381 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 06:57:46 ID:mPOwwt5g0
昨日からしつこく書いてるけど、物理的な影響を及ぼす幽霊のケース、ってのがやっかいなんだ。
見たとか聞いたとかなら、情報で片が付く。でも、ドアノブをガチャガチャすんだろ?
マジでこんな事あんのかよ?ってことになる。
そんなもんいたずらだ、と切り捨てれば、それで終わりなんだけどね。
幽霊屋敷とかで、幽霊が物体を動かした、とか信憑性のある話が出たとき、じゃあどう説明するんだって話。

後もう一点。
インチキなしで、霊から(幽霊ではないのがポイント)正確な情報を得たりする霊能者がいたとする。
コールドリーディングなし、事前調査なし、全くのインチキなしで、ずばりと正確なことを言い当てたとする。
霊抜きで超能力でも良いんだけど、この場合、情報ってのはどうやって集められてるんだ?

この2点がどーーーーしても、なっとくいかない。
どうしても納得いかないのなら、インチキで片付けろと?
それじゃあ、オカ板のおもしろさがないだろ。w

382 :349:2007/10/12(金) 07:02:43 ID:oLQyEhcI0
>>380
>>349のレス相手である>>334について語っているのに何故お前が出てくる?

まさか…


383 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 07:04:21 ID:mPOwwt5g0
>>382
いや、自演じゃないから。w
4次元云々の言い出しっぺとして、「俺のせいぢゃねえよ!」と
ちょっと言ってみたかっただけ。ww

384 :自夜:2007/10/12(金) 07:13:03 ID:JJ3nsKPc0
>>381さん
物理的な影響がある場合、それは幽霊さん起源ではない現象か、
幽霊さん起源であっても、他の何かが介在していると考えた方がいいと思います
何かとは何か?
極普通の自然現象であったり、大ざっぱに物の怪の類でくくられる連中の仕業であったり

もう一点の方は、
本物の能力者がいたとして、本人が「霊から」といっても、「よくわからないものから」
と変換して聞いた方がいいと思います
まぁ、超能力者ということになるかと思いますが、その情報源は多分本人に
もわからないでしょう
専門家が真剣になれば解明されるかもしれませんし、
外部の情報源などないのかもしれません(この場合はカンということになりましょうか)
いずれにしても、死んだものの死体でない方が関与していることはないと私は思ってますがね

385 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 07:14:46 ID:mPOwwt5g0
物理的なことをやっちゃう元気な幽霊の、信憑性のある話ってどれだけあるか知らない。
だが、情報をインチキなしで的確に言い当ててしまう霊能者だったら一人だけ知ってる。
沖縄の糸満にいる、現地ではユタとよばれてる霊能者だ。男:推定60歳。
自分でもで体験してるし、他の人からも、その人がらみであり得ない話を耳にしてる。
正確な検証はもちろんされてないし、今後もされないと思う。
だが、インチキなし、コールドリーディングなしで、どこからともなく的確な情報を手に入れる人がいる、
そういう能力の可能性は常にあるということだ。

この可能性をオカルトでも科学でも良いから、どう説明するのかってことなんだ。

386 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 07:21:22 ID:mPOwwt5g0
>>384
ういうい。レスどうもです。

要するに物理的な現象は「偶然の一致」で説明が付く、ということですよね。
芸術的ともいえる偶然の一致でさえも、割と転がっていますしね。
幽霊が物理現象を及ぼしたと思えるような、そんな偶然の一致は頻度高いんでしょう。w

情報入手先は霊ではなく、なんだか分からないもので自分も良いと思います。
専門家(どんな専門家だろ?w)による解明をまつまでもなく、
素人推理としてどういう説明があるかな〜?と考えているところでして。
それでも超能力を導入しないと、説明付かないですけどね。

テレパシーかなー、サイコメトリーかなー、それとも未来予知?w

387 :自夜:2007/10/12(金) 07:27:20 ID:JJ3nsKPc0
>>386さん
私自身は物の怪さんの仕業が割と多いと思ってるんですがね
まぁ、これ以上は個々の事例を分析しないと何とも言えないんでしょうけど
(物理的な現象の方ね、超能力者の方も、物の怪さんが夜な夜なやってきて、あることないこと吹き込んでるのかも知れないですね)

388 ::2007/10/12(金) 07:50:24 ID:mPOwwt5g0
>>387
(京極的解釈は幽霊が直接的な物理力を持たないことの証なので、今回は気にしません。w)

389 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 08:35:48 ID:3SasefVg0
>>386
「情報をインチキなしで正確に言い当ててしまう霊能者」ではその人の能力がどんなものかがわからない
例えばセンター試験をマークシートだけ与えられて偶然以上の正解率を出せるのかみたいな
とにかく能力が漠然としすぎ。能力がどんなものかわからなきゃ考察は無理

390 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 09:06:13 ID:r1kBQE1eO
>>381とか>>385ってさ…
現実を認めながら(何が現実かとかやめてね)
妄想を楽しんでるならイイと思うよ
これ大前提ね
ただ、本気でこの信憑性ある話しはどうなんだとか、インチキなしで
って言われてもオレにはその信憑性がどこにあるのかわからない
そして、そういう能力がある「可能性」は
「有る」と言う人がいる限り否定できないさ
ただ、未知なる現象を解明するのが仕事の科学者たちが
ほとんど研究しようとしないのは何故か
いや、元々は無視はしていなかったのだ
研究の価値を見いだせたなら我先に飛び付き、力を注ぐだろう
証明できれば世界中の賞賛を独り占めできるんだからね

391 ::2007/10/12(金) 09:06:55 ID:lw9rWhVo0
別IDから、こんにちは。

>>389
こういう事が起きたのだ。

 1.俺のケース

   諸処の理由でその霊能者に会うために、沖縄に行った。
   霊能者に会う前に、せっかく沖縄にきたんだからと観光巡りをした。
   世界遺産にもなってる斎場御嶽セーファーウタキっちゅう霊場にもいき、

   http://www.odnsym.com/isan/sefa.html
 
   その場で手を合わせてみたのだ。手を合わせる行為に意味無し。
   神社仏閣で意味もなく手を合わせる感覚だ。
   で、その日のウチに頭が痛くなった。
   熱中症だな、と思い気にもしなかった。(その日は真夏)

   で、次の日に、霊能者:ユタの所に行き、あーじゃこーじゃと来た理由を話してたら、
   いきなり
   「お前、何で久高島にいった?」
   と、ユタが言い始めた。なんのこっちゃ??と面食らってると
   「違う、久高島じゃない。久高島が見えるところだ。昨日何処に行った?ウタキにいったか?」
   と、立て続けに言われた。ウタキといったら、斎場御嶽かな?と昨日行った旨を伝えると、
   「そこで何した!?頭痛くなってないか!?」
   と、血相を変えて言われた。その時、確かに頭が痛かった。
   で、斎場御嶽に観光にいき、手を合わせてみたと言ったら、
   「死ぬ気かお前!」と凄く怒られた。w
   で、なんか落とすとかいいはじめて、俺の体を触ってなんかやってた。
   頭痛はその日のウチに消えていた。何のことやらって感じだった。
   

392 :名探偵:2007/10/12(金) 09:08:00 ID:shPoeQ5XO
霊はいません。
見たことないんですもの

393 ::2007/10/12(金) 09:10:05 ID:lw9rWhVo0
>>389
続き。

 2.他人様のケース

   ある人(Aさんとしておこう)の父親が随分前に失踪したらしい。
   Aさんの父親の件で友人のBさんが、件の霊能者に居場所を尋ねてきた。
   Aさんは仕事上なかなか動けない人なので、Bさんが変わりに動いたのだ。
   そして、Bさんは事情を大まかにしか知らない。
   で、Bさんが霊能者を尋ねて行ったところ、Aさんに対し「山形に行け」といいだした。
   Bさん、Aさんにそのことを伝えた。しばらくしてから、Aさん、機会を見つけて山形に車で行った。
   で、そのとき、霊能者と携帯でやりとりをしたらしい。霊能者、Bさんを通じて次々と指示を出した。
   次の交差点で右に曲がれ、三叉路を真ん中に行け、真っ直ぐ行ったらポストがあるとか。
   お前はカーナビか?ってくらいに、次々と言ってのけたらしい。
   そして、山形のとあるお寺にたどり着き、そこのお寺のどこかにお父さんがいると言った。
   で、寺に確認してみると、たしかにAさんのお父さんが納骨されてたんだそうな。
   持ち物も寺にあって、本人確認が出来たとか。

以上の2件を俺は知ってる。
で、2の件については、人づてで聞いた話しなので信憑性がくんと落ちる。
だが、このBさんというのが、自分の血縁(ぶっちゃけ兄だw)なので、一応信じることにした。
で、このユタ、当たると言うことで有名らしい。w

394 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 09:10:19 ID:lTE3PZPaO
なんでユタの所に行ったんだ?

395 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 09:13:08 ID:3SasefVg0
>>391
うーん確かになんのことやらw
どこらへんに霊能力を感じたの?

396 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 09:15:46 ID:r1kBQE1eO
他の話しと変わりある?

397 ::2007/10/12(金) 09:16:48 ID:lw9rWhVo0
>>390
昨日も書いたけど、俺の場合、思考遊びを楽しんでるだけだから。w
てか、こんな当たり前なことを一々言わなきゃいけないほど、
遊びと生活信条の見境を無くしてる人はオカ板には多くいるってことなんだよねえ。ww

>>394
ケース2のBさん、つまり俺の兄が、肺ガンに罹って死にかけてたから神頼みに行ったんだ。
結局兄は死んだんで、無駄足だったけど。w

>>395
斎場御嶽とずばり言い当てた訳じゃないが、それにかなり近いことを言われた。
斎場御嶽は久高島を見下ろす位置にあるし。
なおかつ、そこで手を合わせた事まで言い出した。
これは、絶対誰にも言ってないこと。
それをイキナリ言い出したので、面食らったわけ。

398 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 09:21:09 ID:3SasefVg0
>>393
人から聞いた話ってなると数多いる霊能者と大差ない気がするなあ
それならTVとかによく出る霊能者やら超能力者を考察する方が材料もあり有意義に感じてしまうところではあるが

399 ::2007/10/12(金) 09:21:19 ID:lw9rWhVo0
>>393
ちょっと書きミスった。

×霊能者、Bさんを通じて次々と指示を出した。


山形では、Aさんとユタは、直接携帯のやりとりしてる。
あれこれと、沖縄にいるユタが直接Aさんに指示を出していた。
Bさんは、そのことを後で聞いたそうな。

400 ::2007/10/12(金) 09:24:20 ID:lw9rWhVo0
>>398
うん。だから信憑性ががくっと落ちると、自分でも書いたんだ。
まあ、ケース1も、ケース2も、具体的な説得のために持ち出した訳じゃないよ。
あくまでも

 情報をインチキなしで正確に言い当ててしまう霊能者

ってのを、仮に考えるための参考材料程度と思ってくれい。
ポイントは、そういう霊能者がいると「仮定した場合」の理屈はどうなんの?って話だから。
あくまでも「仮定」。そういう霊能者がイルとは一言もいってない。w

401 ::2007/10/12(金) 09:24:57 ID:lw9rWhVo0
では、落ち。ノシ

402 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 09:29:00 ID:3SasefVg0
>>397
それなりに有名なスポットなら観光客が行くことくらいは予想がつくんじゃない?
加えてあーゆーところってなんとなく手を合わせたりするもんじゃん
「手を合わせたのか?」と聞かれて合わせてなければ「いいえ、合わせてませんがそれが何か?」で終わるし


403 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 09:38:13 ID:r1kBQE1eO
ま、文章だけだと誤解受けるコトはあるよね
時間差あるのも原因
常駐してる人は別としてココは誰でも好きな時に参加できるワケだから
そういう話しを楽しんでるだけなら、面倒臭くてもいちいち前提を書かないとダメかな
毎回じゃなくても、参加する時間帯毎にとかさ

404 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 09:40:57 ID:r1kBQE1eO
>>403
常駐してる人は別として

常駐してる人ならそれを前提に話してるのが解るかも知れないけど

405 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 10:41:50 ID:xz+4RN43O
>>397
そのユタはあなたの反応みて会話を組み立ててるだけにしか思えないけど、
あなたの望む思考遊びとやらではこの話をどういう展開に持っていきたいのでせうか

406 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 15:09:14 ID:YdRchTKd0
じゃあ、私の体験談を。
ウチの父が、失踪した事があった。2週間ほどたった頃だろうか、霊能者(?)さん
に安否だけでも・・・と母が見てもらいに行った。
「ああ・・・(大阪)ミナミの方歩いてる。大丈夫。旦那さんの履物を片方、
近所の神社の狛犬にくくりつけなさい。帰ってきたらはずす様に。
じきに帰ってくる。」との事。
言われた通りにして、一週間以内に帰ってきた。(正確に何日後だったかは覚えて
いない)

407 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 15:16:05 ID:kXi4GVEZ0
>>406
父親は本当にそこを歩いていたのか
括りつけた後で父親は何か感じたのかも書いてくれないか
というかスレ的にはその霊能者?が
どのようにそれを感じ取ったのか教えてほしいわ

408 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 15:17:51 ID:MkoeHtCo0
明晰夢で幽体離脱って説明できない?
明晰夢って情報を整理する前段階(夢)において、前頭葉が半覚醒状態のために起こるってwikiにあるけど
実際に明晰夢見てる人は、夢と現実の中間で周りが何か話してると寝てても、それが聞こえてくるらしい
周りは意識がないと思っても、本人は夢のなかで何かしら話し声とかから映像を作ってたりするんじゃないかな?
意識がはっきりと覚醒するタイミングがずれて夢のできごとを前頭葉が現実と認識しちゃってるみたいな事もあるかも
でもまだ、夢の部分も残ってるから壁から人が出てきたりとか不思議な事が現実に思えるみたいな

幽霊でもこれは使えないかな?


409 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 15:31:43 ID:kXi4GVEZ0
>>408
離脱スレの最初の3レスくらいを読んでくるといいかもしれない

410 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 15:35:21 ID:MkoeHtCo0
>>409
9レスぐらいですっきりしたありがとう

411 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 15:43:58 ID:YdRchTKd0
>>407
ん〜・・・、父は帰ってきてからも、1ヶ月ぐらい引篭ってたし、
去年他界したのでもう聞けないな。
でも、夜中に大阪からタクシーで帰ってきたのは事実。

霊能者の人は、神がかりして見る人なの。
こちらに質問形式で喋らせたりしないで、一方的に話す。
その時にこちらから話しかけたりは怖くてできない雰囲気だな。




412 ::2007/10/12(金) 16:42:24 ID:lw9rWhVo0
>>402
うん。そういう可能性は常にあるよね。ま、だから「仮定」としつこく書いてるわけで。
俺がこのスレでネタにしたいのは、その霊能者が本物かどうかではなく、
霊能者なる存在が本物だと仮定したら、それを可能にする理屈って何だろう?ッテ事だから。
>>389
>とにかく能力が漠然としすぎ。能力がどんなものかわからなきゃ考察は無理
と、指摘されたので、具体的に能力のケースを上げてみたんです。w

>>403
ご指摘ありがとう。m(__)m
誤解されて余計なレスのやりとりするのは互いに労力の無駄になりかねませんよね。
以後はその点を注意して、どかどかと書き込んでみます。
まあ、電波ゆんゆんと思われるのも楽しいことではあるのですが。w

>>405
霊能者をあり得させる、そんな理屈を考えたいんですよ。ただそれだけ〜。

413 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 17:09:13 ID:nXa6AL11O
>>412
理屈ではありえないから霊能力のカテゴリーなのに、理屈付けようとしても電波が飛び交うだけじゃね?

414 ::2007/10/12(金) 17:11:45 ID:lw9rWhVo0
>>413
それはそれで良いんじゃね?
だって、いる/いない、で、いないを選択したら一行で済むじゃん。
やっぱここはスレの盛り上がりを期待して、あえて「いる」と仮定して、
電波ギリギリなことを楽しもうかなあ、と。
つか、オカ板の幽霊スレに何を期待してるのか?って話になるんだが。w


415 ::2007/10/12(金) 17:16:37 ID:lw9rWhVo0
幽霊がイル。だとしたら何がある?ってのを考えても面白いんじゃないかな。
まあ、俺とはニュアンスは違うが、幽霊に対して肯定的な人が多いと賑わうでしょ。
マリリンとか、ドリーマーとか。
青猫、考え中はスタンスがイマイチ分からんから比較できんけど。w

(40代は論外だw)

416 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 17:20:53 ID:lTE3PZPaO
青猫は構うとなんか面倒臭い
乱泥は股間の辺りがキュンキュンする
には例え話しを振るとなんか、あぁもういいやってなる
考え中は見守るぐらいが丁度良い

417 ::2007/10/12(金) 17:25:13 ID:lw9rWhVo0
>>416
スレ的に的確かどうかはさておき、里中のボケやツッコミが好き。
あと、凄く個人的な理由で自夜はいいねえ。
妖怪話が凄く好きなんだよねえ、俺。www


418 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 17:33:11 ID:nXa6AL11O
>>415
確かにドリーマーが来たときの盛り上がりは異常だったなあ
どうせ電波なら奴みたいなガチの電波の方がいじりがいあるからだろうな
(40代は論外なわけだが)
俺も霊能者とかいれば面白いとは思う。でも江原みたいな胡散臭い奴はイラネ
本物いんなら出てこいや

419 ::2007/10/12(金) 17:35:44 ID:lw9rWhVo0
>>418
激しく同感する俺がいる。w

では、俺はこれにて。
夜の部が盛り上がることを祈りつつ、草葉の陰からROMります〜。w

ノシ

420 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 18:20:36 ID:YdRchTKd0
書かせておいて放置プレイかよ・・・と思ったけど、これ神さんだから
幽霊は関係なかったね。
親戚のおばちゃんも確か蛇神さんだから、関係ないね・・・。
ま、おばちゃんに「幽霊も見えるのか?」は聞いてみようと思う。
じゃあね〜ノシ

421 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 20:47:05 ID:bgKx2u9C0
日本で幽霊という概念が生まれたのは、そんなに昔ではなかったような記憶有り
幽霊画が発祥だったかな、うろ覚えスマソ

だから、それ以前は幽霊というものは存在しなくて、妖怪や、神様等
が人々を恐れさせていたらしい・・






422 :名探偵:2007/10/12(金) 21:19:50 ID:shPoeQ5XO
つか俺は霊は宗教が考えた幻想だと思っていたんだが。
霊を考えた奴は宗教で正しいよな?

やっべ 迷探偵になってきた

423 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/12(金) 21:30:18 ID:IUDmOa3e0
工藤新一世代は黙ってデュパン、ホームズ、明智辺りから読み直してこい

424 :四つ葉のクローバー:2007/10/12(金) 21:42:42 ID:Pv2iQwC10
霊がいるとかいないとか言ってる時点でおかしい
幽霊とかそういう言うものが何なのかわかってない

425 :名探偵:2007/10/12(金) 21:47:44 ID:shPoeQ5XO
>>423
黙れ、俺に口出しするな!

426 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 21:48:28 ID:bgKx2u9C0
422>>
昔からある宗教は殆ど、霊魂=死後の世界観を表現してると思う。
極楽浄土とか、輪廻とか色々ね、幽霊という概念はあるのかなあ。


427 :四つ葉のクローバー:2007/10/12(金) 21:57:00 ID:Pv2iQwC10
幽霊とかって言うのはああいうのは「擬人化信仰」って呼ばれてるんだよ
擬人化って言うのを簡単に説明すると無生物を生物化して表すことで表現形式の一種だ
フォースエレメント(四大元素)ってのがあって火の精霊、水の精霊とか
ってのがあるが、それが擬人化信仰の最たる例だろう。
火と言う無生物をサラマンダー(火のトカゲ)と言う形に擬人化して表現して
いるんだ。

428 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 22:13:46 ID:I1gZN2StO
オマイら何を知りたくて!何を証明したいのかヨクワカラン。

429 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 22:25:00 ID:3SasefVg0
おい!!なんだよこのわけわからん流れはよお?

430 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/12(金) 22:29:04 ID:IUDmOa3e0
>>425
口出しするなって、じゃあなに腹に出せばいいわけ?

431 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 22:36:16 ID:YdRchTKd0
>>426
仏教が伝来して、初めて建てた寺が、なんとか王子を仏にしたんじゃなかったか?
蘇我馬子が建てたんだっけ?
一般に幽霊がどうとかっていうのは、早良親王とか菅原道真とかが祟って・・・
っていう、陰陽道が入ってきたあたりだよね?

432 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 22:44:35 ID:HQYt0wAfO
映画ビューティフルマインド
この映画に幽霊の正体が描かれている。

433 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 23:17:41 ID:bgKx2u9C0
>>431
スマン、自分は、陰陽道=帝都物語

幽霊の一般的イメージで円山応挙の幽霊掛け軸あるよね、
あれが幽霊のルーツであり、その後、多様化して現在に至る
と聞いて納得したんだよな。

というわけで、

俺的には、幽霊は元々、絵でしたというこで。




434 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 23:19:50 ID:I1gZN2StO
>>431
だから…
そのナントカ王子がナントカわからないと意味ないでしょ〜

435 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 23:30:01 ID:I1gZN2StO
>>433
何を根拠に、或いは何を見て、さらには何をもって応挙の画を幽霊のルーツだと思ったのかな?
源氏物語にすら、幽霊も出てくるし、絵巻もあるよ。
日本人にとって、幽霊とか霊魂が何なのか、も少し掘り下げた方がいいね。

436 :獣の人:2007/10/12(金) 23:37:02 ID:AvDgByac0
>>367さん
スレ違いごめんなさいね。高校物理の知識しかないもんで。。。

>>373乱泥さん
放射線総論でそこらへんをやった記憶が甦ってきました。
ご指摘もありがとうございます。
勉強します。



437 :考え中:2007/10/12(金) 23:39:24 ID:iySdbmry0
 古代から日本には、非業の死をとげた政敵が「怨霊」になって
祟ってくるという概念がある。古くからある神社にはそういった
かつての政敵の怨霊を鎮めるために建てられたものが期限と
いわれているものがありますね。
 神社の参拝の作法で、手を4回叩く神社はそうでないか、という
説を聞いたことがあります。普通は2回のところ、4回叩くのは
怨霊封じの作法だとか。

438 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 23:40:49 ID:lTE3PZPaO
>>433
その幽霊画って、足のない幽霊のイメージを定着させたとかいうやつか?

439 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 23:44:13 ID:I1gZN2StO
も少し時代を遡って考えな
神社の原型ってなんなの知った方がいいよ。

440 :獣の人:2007/10/12(金) 23:45:22 ID:AvDgByac0
百人一首知識だけど。
確か「後鳥羽上皇も怨霊となった」って・・・

平安時代辺りだと、幽霊の概念というよりは
「恨みつらみを遺して憤死した者」→「怨霊」果たして「鬼にヘンゲ」
そしてそこここにはびこる「物の怪」「妖怪」。
が主流のような気もします。知ったかだけど。
実際のところは自夜さんが詳しそう。

441 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 23:47:40 ID:C9oAZuPRO
霊が存在するかしないかなんて実際に霊に遭遇しないと解らない。だから俺は霊が存在すると言いきろう。

442 :考え中:2007/10/12(金) 23:50:42 ID:iySdbmry0
 自夜さんは詳しく知ってそうな予感ですねw

 四拍手が怨霊封じというのは、一説で、他にも諸説あります。
二拍手は、後の時代に統一の動きがあって、現在主流になっている
とのことですので、江戸以前には四拍手の神社はもっと多かったで
あろう、とのこと。
 中には卑弥呼のを封じた神社があるはずだ、との説まであります
ので、調べると面白いかもですね。

443 :うつうじん ◆BcdnlVlPUs :2007/10/12(金) 23:52:02 ID:aYtZoynu0
起源200年代ごろから日本では葬儀のあと、水で身を清めていた習慣があるから
有史以来、幽霊の存在を認識してた筈だよ。
日本が倭と呼ばれてた時代だけどね。

ちなみに魔よけで体に刺青をしてたらしい。魏志倭人伝に書いてるよ。

444 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/12(金) 23:54:24 ID:OGlucn9XO
神道はようするに自然(精霊)信仰じゃないかだ。さかのぼると。

445 :うつうじん ◆BcdnlVlPUs :2007/10/12(金) 23:55:42 ID:aYtZoynu0
それから、時夜ってさ妄想前世物語書いてた麺ヘルだよん。
スルーしなさいって。

446 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 23:56:11 ID:bgKx2u9C0
>>435
おっしゃる通りですね
うーん、何を見て・・・すいません、具体的に思い出せない。(特命リサーチかも)
幽霊のルーツというより、幽霊=怖いものという、イメージがあの絵から広まったいう話でした。
それ以来、幽霊の話を聞くとあの絵を思い浮かべてしまいますね。






447 :考え中:2007/10/12(金) 23:56:35 ID:iySdbmry0
ヤマトタケルとか菅原の道真とか、明確に自然崇拝起源でない
物もあったような。

448 :うつうじん ◆BcdnlVlPUs :2007/10/12(金) 23:58:35 ID:aYtZoynu0
つか、麺ヘル時夜がいるから、ちきうに変則軌道彗星向かわせたからww

449 :本当にあった怖い名無し:2007/10/12(金) 23:59:03 ID:r1kBQE1eO
オカルトを楽しんでるだけならイイが、
どうもまた本気で話してる奴が多くなってきたみたいだ
>>306

450 :獣の人:2007/10/12(金) 23:59:05 ID:AvDgByac0
>>439さん
手塚オサムさんの「火の鳥」なら読んだです。神道が取り入れられた頃の・・?

漫画禁止されてた実家で・・・買い与えられた漫画本(矛盾)
@ブラックジャック
A火の鳥
Bブッダ
Cはだしのゲン1〜10巻(しかしまだ第一部らしい・・・)

番外編:ラーメンマン1巻。

451 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 00:03:39 ID:4f+z9SNk0
なぜ美来斗利偉拉麺男wwww

452 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/13(土) 00:04:01 ID:OGlucn9XO
>>449
わたしは何時だってマジレスしかしないぞ。

453 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 00:07:12 ID:KQ4AFQnQO
>>449書いたものだけど
ホントねマジになって宗教的な話しと現実一緒にすんのおかしいって

454 :獣の人:2007/10/13(土) 00:11:30 ID:ng9Vxo7y0
>>443うつうじんさん
確かに「埋葬」の意識が生じた時点でも
「死者」に対する何らかの意識変化が生まれたのではないか?と推測できますね。
それが即「幽霊」となるのかはわかんないけど・・・

そう考えると、そもそも「幽霊」という概念がどのような時点で
「今流通している『幽霊』」に近づいたのか、
もしくは最初っから、時代関係なく「オナジモノ」を言葉変えて
言い伝えてきたのか・・・?

横の分類に縦を加えるの、皆さん仕事量増えちゃいますねぇ。

455 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 00:23:46 ID:IBWbIi0UO
>>447
どんな宗教もアニミズム的時代があったとかなんとか聞いた事あるが、
ヤマトタケルは言わば、精霊信仰の次の段階(進化とかの意味じゃない)
菅原道真に至っては、大陸の怨霊信仰の影響がもろにある
菅原道真を学問の神と考え始めたのも江戸時代だし、
今と全く同じ扱いじゃない

古代日本の宗教を神道と呼ぶなら、縄文並に逆上らなくちゃいけないし、
そこから霊魂の思想は推測出来ても、現代の幽霊と比べる事は出来ない

>>454
身体を洗うのは、原始人だかが死体に花を供えるのと同程度の事だと思う
理由の根本には、魂の存在ではなく、死者への感謝と考える方が自然だよな

456 :獣の人:2007/10/13(土) 00:24:21 ID:ng9Vxo7y0
>>442考え中さん
縦(歴史)が加わると複雑になりますけど。。。
これらの考察も非常に面白そうですね。
・・・私は詳しい方のご意見を待つばかりですけれど・・・

>>444里中さん
「神道はようするに自然(精霊)信仰じゃないかだ」
?私、誤解しそうです・・
「自然(精霊)信仰」を統一化し、政治に追随させるための大陸思想の導入・・
だと思い込んでました。・・・


457 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 00:32:08 ID:IBWbIi0UO
>>456
卑弥呼が天照大神とかって説もあったなぁ

神道は政治に追随させる為に整備された側面はある
ただ、それが発展する上での支柱ではないと思う

458 :考え中:2007/10/13(土) 00:34:54 ID:YKzMWf+k0
 >>456
 四拍手が怨霊封じ、という話を世間に広めたのは作家の井沢元彦さん
という方だと記憶しています。作家なので細部の信憑性より話の面白さ
を追求したような説で、読んで面白いがこれを学術的な説のように
扱うと恥をかく、という感じのものでしょうかw

 神道は元々は各地方固有の信仰で起源は様々なようです。古神社は
そういった古代の地域信仰の面影を現代に至るまで残してるんでしょう。

459 :獣の人:2007/10/13(土) 00:35:06 ID:ng9Vxo7y0
>>455さん
「死者への感謝」
「死者を偲ぶ」「死=わけわからないけど、意思疎通できない」など、葛藤は
色々とあったでしょうねえ。。。

エジプト文明は本当に死を色々と解決しようと、努力してますよね。

460 :考え中:2007/10/13(土) 00:46:04 ID:YKzMWf+k0
>>455
 日本神話なんかを読んで受ける印象でいえば
古代の幽霊像は、心配事があるとヒョッコリ
黄泉の国から帰って来ちゃうような何かですね。
 生者と死者の間にそれほど垣根がない。

 インカとかインディアンとかが、家族の遺体を
ミイラ化して、村の後ろの崖に安置して、年に一回
一緒に団欒を物理的にも過ごしてしまう、という
あの感覚に近い何かのように思えるんですけどね。

461 :考え中:2007/10/13(土) 00:53:19 ID:YKzMWf+k0
 古代の生活ってのは、本当に自然と一体化してたんだろうね。
現代の新宿のマンションに住んでて
「黄泉の国から帰ってきました」とくれば
「はあっ??」てなもんでしょうけど。
 山の中の小屋で森やら動物やらに囲まれた環境でなら
「あ、なんか心配事っすか?」と答えなくもないようなw

462 :獣の人:2007/10/13(土) 00:58:15 ID:ng9Vxo7y0
>>457さん
なるほど。
神道が発展していった背景はさらに掘り下げないとならないでしょうね。
私はそこに「天皇」の存在も考えますが
日本史選択してないのでよくわかりません。タハハ。

>>458考え中さん
あはは。そしたら詳しい方のご意見を待ちましょうか。
古神社・地域信仰についても様々な歴史的背景が付随しているでしょうから
おいそれと物申せません。

「幽霊学部」・・
決して理系だけではない、様々な学問が統括されての分野ですね。改めてそう思います。

今日も、議論と言うよりは授業となりました。スレの流れを堰き止めてごめんなさい。
でもでも、皆さんありがとうございました。 オヤスミなさい。  
・・・ちなみにラーメンマン一巻。今は無いけど、みなしご少年の話だけは今でも覚えています。
足で何か蹴って悪者を倒すヤツ。>>451さん。




463 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 01:00:00 ID:IBWbIi0UO
>>461
ただ、その神話の形成がまたややこしくて、
大陸だけじゃなく、下の方の島の影響もあり、
神話形成前の精霊やら祖霊信仰まで考えるとなるともうね

464 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 01:05:24 ID:WaDjj2Kx0
昔は分からない事だらけだったからな、相当不安だったろう。
自分がどんな世界にいるのか、天変地異は何故起きるのか、
うんこは何故臭いのか、ちんこを触ると何故気持ち良いのか。

馬鹿な想像して不安を消したくなる気持ちも分かるな。

465 :考え中:2007/10/13(土) 01:20:53 ID:YKzMWf+k0
 不安だったかどうかは微妙だなあ。逆に言えば
その世界観で納得してたんだから。神の一族で神の声を
聞く指導者に従って神と共に過ごす生活は、平穏かもしれないよ。

466 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 01:59:53 ID:624HwusS0
>>465
・・・ずっとハレならね。

467 :考え中:2007/10/13(土) 02:21:57 ID:YKzMWf+k0
 一方で地球温暖化で飢え死にする不安や、テポドンで2万度の高熱に
ジュウジュウ焼かれて死ぬ不安も、「自由革命万歳!」と叫びながら
サリン噴霧する基地外の心配はしなくていいぞ。
 20年後くらいに最後の食料を奪うためにアメリカが何するんだろう
とかな。

 知らない幸せもあるさ。

468 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 03:16:21 ID:WaDjj2Kx0
知る、知らないで違うのは、災難を未然に防げる可能性の有無だよバーカ
テポドンやらサリンやらそんなテロ行為の話じゃねーだろ
昔だって山賊が下りてきて飯ぶん取られて村焼かれて親殺されて娘さらわれてレイプされて
いつだってテロはあるんだよカス
最後の食料?温暖化?はぁ?
ぷっ、何だよ「知らない幸せ」って、じゃあお前は相当幸せそうだな白痴野郎

469 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 03:17:08 ID:eUlgA0FgO
見てない人は信じないだろうけど、ビデオカメラ持って心霊スポット行ってきなさい

470 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 03:27:26 ID:WaDjj2Kx0
見た人は信じるだろうけど、保険証持って病院行ってきなさい

471 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 03:35:13 ID:22REhEML0
>>460
記紀神話を読めば、むしろ生と死の線引きが明確にされたようにしか思えないけど。
幽霊も出てこない。

最古のシュメール文明でも、女神の脅し文句は「冥界の門を開けて世界中を混乱させてしまうぞ!」だし。

472 :考え中:2007/10/13(土) 03:52:46 ID:YKzMWf+k0
 あと麻薬所持で捕まる不安でビクビクな奴とかな。
ああ、知らなければよかったとな。w
 
 >>471
 生死の境界はあるけど、設定が単純で地つながりな世界観
と思えるけど。純朴という表現があたっているかもしれんけど。

473 :考え中:2007/10/13(土) 03:54:09 ID:YKzMWf+k0
 幽霊というよりは、確かに死んだ人そのものだな。
それはそうかもしれん。

474 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 03:59:02 ID:WGyRBz/W0
>>468
>>昔だって山賊が下りてきて飯ぶん取られて村焼かれて親殺されて娘さらわれてレイプされて
>>いつだってテロはあるんだよカス

バカ発見。それの何処がテロ?無銭飲食放火殺人誘拐婦女暴行

475 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 04:00:52 ID:hHpLDKPj0
神道は聖徳太子の時代に、シャーマニズムが中心で教義が無い事を埋める為に
仏教を取り入れる論議や運動があったそうな。

476 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 04:15:26 ID:pvRAkpYO0
超常現象を科学する
http://home7.highway.ne.jp/max-1998/para.html
意識の変性状態
http://anima-mystica.jpn.org/spirit/spirit02a.html

477 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 04:19:43 ID:WaDjj2Kx0
>>474
ハッ、笑わせんな。
じゃあ911は航空機強取等致死及び建造物等損壊罪ってか?
村であろうと国であろうと社会に対する暴力行為はテロと呼ぶんだよ
何が「バカ発見」だ、てめぇのバカさを逆に発表してんぞ、お 馬 鹿 ちゃん。

478 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 04:25:54 ID:QNdboPpGO
>>474
無銭飲食て・・・食い逃げじゃあるまいし
しかもテロって罪名ちゃうし・・・

479 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 04:26:18 ID:hHpLDKPj0
釈迦の在世中にも弟子たちの何割かは六代神通力と言う、霊聴.霊視.読心術などができたそうだ。

480 :考え中:2007/10/13(土) 04:29:35 ID:YKzMWf+k0
>>477
いわない

 テロリズム(テラー、テロリズム=Terror, Terrorism)とは
一般に恐怖心を引き起こすことにより、特定の政治的目的を
達成しようとする組織的暴力行為、またはその手段を指す。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0

 さて「新説テロリズム」の定義講釈が始まるようです。

481 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 04:45:22 ID:WaDjj2Kx0
>>480
どうせやるならもう一行下までコピペせいアホ

「現代では行政組織・国家権力・社会・文明に対する過激派の暴力行為・冒険主義をさす事例が多く〜」

ウィキペのコピペでしか反論出来ないなら止めとけ。
しかも的外れだしよ。
何が「考え中」だよ、馬鹿の考え休むに似たりだな。

482 :考え中:2007/10/13(土) 04:48:16 ID:YKzMWf+k0
>>481
全然君の間違いのいいわけにはなってないな

483 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 04:50:12 ID:WGyRBz/W0
>>477
恥の上塗りで反論もできんよな。
バカなんだから書き込みする前に辞書ひけよ。
それとも政治絡みの無銭飲食の話をしたかったのなら謝るよ。

484 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 04:54:28 ID:hHpLDKPj0
>>476
乙、
ぼくの場合、必要に応じて起きている時に脳が睡眠中と同じ様な状態に成っているかも
実際に目の前に居る友人の事など、友達自身が自覚していない事でも、ぼく自身が
解る深さ多様性の範囲内の事であればスラスラとわかる、友達もそれ以外の人も(親近性のある人にしかしないが)
その場で若しくは時間差で納得。

485 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 05:02:46 ID:hHpLDKPj0
八歳の時に起きたある神秘体験で霊道が開けていたのかも知れない
視得たり聞こえたりはしないが、解るという意味で。

486 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 05:04:56 ID:IBWbIi0UO
分かるってのは、漠然と解釈した雰囲気を感じるのか?

487 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 05:09:10 ID:hHpLDKPj0
>>486
克明に何時間でも一人の人に対して解析出来る。

488 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 05:12:07 ID:IBWbIi0UO
>>487
具体的に何が出来るんだ?

489 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 05:17:02 ID:hHpLDKPj0
>>488
>>484>>487で書いた事以外、何も出来ない。(自覚している範疇では)



490 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 05:24:02 ID:hHpLDKPj0
何処からか膨大な量のインスピレイションが流れて来る(精神世界(あの世、高次元?)
の世界の情報を自分也に共有出来ている様な感覚)

491 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 05:30:13 ID:WaDjj2Kx0
>>482>>483
うはっっ、たちわりぃ〜殴りてぇ〜
いい訳も反論も糞も、間違い認めねぇ奴にゃなぁ〜んもこれ以上言う事ねぇす
あっ、認めねぇっつか理解出来ねぇのかな?アハッ!

492 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 05:33:02 ID:WGyRBz/W0
>>491
いい訳も反論も糞も、間違い認めねぇ奴にゃなぁ〜んもこれ以上言う事ねぇす
あっ、認めねぇっつか理解出来ねぇのかな?アハッ!

493 :考え中:2007/10/13(土) 05:35:04 ID:YKzMWf+k0
>>491
 口先ばかりで「亀田2号」みたいだよ、君。
弱すぎだよ、君。

494 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 05:45:18 ID:hHpLDKPj0
ある宗教に寄ると自分の解る深さの(精神の?)事で足りなければ更に高次元(指導例?)からの
導きがあるそうだ、もっとも僕に指導例など付くとも思えんが。

495 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 05:46:00 ID:NXxT5za/0
>>491
ニュースで飯ぶん取って村焼いて親殺して娘さらってレイプした奴をテロリストと呼ぶのかな

496 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 05:50:33 ID:hHpLDKPj0
指導例=指導霊様でした失礼

497 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 06:07:18 ID:IBWbIi0UO
乱泥にちょっかい出して、普通に反論されると顔真っ赤になるぐらいムカツクが、
乱泥が叩かれてると、それはそれで可哀想だなwwwwww


>>496
友達自身が自覚していない事が分かったりするんだよな?
その自覚してない事って例えばどんなんだ?

498 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 06:14:05 ID:hHpLDKPj0
>>497
友達自身の性格分析、趣味嗜好の意味、職場の人間関係の意味関連性などありとあらゆる事。

499 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 06:16:03 ID:hHpLDKPj0
>>497
もちろん対話形式で。

500 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 06:18:48 ID:MN+MEKVb0
ひさびさ登場ネット弁慶
殴りてぇ〜って、自分が殴られるとは思いもしないんだろうな。
まさか自分が最強だとでも思ってんのかね?


501 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 06:21:24 ID:IBWbIi0UO
>>499
少し対話すれば、勘の良い人なら>>498程度の内容は分かりそうな気がするが

502 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 06:26:31 ID:hHpLDKPj0
>>497
20年来の友人ですが、否定された事はあまり無い、見る角度が(細かい条件など)違っただけで
条件を聞き直して説明すると正解だったりする

>>501
もし僕にあるのなら、総ての人に霊力(精神力)はあるはずだ。
無ければ、日常人の話も理解出来ないと思う(若しくは出来てないかも)

503 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 06:27:10 ID:WaDjj2Kx0
>>492
まんまコピペ、能無しが

>>493
亀田2号十分強かった、ただ世界はまだ早かった

>>495
それテロルど真ん中

>>500
殴り返されようが殴りたい時ってあるよねぇ〜、
あっ、ヘタレないじめられっこには無いのかぁ〜

504 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 06:37:37 ID:hHpLDKPj0
運動能力にしてもオリンピック選手級スポーツ選手なども種類は違えど
一般人とは霊力が違うのかも知れない、体格が良くても練習しても
出来ない人は出来ない。

505 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 06:41:07 ID:hHpLDKPj0
意思力が違うだけかも知れないが、強い意志が持てるのも霊力ゆえかも知れない。

506 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 06:44:25 ID:MN+MEKVb0
乱泥ってからかうとおもしろいな。
必死で。

507 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 06:50:31 ID:hHpLDKPj0
勉強.運動する意欲、考え抜く威力これらは霊力と置き換えられるかも知れない。

508 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:04:15 ID:hHpLDKPj0
ありとあらゆる才能に秀でた人達も、普通の人とは何かに対する集中力が違うこれも霊力がゆえか?

509 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:13:25 ID:hHpLDKPj0
精神力=霊能力=超能力としても、とりあえず異論を唱えられる人は居ないと思う。

510 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:15:34 ID:KQ4AFQnQO
>>504>>507は飛躍し過ぎだな
なぜ運動能力等のわかりきったモノに不必要な理論をつけたがるのか

>>476
ちょっと偏った視点から書いてるね

【超常現象を科学する】
一部の科学者は前から研究してるよ
ほとんどの科学者は無視はしてなかったが、
研究する価値有りと思ってないだけ

【意識の変性状態】
これまた肯定したいがために歪んでるな
そういう状態で霊を見やすいのは、みんな知ってるよ
ただし、リアルな感覚を伴う幻覚の類を見やすい状態にある
というコトは既に周知の事実

511 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:17:57 ID:TdCbOEgkO
>>509
異論あるに決まってるだろ。笑

512 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:22:44 ID:hHpLDKPj0
>>510
>リアルな感覚
これはもしかしたら日常よりリアルに感じるのかも知れない

>>511
> 異論あるに決まってるだろ。笑
どんな?

513 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:26:18 ID:KQ4AFQnQO
>>509
どうしたの?
冗談なら冗談だって先に言ってよ?
本気にしちゃうよ?
それともカルト宗教にでもハマってるの?

514 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:26:19 ID:hHpLDKPj0
まあ、ここまでの日本語が理解出来ない人が居るようなので、とりあえず失礼します。

515 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:28:49 ID:TdCbOEgkO
>>512
精神力の意味はもっと広い意味で使われてるだろう。
我慢する事だって精神力と表現する。
我慢は超能力じゃない。笑

516 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:29:50 ID:TdCbOEgkO
>>514
逃げたければ逃げれば?

517 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 07:30:28 ID:hHpLDKPj0
>>513
冗談なわけねーだろカス!

518 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:32:34 ID:TdCbOEgkO
>>517
あなたの日本語力は低そうですね。w

519 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 07:37:45 ID:hHpLDKPj0
>>518
うん。でも難しく説明し尽くしても、解らない人はわからないもんだよね。

520 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:38:49 ID:KQ4AFQnQO
>>512
だからさ哲学的なものまで持ち出すなっての
日常よりリアルとか何言ってんの?
私たちにとって現実とは何か?的なの

>>514
可能性的なコト言い出したら全否定は理屈上できないさ
ただし、日本語の前に妄想と現実を一緒にして語るな

521 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:40:20 ID:TdCbOEgkO
>>519
なんだ40代か。
まだこのスレに寄生してたのかよ、この機能性文盲は。

522 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 07:43:33 ID:hHpLDKPj0
>>520
>私たちにとって現実とは何か?的なの
幽霊が何なのかを追求したら、そこにも行くんじゃない?

>ただし、日本語の前に妄想と現実を一緒にして語るな
ok

523 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:45:22 ID:KQ4AFQnQO
>>517
おいおい、オマエ歳いくつか知らんがそういう言い方やめろや
オマエの名前ここでよく見るけど、
最後にバカとかカスとかつける奴は程度が知れてしまうから説得力ないぞ

524 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 07:53:29 ID:WaDjj2Kx0
馬の耳に念仏つぶやくお前も大概程度は知れとるわ

525 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:55:15 ID:KQ4AFQnQO
つまり現実から目をそらさないと成り立たない話しなんだろ

526 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 07:57:41 ID:hHpLDKPj0
幽霊とおなじで妄想、あの世これらも悪魔の証明にかかわる問題かな

>>523
カスは2回目です。バカは1回ありました失礼

オマエってのもどお?

527 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 07:59:40 ID:KQ4AFQnQO
>>524
オマエもよく見るな
常駐してるってコトはたいしてかわらんだろ

ってか、痛い奴増えてきたからオレも逃げよ

528 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 08:02:34 ID:WaDjj2Kx0
then there were none

529 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 08:03:12 ID:hHpLDKPj0
>>525
一時ね、考えるっていう作業の中で現実とかタブーだとかは排除してみないと真実にちかずけないかも

530 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 08:03:26 ID:KQ4AFQnQO
>>526
逃げる前に見ちゃったから最後にレスするわ
オマエは確かによくないな
ただ相手の態度によるってこと

531 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 08:04:34 ID:WaDjj2Kx0
態度と程度にな

532 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 08:05:19 ID:hHpLDKPj0
>>527
もっとあそぼー

533 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/13(土) 08:14:13 ID:h8BduvBxO
混ぜろ!

534 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 08:15:23 ID:hHpLDKPj0
>>533
おわったみたい

535 ::2007/10/13(土) 08:20:49 ID:AfNzNuNe0
昨夜からサツバツとした空気が流れてるスレだな。w

536 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 08:24:26 ID:WaDjj2Kx0
混ざるな危険!サンポール!
あ、40代だからヨンポール!

537 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 08:35:31 ID:sbkOIOlFO
朝っぱらから何エキサイトしてんだお前らw
>>535
結局40代来ちゃったな

538 ::2007/10/13(土) 08:39:26 ID:AfNzNuNe0
>>537
テロの定義という変なヒートに飽きてきたとき、
霊道云々面白そうな話がきたなあ、と嬉しく思ったのに。
それは40代の書き込みだった。
このガッカリと来たら、どうよ?w

539 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 08:40:46 ID:hHpLDKPj0
>>537>>538

ズラカローと思ったけどヒマなのでつい、マズイ?

540 ::2007/10/13(土) 08:43:38 ID:AfNzNuNe0
触りたくないし、触らないでとあるのでスルー。

541 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/13(土) 08:50:42 ID:WaDjj2Kx0
>>538
ヨンマルの書き込みを面白そうと思った時点でアウツ

542 ::2007/10/13(土) 08:51:06 ID:AfNzNuNe0
昨夜の流れの中で日本文化の中における、幽霊の現れって面白かった。
んで思ったんだが、日本以外の国ではどうなんだろうと。
てかキリスト教バリバリの欧州では、歴史的にみて幽霊ってどんな感じで現れてきてるんだろ?
イギリスは幽霊大好きで有名だし、フランスでも幽霊話があるような。

でも、ギリシャ神話では幽霊というのは出てこないと思った。
たしか死者は死者の国で「亡者」としてたむろしてるような。
オデュッセイアの死者の国のくだりなんかそんな感じだし。
ギリシャ文学でのダイモンと幽霊は違うだろうし。
北欧神話でも幽霊って見なかったような気がするなあ。

幽霊話って、わりと近代の物なのかな?

543 ::2007/10/13(土) 08:52:13 ID:AfNzNuNe0
>>541
新鮮な電波を期待した俺がバカだった。ww

544 ::2007/10/13(土) 08:56:24 ID:AfNzNuNe0
神話クラスでは幽霊は妖精とか神とか悪魔になってるような気もする。
で、時代が下がって民族説話になってくると神や悪魔の直接登場はなくなり、
妖精や妖怪ばっかりとなる。
で、中世、近代以降では、妖怪や妖精なんかいるか!ってことになり、幽霊になったのかな?w
降霊会の大繁盛が19世紀だから、なんか一致してるような気もする。

545 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 09:00:09 ID:hHpLDKPj0
しつこいぞ

546 ::2007/10/13(土) 09:02:57 ID:AfNzNuNe0
自夜だったら、神や妖怪、妖精から幽霊に移り変わる様子を詳しく説明してくれそうだな。w

547 :自夜:2007/10/13(土) 09:28:04 ID:tfqYcdtC0
おはやう

なんか期待されているようですが、期待され慣れていないもんで、妙な気分です(へそ曲がりな性格の自己確認だな)
さすがに太古のことは、直接見てきた訳じゃぁないからあんまり知らないですけどね

近代宗教(だいたい現存する宗教は全てこれ、神道も然り)発生以前は
洋の東西を問わず、死んだものに対する意識は大差なかったようです
時代的には中期から後期の旧石器時代ですかね、このころには既に神話があったようです
もちろん、今に伝わる神話と違いますし、その原型ですらないものがほとんどでしょうが

前期の旧石器時代やそれ以前についてはさすがに遡れませんが、人若しくは将来人に進化するものが
集団生活を行い共通の意思疎通手段を持っていたとすれば、死んだものに対する意識はもっと遡る可能性はあるかな

では、どんな意識かってことですが、ぼちぼち書いていきますんで、気長に構えてくれると嬉しいです
いらちな方は、過去スレとかを漁って下さい(一二回、書いた記憶がある)

今回のおさらい:太古は洋の東西を問わず、似たようなもん

548 ::2007/10/13(土) 09:40:21 ID:AfNzNuNe0
>>547
ツッコミ処が違うかも知れないが、とても気になったので一言。

>さすがに太古のことは、直接見てきた訳じゃぁないからあんまり知らないですけどね

太古以降、中世や近代ならその眼で見てきたのか、と。w

549 :自夜:2007/10/13(土) 09:47:40 ID:tfqYcdtC0
>>548の影さん
いいところに気付かれて、ほくほくしてます

私の今の「この眼」では見てないですが・・・・・・詳しくは過去スレか、私のサイトをどうぞ

550 ::2007/10/13(土) 09:52:16 ID:AfNzNuNe0
>>549
あ、自夜のサイトのURL、失念してしまった。
良かったら教えて〜。

551 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 09:56:41 ID:sbkOIOlFO
関係ナッシングだけど宗教作ったやつって何が目的で宗教作ったんだ?
「俺の考えすげー!!みんなに広めたろ」な厨二病みたいなやつなのか
「よき慣習を作りて人民を統制しよう」的ななんかすごそうな奴なのか
「さっき神様が来てなんか教えてくれたお」っつーはてしなく痛いやつなのか

552 :自夜:2007/10/13(土) 09:57:22 ID:tfqYcdtC0
>>550の影さん
ここに書くと、怒る方がいるんですよ
お手数ですが、自夜とか前世物語とかで検索願います
あと、絵の上手な自夜さんは、私とは別人ですから、ご迷惑がかからないように

553 ::2007/10/13(土) 09:57:30 ID:AfNzNuNe0
>>551
いつの時代の宗教の話をしてる?
現代?中世?古代?

554 ::2007/10/13(土) 09:58:16 ID:AfNzNuNe0
>>552
あらま、そうなんですか。>URLが記せない
では検索して、向かってみます。w

555 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 10:03:26 ID:sbkOIOlFO
>>553
キリスト教とか有名どころ
宗教詳しくないつーか興味もあんまりないからわかんないw

556 ::2007/10/13(土) 10:04:46 ID:AfNzNuNe0
>>552
自夜のサイト、みっけ。
なるほど・・これは・・・w

>>555
よくわかんないことをネタとして振る勇気に感動を覚えた。w



557 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 10:09:23 ID:4Rwr17nB0
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1313071543

「囲碁きっず」で哀れな少年水チップ、2chの囲碁板にて顔写真を公開する。
このレスを見た人はコピペして、次のスレや板に回すことをお願いします。
そうするといずれ、水チップは悲しい目にあいますね。

558 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 10:09:58 ID:hHpLDKPj0
>>551
本来の宗教の紀元は、皆あなたが言う所の「痛いやつ」

因に釈迦もキリストもズラカローと思ったらしいが、頼まれて教えをといた
梵天勧請とか聖書の一節にも記述がある

559 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 10:18:22 ID:hHpLDKPj0
>ズラカローと
もちろん、あの世へ

560 :考え中:2007/10/13(土) 10:22:55 ID:YKzMWf+k0
 可愛い新入社員が半ケツで出社して来たのは何かのカルトか?

561 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 10:30:33 ID:sbkOIOlFO
>>556
いや〜お恥ずかしい〜
>>560
なんだお前SOD社員だったのか

562 :考え中:2007/10/13(土) 10:33:38 ID:YKzMWf+k0
SODってなんだ?
ケツじゃなくて背中だそうだ。ま、いいや。
好きにしてくれ。

563 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 10:58:57 ID:hHpLDKPj0
無神論の宗教など宗教では無いはずだ

564 ::2007/10/13(土) 11:06:02 ID:AfNzNuNe0
>>562
抗酸化物質じゃね?w>SOD

565 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 11:27:16 ID:QpuXoR1WO
>>562

SOD(ソフトオンデマンド)
AVメーカーの事やと思います(´・ω・)



566 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 11:40:13 ID:xMUmeKOMO
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567 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 13:45:49 ID:624HwusS0
神様だって、産む神が居れば縊る神も要るだろう
古代の人々にとって、死とはそういうもので、幽霊はその人の姿をしているが
その人とは全然別のものと捉えられていたのではないか?
なぜなら魂は、とうに縊る神に捧げられているのだから。

現代の様な幽霊は、個人主義の産物だと思う


568 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 14:43:23 ID:22REhEML0
>>542>>544
古代ギリシアにも幽霊はある。つーか幽霊話を集めた本が何冊も出てる。
交霊術もこの時代から行なわれていたし。
時代をさかのぼるメソポタミアやエジプトでも「不慮の死を遂げた死者の霊が(あの世に行かないまま)悪さをする」という信仰はあった。

ネアンデルタール人が死後の世界を想定していたかどうかは現在でも論争がある。

ちなみにキリスト教やユダヤ・イスラム教では、教義上は死者は復活の日まで眠っているから幽霊が存在するわけ
ないのだけど、幽霊話は数知れないw
大宗教の教義を無視してまで幽霊話があるということは実在の証拠か、それとも信念が協力だっただけなのか・・・

569 ::2007/10/13(土) 14:47:07 ID:AfNzNuNe0
>>568
ほほう。面白い、面白い。
その本の名前教えて〜。>>ギリシャの幽霊話
岩波とかで文庫でテルかな?


570 ::2007/10/13(土) 14:54:18 ID:AfNzNuNe0
>>568
輪廻転生を信じてると魂はその場にいないとなる。
なぜなら転生しちゃってるから。
死者の魂が幽霊ならば、輪廻している人々の幽霊は見えないと言うことになる。
インドでヒンドゥー教や仏教を奉じる人々の間では、幽霊話はないのかな?

571 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 15:38:52 ID:hHpLDKPj0
>>568
> ちなみにキリスト教やユダヤ・イスラム教では、教義上は死者は復活の日まで眠っているから幽霊が存在するわけ
ないのだけど、

これは信憑性の高い知識でしょうか?

572 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 16:51:56 ID:IBWbIi0UO
幽霊がいるんじゃなく、幽霊と考えられるものがいるって感じじゃね

573 :青い猫:2007/10/13(土) 17:00:19 ID:PUPROs710
>>572
その違いは何ですか。「幽霊」と「幽霊らしきもの」、
どちらも意味が分からない。
ただ、言わんとしていることはわかります。

574 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 17:05:21 ID:624HwusS0
何かの参考になれば・・・
ttp://jp.encarta.msn.com/text_761565630__1/content.html

575 ::2007/10/13(土) 17:05:49 ID:AfNzNuNe0
>>572
「何か」を見てしまった人は昔からいて、その呼び名が時代毎で違うのかって気がします。
で、その「何か」ってのが何なのか?
このスレの住人共は、えんえんと25スレに渡って、この話題で楽しんでいるわけだ。w

576 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 17:08:07 ID:IBWbIi0UO
「幽霊」と明記されるか、読んだ人が「これは幽霊だ」「幽霊っぽい」と言う
この違いだな
別に、一緒だと言われれば一緒だが、
後者を幽霊だと断定して話しを進めるのも軽率
そんな感じ

577 ::2007/10/13(土) 17:15:45 ID:AfNzNuNe0
昨夜の話じゃないけれど、これが幽霊、と描かれた絵を見てしまうことで、
幽霊が規定されてしまうことがあるかもね。
漠然としていた物が、誰かが決めた絵をみたり、お話を聞いたりすることで、
「こう言うのが幽霊」というフィルターが形成されてしまうかも知れない。

578 :青い猫:2007/10/13(土) 17:29:28 ID:PUPROs710
>>577
実際に不可思議な経験をすると、
そういった世俗的な観念はほとんど影響しないと思いますよ。
想像物と実物の質の違いは天と地ほども異なるのではありませんか。
もちろん、実物については多いに検討の余地があるのですが。

たぶん、幽霊らしきものを目撃した方なら、
そのときの雰囲気が忘れられないのではないかと思います。
うまく記述できませんが、いわゆる心霊体験をしたときの
周囲の雰囲気というものは独特です。
周囲の空気の質が異なるような印象を受けます。
その結果、いわゆる心霊現象が生じる前兆を感じ取ることができるのです。


579 ::2007/10/13(土) 17:34:19 ID:AfNzNuNe0
>>578

誰かがおどろおどろしい幽霊の絵を書き、これが幽霊なんだと発表する。
それらを見た人々は、幽霊=おどろおどろしい で凝り固まってしまう可能性はある。
例えば、お岩さんは、ひゅーどろどろどろ、うらめしや〜、 でほぼ凝り固まっているし。
自分で調べてみないかぎり、お岩フィルターが変更されることは先ずない。
そして、幽霊とはそういうモノだ、と規定さしたら規定以外を幽霊とは見なさなくなるのかも。


580 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 17:34:42 ID:624HwusS0
>>578
「青い猫」さんに初めて同意です。
しかし私は、独特の空気感があるからこそ、他に脳や感覚器官に影響を与える
自然現象の様なモノが関係しているのではないか?とも思うのです。

581 :青い猫:2007/10/13(土) 17:49:04 ID:PUPROs710
>>579
人間がそこまで単純で無垢な存在なら、そういったことも可能でしょう。
しかし、一方でホラー映画を見て笑い転げる人もいます。
他者の影響を受けやすい人と、そうでない人がいる限り、
その主張には無理があります。

>>580
確かに、感覚器官が遮断されていない限りはおっしゃるとおりです。
しかも、人によっては海中など水中で体験する人もいます。
つまり、独特の空気感といったものは、あくまでも比喩であって、
空気そのものではないのです。
さらに、感覚器官に言及すると、視覚や聴覚などに障害をもつ人においても
心霊現象を経験する人がいます。

582 :節足類ペナト@戦闘中 ◆ABATA///IQ :2007/10/13(土) 17:51:18 ID:EdQ9i/eo0
勇気ある者、風呂場で声に出して「だるまさんがころんだ」と言ってみてくれないk?www

友人が「出る」とか喚いてたんだがwww

583 :節足類ペナト@戦闘中 ◆ABATA///IQ :2007/10/13(土) 17:52:38 ID:EdQ9i/eo0
>>582
追記:髪を洗っている時で頼む。
    既出だったらすまん、スルーでよろしく。

584 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 17:57:17 ID:d0L1t4wH0
幽霊を見たときの空気感(空間感というか)は体験した者はわかるが
そうで無ければ言葉で説明しても理解できないと思う、あの独特のリアルな異世界感

585 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 17:57:39 ID:MogkBnE20
>>583
それは縦読みだと教えてやれよ

586 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 17:59:26 ID:TdCbOEgkO
>>584
つ 大袈裟

587 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:01:50 ID:d0L1t4wH0
>>586
あなたもそのうちに視るかもよ

588 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:02:52 ID:TdCbOEgkO
>>587
つ 自意識過剰

589 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:06:35 ID:d0L1t4wH0
>>588
気持ちの準備ぐらいしておいたほうがよいのでわ

590 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:10:25 ID:TdCbOEgkO
>>589
つ 勘違い

591 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:12:06 ID:d0L1t4wH0
もっとも人に寄って感覚の鋭敏さ鈍さが違うのだろうけど(感覚?霊感=?)

592 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:13:56 ID:TdCbOEgkO
>>591
つ 自尊心肥大

593 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:16:01 ID:d0L1t4wH0
>>592
視たく無いの?怖いの?

594 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:17:07 ID:TdCbOEgkO
>>593
つ 自惚れ

595 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:18:41 ID:3Ivbtm0AO
きもっふっふ

596 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:20:17 ID:d0L1t4wH0
>>594
そーっと近ずいて来てるかもね

597 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:21:00 ID:TdCbOEgkO
>>596
つ 霊能者気取り

598 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:25:33 ID:d0L1t4wH0
霊体の意識と同通してないと視れないのかも知れない(偶然か必然かは別にして)

599 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:28:17 ID:TdCbOEgkO
>>598
つ 選民思想

600 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:40:13 ID:d0L1t4wH0
>霊体の意識と同通=(趣味や性格、考え方などで霊とも生きてる人間とも同通できて初めて霊や話が視得るのではとも思う

不可触賎民ですか

601 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:42:00 ID:d0L1t4wH0
>>599
あんた共産臭いね

602 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:44:38 ID:TdCbOEgkO
>>600
つ 誇大妄想

603 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:46:41 ID:TdCbOEgkO
>>601
つ 頓珍漢

604 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:46:46 ID:d0L1t4wH0
>>602
唯物の左は他に行くとこあるんじゃない?

605 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:49:53 ID:TdCbOEgkO
>>604
つ 偏見


606 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:50:20 ID:4nuYeVwu0
40代はID変えてもバレバレだな

607 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:55:36 ID:KQ4AFQnQO
イッちゃったんでしょ?

608 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 18:56:46 ID:d0L1t4wH0
解るのね

609 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 19:01:31 ID:KQ4AFQnQO
オレはおかしくない!
体験したものじゃないとわからない!
とか言い出す自体がなー
まあイッたんだろうな

610 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 19:07:35 ID:d0L1t4wH0
>>609
イキそうなの?


611 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 19:09:52 ID:p67wdCsq0
結局聖書とか幽霊とかああいうのってフィクションでしょ?ノンフィクションに
対してフィクションがあるわけやん(笑)幽霊がいるとか言う人たちって
虚構と現実の区別がつかないってことでしょ?ヤバイと思わないのかな?
世界でもっとも売れている文芸書ランキング1位聖書、2位シャーロックホームズ
なんだよw聖書とか幽霊とかってまず「小説」なの!!わかります?(笑)
幽霊の存在を信じている皆さんwww聖書とかはその辺の最新映画とか漫画と
大して変わらないwwそういう聖書とか幽霊をまずノンフィクション(現実)だ
と思って読んでるってところがまずおかしい!!(笑)

この物語はフィクションです。実際の団体・個人とはいっさい関係ありません。(笑)

612 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 19:14:23 ID:d0L1t4wH0
>>611
あなたは何処かで確かめたの?

613 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 19:16:44 ID:p67wdCsq0
なにを確かめたの?w>612

614 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 19:18:29 ID:d0L1t4wH0
>>613
もちろんフィクションかノンフィクションかってこと

615 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 19:23:20 ID:d0L1t4wH0
>>613
断言してるけど嘘なの?

616 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 19:51:07 ID:p67wdCsq0
確かめたの?(笑)ってwwまぁたしかに聖書が書かれたのは今から2〜3000年以上も
前でしょ?そのときにフィクションやノンフィクションってカテゴリーが
存在していたかは謎だよね?だいたい聖書を紹介するさいに(宣教師とかが)
これはフィクションですとは言わないwがあれはフィクションでしょw

617 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 19:58:13 ID:d0L1t4wH0
>>616
カテゴリーで無く現実か非現実か、あなたには確証が有るのでしょ断言してるからには

618 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 20:08:24 ID:p67wdCsq0
なるほど言ってる意味がわかったよ(笑)
幽霊がいるかどうかを証明しろってこと?めんどくせーww
427でも書いたけど
幽霊とかって言うのはああいうのは「擬人化信仰」って呼ばれてるんだよ
擬人化って言うのを簡単に説明すると無生物を生物化して表すことで表現形式の一種だ
フォースエレメント(四大元素)ってのがあって火の精霊、水の精霊とか
ってのがあるが、それが擬人化信仰の最たる例だろう。
火と言う無生物をサラマンダー(火のトカゲ)と言う形に擬人化して表現して
いるんだ。
こういうことだと思うよww要するにアンパンマンですよ(笑)
パンがしゃべりだすかい?www現実世界でさwそりゃ麻薬でもやりゃぁ幻覚
でそういう現象は起こるけどね(笑)

619 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 20:10:45 ID:p67wdCsq0
ちなみに神様がいるかどうかは証明できないと思うよ(笑)
見えないからwwwww

620 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 20:10:56 ID:d0L1t4wH0
>>616
単なる思考停止ですか、悪魔の証明にはまってるのかしら誰も絶対有る
とは言っていない、あるのか無いのか解らないからこのスレが有るんだけど

621 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 20:14:53 ID:p67wdCsq0
たしかに証明できないものもwいくつかあるけど神様の存在みたいにw
証明できるものもあるよw火の精霊とかはwあれは見えるものだから一応(笑)

622 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 20:17:15 ID:d0L1t4wH0
スレタイくらい見て納得してほしい

623 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 20:19:43 ID:p67wdCsq0
宗教で言わんとしてることって世の中には証明できることと証明できない
問題が存在するってことを言いたいんだと思うよwでも
結局フィクションだけどw

624 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 20:22:23 ID:d0L1t4wH0
>>623
> 結局フィクションだけどw

だから、どうしてか説明して

625 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 20:23:51 ID:p67wdCsq0
もう説明したじゃん!!(笑)618と621で!!wwwwwwちょっと待ってよw

626 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 20:25:48 ID:p67wdCsq0
答えは精霊なんて現実世界(ノンフィクション)に存在しないからだけど(笑)

627 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 20:27:35 ID:d0L1t4wH0
>>625
あなた前スレは読んだの?重複するだけじゃない

628 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 20:33:10 ID:d0L1t4wH0
>>626
秋葉に帰ったほうがいいんじゃない?

629 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 20:36:33 ID:H8ti9iQeO
幽霊、妖怪、神。
まず、それらの違いが解る。
そういうやつこそ語れ。
タコ。

630 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 20:47:53 ID:p67wdCsq0
違いじゃなくて同じだってわかるやつこそ語れ馬鹿!(笑)

631 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 20:49:33 ID:d0L1t4wH0
>>630
すべて霊じゃない?

632 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 20:51:48 ID:d0L1t4wH0
>>630
このスレは読んだの?

633 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 20:52:39 ID:p67wdCsq0
そのとーりwwひっくるめて霊とか呼んでるねw別名を「擬人化」信仰って呼んでるw
ま、所詮呼び名だけどなw
昔の人はそうやっていろんな現象や噂を「霊」と言う呼び名でにして擬人化
して呼んでいたわけだw幽霊、妖怪、神はこれは全て「同じ」ことなんだよ!w
バカ!(笑)>629

634 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 20:54:30 ID:p67wdCsq0
は〜〜〜い!!!どのスレです〜〜すか〜〜〜〜?!(笑)>633さん

635 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 20:57:18 ID:p67wdCsq0
あ、間違えた!(笑)ごめんごめんwどのスレ?どのスレ?>632

636 :四つ葉のクローバー:2007/10/13(土) 21:00:21 ID:p67wdCsq0
629←バカwwwwwww帰れww
631←なかなか優秀もっと語ってみてww

637 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/13(土) 21:02:26 ID:h8BduvBxO
あ"ーーーーーー…何が起きてるんだ?

638 :障らないほうがいいです。:2007/10/13(土) 21:06:24 ID:d0L1t4wH0
 

639 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 21:08:36 ID:H8ti9iQeO
おまえら、ほんとにバカだな。
たぶん、二流の私大が中心なんだね、このスレは。
なんの職業にもついてない、プロの域には達してはいない、ド素人かな。
足使って、少し散歩でもしてみるといいよ。
今、幽霊とかいった心霊現象と闘っている学問、それは何か、幾つあるかしってる?
答えは0

640 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/13(土) 21:15:12 ID:h8BduvBxO
ぉ…おう!!?

641 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 21:16:27 ID:omE5H63nO
安価つかえぶす

642 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/13(土) 21:26:33 ID:h8BduvBxO
うん。

643 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 21:27:40 ID:XuoCmkwDO
>>639だから何?
そういうのを考察するのがオカ板でしょ。

644 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 21:36:09 ID:22REhEML0
>>569
H. I. Johnston, Restless Dead: Encounters between the Living and the Dead in Ancient Greece, 1999.
D. Felton, Haunted Greece and Rome: Ghost Stories from Classical Antiquity, 1999.

>>570
インドに幽霊話は多い。「輪廻転生がうまくいかなかった」あるいは「幽霊に転生した」となる。

>>571
たとえば妙なところで原理主義的なエホバの証人は幽霊の存在を認めていない

645 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 21:51:04 ID:d0L1t4wH0
>>644
>たとえば妙なところで原理主義的なエホバの証人は幽霊の存在を認めていない

これは日本国内の宗教じゃないのかしら、日本は大戦後無神論、唯物の新興宗教ができたから(一部戦前)
無神論、唯物の宗教って日本だけなんだと思うけど

646 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 22:02:47 ID:bgL3ORGyO
>>639
おっ 痛い創価なのか? 妬むなよ


647 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 22:09:26 ID:22REhEML0
>>645
エホバの証人はれっきとした欧米宗教だぞw

ていうか無神論、唯物の宗教って? 上座仏教の一部は無神論だけど?

648 :青い猫:2007/10/13(土) 22:13:50 ID:PUPROs710
みなさんはご自分が何を言っているのか理解しているのでしょうか。
どうしてこのスレをご覧になっているのですか。

私以上に浮いていることに気がついて欲しいものです。

649 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 22:18:44 ID:sbkOIOlFO
>>678
他人の事よりまずお前の場合は自分がどれだけ浮いてるか考えた方がいい

650 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 22:19:26 ID:sbkOIOlFO
うほっ>>648

651 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/13(土) 22:21:29 ID:h8BduvBxO
>>648
反省します。
>>638
悪くはないと思う。

652 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 22:29:59 ID:d0L1t4wH0
まあ僕には、神もあの世も想定せずに、この世限りで修行生活って理解できないけど。
それもいいかなとも思う 流れでしてるだけで無神宗教の話は僕も好きじゃ無い

653 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 22:55:25 ID:kvkX19hX0
死んだらメモリーカードに生前の情報が記録される。
その記録のおかげで幽霊さんは何度でも再生される。
幽霊さんを消すにはメモリーを消さなければならない。

654 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 22:59:24 ID:H8ti9iQeO
ごめん、寝てました
その後、神社行ってきました。
いま帰りました。
幽霊には、もちろん逢えませんでした。
神社ですからあたりまえ
会うのは、神か妖怪か、さてどちらでしょうかっ?

655 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:10:49 ID:OaqlgeJp0
幽霊現象や火の玉現象は実際にありあります。
原因は物理的、医学的に証明できます。。
現象としての幽霊や火の玉は有りますが、
幽霊、霊魂などは存在しません。
神については天然自然現象を人間が神の行いとていぎしたのです。
幽霊も神も人間の創作なのです。

656 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:20:43 ID:H8ti9iQeO
神の本性、あるいは、その起源をしれ。
このウスラボケ
お前の相手をするものは、池田の大チャンがお似合いだ。
2チャンレベルにすら達してない。
ここは、幽霊を語るところで、神を語るなら別スレへ。

657 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:22:24 ID:d0L1t4wH0
宇宙が偶然に出来たって話も解せない

658 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:23:48 ID:kvkX19hX0
神様も死んだら霊になるのかな。

659 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:31:35 ID:d0L1t4wH0
神様が死んだら皆「無」になれるんじゃない。

660 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:34:30 ID:H8ti9iQeO
>>658
菅原道真、平将門、徳川家康
人間が死して神になったことはあるが
神が人間になった事はない。
死なないから神なの。
死!。
のないものは全てスレチ。
まずそこからスタートしる。

661 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:40:57 ID:d0L1t4wH0
日本語っていろんなものを神って呼んでて面白いね特定されてない

662 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:44:10 ID:IBWbIi0UO
八百万だからねぇ

663 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:45:01 ID:d0L1t4wH0
「上」と「神」がいっしょで、動物も人間も「神」として奉られて

664 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:49:44 ID:624HwusS0
無駄話おわったー?

>>581の「青い猫」さん、空気感という言葉では伝わりませんでしたか?
私も何度か経験していますので、たぶん同じ感じを指していると思います。

ところで皆さん>>574は読んでくれましたか?幽霊に纏わりそうな宗教話は、
これで充分だと思いますよ。


665 :本当にあった怖い名無し:2007/10/13(土) 23:58:42 ID:d0L1t4wH0
誰も話して無いんだし、ごたくがあれば書き込んじゃえばいいのに


666 :青い猫:2007/10/14(日) 00:00:25 ID:PUPROs710
>>664
空気感についてはおっしゃるとおりだと思います。
ただ、既出のレスを見れば明らかな通り、言葉尻を曲解する方ばかりなので、
私なりに空気感の範囲を拡げてみました。

667 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 00:04:19 ID:d0L1t4wH0
オーメン、おめ

668 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 01:00:04 ID:qNrBMIPt0
「空気感」というのは、いわゆる離人感とは違うのかしら

669 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 01:32:50 ID:BJ2A35uj0
>>668
違いますな↓離人症
ttp://dissociation.xrea.jp/disorder/dissociation/disorder_dissociation_rijin.html

670 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 06:22:35 ID:6zJAxA2aO
>>664
がちで頭の弱い子なのね。
葬制と辞書検索したくらいでいい気になってるくらいだから。

671 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 07:30:53 ID:dej6GByEO
>>643
考察ねー

672 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 07:40:26 ID:dej6GByEO
>>657
なぜ宇宙?
まいいけど
人は何故生きてるのか
とかもそうだけど、
なんで無理に意味持たせようとすんの?

673 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 07:57:54 ID:FAzIey9q0
tako

674 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 08:52:40 ID:dej6GByEO
なんだ?
ちまちましてんなー

675 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 09:57:15 ID:VlGVRVbZ0
もし、神や霊や幽霊がいるんだったら
少なくとも日本の場合は、縄文時時代から平成の間に
鎮護の方法など統一されてるはずだ。
なのに、世界中、ばらばらだ。
ようするに、各民族の特性によって神も霊も変わっちゃうんだよ。
よって、神も霊も人間の創作物です。

676 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 10:03:22 ID:O2qcAjek0
>>666
>ただ、既出のレスを見れば明らかな通り、言葉尻を曲解する方ばかりなので、
貴方のように、全てのヒトに『誤解』される(と妄想している)方は、まず、自分の
話し方の妥当性を疑う方が良いですよ。
勿論、貴方にその能力が無い事は、重々承知してはおりますがね。

677 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 10:52:11 ID:FOB07AEh0
超重力波通信機を開発できれば別次元の神とも交信できそう。


678 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 10:57:22 ID:FAzIey9q0
dekiruka_boke!

679 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 11:00:54 ID:6zJAxA2aO
>>677
超重力ってなによw

680 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 11:03:43 ID:FAzIey9q0
たぶん、60階建てのビルのエレベータが落下するときに感じる
アレじゃないか?

681 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 11:16:17 ID:n7fFy5Lc0
で?結局幽霊はいるの?いないの?(笑)どっちなの?ww

682 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 11:20:39 ID:FOB07AEh0
超々光波長多重通信が出来れば別次元の波長の光信号が拾えるかもしれないね。



683 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 11:28:20 ID:dej6GByEO
>>681
霊の存在証明ができないんだから結論なんて出ないでしょ
だから話してんじゃないの?
定期的にこのわざとらしい愚問が出るな
ま、オレは否定的だしそれなりの結論は出てるが、それもオレの主観にすぎないしね

684 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 11:28:30 ID:FAzIey9q0
非常に残念ながら、幽霊はいないと言わずばなるまい。
これにて、オシマイ。

685 :名探偵:2007/10/14(日) 11:32:01 ID:CeHUypd6O
馬鹿共
はやく結論だせ

686 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 11:50:28 ID:RuMRV7ow0
>>672
鬱のときにそういうこと考えると止まらなくなる。
そうじゃなくても止まらない人もいるだろうけど。

687 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 11:57:06 ID:n7fFy5Lc0
どこかのサイトで見たことあるな〜昔。
@幽霊をの存在を信じてる人A幽霊の存在を信じていない人B幽霊の存在を証明することはできないと言う人
って言う三つの人種の違いについて語ってる人がいてすごく面白い意見だったw
その人は信仰と数学の関係について語っていて、その人は教師で教員生活のなかで
平行線について数学の時間に教えていた時に気がついたらしいんだけど
@番の人は平行線の問題が簡単に解けるB番の人もなんとか解けないことはない
A番の人は平行線の問題がまったく解けないのだと言う。
平行線の問題はそこにあるはずのないもう一本の線の存在を仮定して?存在を認めて
解かなければならないため、信仰(見えない存在を信じる行為)が問題が解けるかどうかを左右
するのではないかと・・・言っていた
非常に面白い意見だったww

688 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 11:59:26 ID:n7fFy5Lc0
科学って結局見えるものの証明にはとことん強いけどビデオとかの
見える証拠が出ない問題についてはまったくザルなんだよね実は(笑)

689 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 12:00:56 ID:n7fFy5Lc0
人間の認知やら認識の問題なんだよねー面白いねww
幽霊がいるかいないかww

690 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 12:12:28 ID:CPaRiINCO
>>687
面白いというかただのアホ…
そんな教師に教わるから生徒が平行線の問題解けないんだよ

691 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 12:15:06 ID:n7fFy5Lc0
話読んでくれたのかよ?ちゃんと(笑)意味理解できたか?wwww>690

692 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 12:22:31 ID:FAzIey9q0
神、妖怪の類、古来農耕に従事し、また山、海に生活の糧を求める者にとって
風や、火や水、そして太陽、月。それらは自分達ではどうにも制御できない、畏れの対象だったろう。
その過程の中で人は、それらを具象化し神と崇めた。
また、その神々の意にそぐわないとき、
或いは、神のみぞ踏み入れることの許される領域に、人が足を入れたとき、
その使いがその者を戒める、妖怪の発生だ。
では幽霊はどうか、これは他国においても同様で、当初人は死を理解できず、ゆえに神と同等の畏れを抱いた。
畏れはやがて穢れと形をかえる。
これは、何処の国でも同じように考えた。
そして、良くも悪くも、死者は蘇ると。
事実、医学という観念すらない時代に、突然、活動を停止したものが再び目を開け
声を出し叫ぶケースはよくあったろう。
また埋めて(何故、人は死者を土に、或いは瓶、棺に葬るのか、あのように厳重に)
しまった者が土より這い出してくる事もあったろう。
そこで一つ、民族、考古、科学、物理、あらゆる学者が額を寄せ合っても、どうしても解らない事があった。
しかも、コレを専門に扱う学問は何処の国にもない。

古来、人は、日本で言えばロシア、中国の隣国よりも畏れていたものがあった。
国、がではない。おのおの一人一人、個人が本能的にである。
日本だけではない、中国もアメリカも、イスラエルでも事情は同じだ。
国内の、故人のその畏れを克服しなくてはならない。
それが何だったのか、克服できたのか、そろそろ答えをだそうじゃないか。



693 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 12:26:01 ID:2LKeZdUCO
192/205:ZERO ◆on7h14Ml9I []2007/10/14(日) 11:47:45.45 ID:QemZdkEu0
超マジ切れこっくりさん Ver1.80

用意するもの
いつもの10円
いつもの紙(できれば血を染み込ませたもの、鮮血。)

※※※※切れる際は必ずタメ口で!※※※

1、こっくりさんを窓を空けずに呼んでみる
2、それでもできたら続行,できなかったら窓を空けてやりなおす
3、成功し、出てきたら「よう!またこっくりか!お前もしょっちゅう人間に呼び出されてその程度の低級霊なのか?wwww
  しゃべるのも10円玉と紙とかどんだけ貧乏なんだよwww50円玉と和紙にしてやろうか?うれしいだろ?www」
  と出来るだけ馴れ馴れしく言う。
4、YES NOのやつで、いきなりマジ切れで「おい!こっくりの糞狐!とっとと入ってこいや!」と、「一人で」いう←ここポイント
5、そんなかんじでYES NOでできる質問をマジ切れのまま、「一人で」続ける、途中、「お前は糞か?」とか、「この低級霊が!」を混ぜておく
  質問の内容は出来るだけこっくりさんを侮辱するような質問で行うこと

 例 こっくり(笑)さんって○○○だよなwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
   まあこっくり(笑)よりも俺のほうがすごいよな!
   

6、終わる時は「そろそろ終わるが良いよな!」ときく、NOといわれても終わる
7、紙と10円玉を食う
  (または「こんなKUSOめんどくせぇ事なんてやってられっか!」と唾をかけながらいい、破けるまで紙を踏みつけたあとトイレに流す)
8、そのままお憑かれ様を行う(お憑かれ様とは→http://syarecowa.moo.jp/124/10.html
9、そのまま外にでてみる

  10円はお守りとして持っておくか、うまい棒でも買いましょう(笑)

         製作・著作 VIP

694 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 12:35:30 ID:CPaRiINCO
>>691
はいはい読みましたよー、意味理解しましたよー、アホな教師だねー、で?

695 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 13:10:12 ID:n7fFy5Lc0
そうですかww(笑)お疲れ様w>694

696 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 13:17:23 ID:CPaRiINCO
>>695
あ?じゃあいちいち意味理解したかとか聞くんじゃねぇよカス

697 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 13:21:42 ID:VlGVRVbZ0
幽霊がいるんだったら、釈迦もキリストもムハンマドも
幽霊についてしっかり説明してるって。
マザーテレサが幽霊はいますって言ってるのか?
孫正義が幽霊は本当にいますって言ってるのか?
幽霊はいません。

698 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 13:28:25 ID:DqIO7PNkO
誰も全然、幽霊について語ってないよ。
何れも君の主観のみで、読み違えてるのでは?

699 :名探偵:2007/10/14(日) 13:52:15 ID:CeHUypd6O
なんか喧嘩してるガキがいるが…ほっといて
霊はいない

700 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 14:00:45 ID:7qZZ0D3z0
宇宙人も幽霊になるの?

701 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 15:07:14 ID:BJ2A35uj0
最近、否定派の方がオツムの程度が低い様に見えるなw

702 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 15:43:28 ID:M71dT/o20
>>687
へ〜え、つまりファラデーは平行線の問題もよう解けない人であったと、そういうわけですか。
その理屈だと肯定派しか学者になれないのに、世の学者のほとんどが幽霊を肯定しないのは
なんでなんでしょうね。

703 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 15:50:26 ID:qZmirGiTO
幽霊の存在を仮定して「やっぱいねーよwww」と思った人が学者になるんじゃね

704 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 15:51:18 ID:6O6fjWmv0
その教師のアナロジーが間違いだってことだな。

便宜上存在を仮定するのと存在を信仰するのは違う。

705 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 16:01:48 ID:BJ2A35uj0
多分、想像力のある人、ない人で分けるのが正解だろうね。
目に見えないものを容易に想定できる子供と、それが出来ない子供の違いは
なんだろう?と考えて出た答えじゃないかな?

706 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 16:36:21 ID:DqIO7PNkO
あの …
ファラデーもテレサも、釈迦も関係ないと思うのだが。
オ マ エ はどー考えるのよ。
少しは自分の頭で考えろよ、ね。

707 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 16:46:13 ID:BJ2A35uj0
>>706
私の考えは>>201だよ。

708 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 17:31:16 ID:dej6GByEO
>>701
そりゃ仕方ないよ
だって肯定派はいくらでも話し広げてくるだろ
そのうち、まともに話すのめんどくさくなってきて、
つい頭悪い言動したくなるのさ

709 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 18:31:27 ID:mv+FlIBh0
そうそう705の言うとおりだと思うよw
頭の想像力の問題なんじゃね?あとは、思い込みの激しさ??(笑)
まぁ正解だとは思わねーけどw
見えないものの存在を信じるって言うのは・・・・・ま、個人的にはあんまり
理解できない。僕は幽霊は見えないから存在を証明することができない派だからw

710 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 18:41:39 ID:CeHUypd6O
>>709
おまえ絶対厨房だろww

711 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 19:10:57 ID:Ux9YuaUT0
だから、ここで思うのは、肯定派、否定派、肯定も否定もしない派がいて、
肯定派には平行線の問題のように見えないものに関する問題は解けるが、
否定派は、見えないものに関するほかの全ての問題も解けないってことになんだよ
ここで思い出されるのがよく聞くこの言葉「なんで日本人は宗教を持たないだ!?
信じられない!」とよく外国人が言うこの言葉だww要するに人生に起こるいくつかの
問題において否定派は解決することができない問題が存在するってことなんだよw
(ま、だからと言って信仰を持てってことではないけどwww)
でもまぁ、日本人がまったく信仰を持たないわけじゃなくて、その文化的な背景に
神教が流れてるってのはわりと有名な話だけどねww

712 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 19:12:06 ID:dej6GByEO
想像力があるのは素晴らしいことだと思うよ。
オレは否定派だが、実際子供の頃から宇宙のことやら
色んな不思議は大好きで勝手に想像めぐらせたりしてるしね。
ただ現実問題として考えた時、
現段階では何が正しい答に近いか考えるなら話しは違ってくる。

713 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 19:13:03 ID:CPaRiINCO
>>709
証明できない派とかw
「証明できない」は主張じゃなくて事実だから。懐疑派って便利な言葉教えてやるから使ってごらんよ

714 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 19:15:32 ID:1WRGck860
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

715 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 19:16:07 ID:Ux9YuaUT0
別に呼び名なんてなんでもいんじゃね?ww>713

716 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 19:25:10 ID:1WRGck860
四つ葉のクローバーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

717 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 19:26:26 ID:Ux9YuaUT0
んだよーーーーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

718 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 19:30:13 ID:Ux9YuaUT0
なんか勘違いしてるのはw言語って難しそうな言葉使えばいいってもんじゃない
としそれを理解してるって言うもんじゃないと思うよww
ただ相手や自分を煙に巻くためには便利そうだけどねww
>713

719 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/14(日) 19:30:27 ID:hV5nSJuU0
>>701
> 最近、否定派の方がオツムの程度が低い様に見えるなw

「オツムが弱い」とは良く言うけれど、オツムの程度が低いって回りくどい言い回しだな
じゃあオツムの程度が高い肯定派ってどれじゃ?

関係ないが、
「w」←これ多用する奴はボキャブラリーが少なく、馬鹿なのが多い
これはガチ

720 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 19:32:20 ID:Ux9YuaUT0
だからさそういう語彙の豊富さとかさそういうことじゃなくてさw
言語の役割って何なのかわかってないよねって話ww>719
自分自身も煙に巻いてるってわかったほうがいいんじゃない?


721 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/14(日) 19:34:29 ID:hV5nSJuU0
>>720
お前の様に、句読点の代わりのごとく「w」を使う奴は典型。

722 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 19:36:42 ID:6O6fjWmv0
「懐疑派」が難しい言葉だなんて、恐れ入る。

723 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 19:38:05 ID:Ux9YuaUT0
だからさw言語って何のためにあるのよwwwwwwww←連打w
答えて説明してごらんw普段使わないその頭でさww>721

724 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 19:40:01 ID:4ISovZP60

別に見える、見えないはどっちでもいいんだよ。
重力が見えなくてもりんごが落ちるのが見えればいいし、
酸素が見えなくても密閉したビーカーの中の蝋燭が消えればいいし、
幽霊は見えなくても霊現象があればいいと思うが。
で、せめてみんなで確認できる霊現象を探しましょうという所でしょ。

725 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 19:40:36 ID:Ux9YuaUT0
おたくもそうwwその普段まったく使ってなさそうな
頭少しは使って自分で考えて説明してごらんよww
言語ってどういうもので何のためにあるのか?ww
じゃぁそういう言い換え言葉がどこまで意味があるのか?w>722

726 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/14(日) 19:46:28 ID:hV5nSJuU0
>>725
言葉ってのは
学ぶ時に使う道具であり、
思考する上での道具であり、
他人へものを伝える時に使う道具でもある。
この道具の数が少ないと、思考力も、意見も、伝える能力も拙いものになる。
憶えとけバーカ

727 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 19:46:43 ID:6O6fjWmv0
>>725
「懐疑派」ということばはすでに一連のスレのなかで多用されている。過去ログ検索してみれば分かる。

「幽霊は見えないから存在を証明することができない派」や「肯定も否定もしない派」のように、
誰もこれまで使っていないような用語によって「言い換え」しているのはそっちのほう。

728 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 19:52:50 ID:Ux9YuaUT0
この道具の数が少ないと、思考力も、意見も、伝える能力も拙いものになる
↑ここがおかしいwwだからこの辺だろ?言語の本質がわかってないって言うw
道具の数が少ないと駄目なのか?(笑)それは残念ながら単なる勘違いだww
>726

729 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 19:54:10 ID:M71dT/o20
例のおっさんだけでもウザイのに、それ以上に馬鹿な奴まで出てくるとは思いもよらなかったな

730 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:01:34 ID:4ISovZP60
>>729
ネットの海は広大だわw

>>728
まあ、そう思うなら、実証してみせればいい。意味がよくわからんが、
これから、1ワードで思考して1ワードでコミュニケーションをとっても
それより多くのワードを使って思考・コミュニケーションをとる場合と比較しても
遜色がないことを示せば無問題。

731 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:02:58 ID:BJ2A35uj0
>>719
肯定派の人も、自分でもうまく言葉で説明できない体験を、分かってもらおうと
拙い文章で説明してるんだよ。
それをうまく読み出せてない否定派が多いな、と感じるんだけど。

732 :本当にあった怖い名無し :2007/10/14(日) 20:06:16 ID:LjQRYxDe0
死んだら無、消滅、ていうのが小さい頃からとにかく一番恐かった。
永遠に無限の時間何も無いて考えたら
夜中とか恐くて動悸が止まらなくなったりした。
普段は忘れてるけど。

733 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:07:24 ID:CPaRiINCO
>>728
つか安価使えないんか?

734 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/14(日) 20:08:58 ID:34/M47u1O
オカ板の筆頭言霊つかい参上!!!

735 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:10:09 ID:4ISovZP60
>>731
そのコミュニケーションギャップはあるねえ。
まあ、肯定・否定っていうより個性の問題の比重が大きい気もするが。

736 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:11:49 ID:6O6fjWmv0
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1191841013/
彼はここでも電波振りまいてた。

自分で不確定性定理とか「半導体的な領域」とか具象化とかわかってない言葉使ってんのになwwww

737 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 20:22:30 ID:Ux9YuaUT0
ごめんご飯食べてたw寿司食べたよwwおいしかったww
ちょっと続きな、>>726
だから言語を使う時にあえて使う言語の種類を制限して書いてごらんよw
それでもちゃんと伝わるはずだw
おたくが言語に対する本質を勘違いしてるってのがわかるはずだww
あと>>727
誰もこれまで使っていないような用語によって「言い換え」しているのはそっちのほう
って言うこの誰も使ったことの無い用語をこれを「造語」と呼ぶw
二人に共通してる問題は多分情報発信の経験数の少なさにあると思うw
本質を勘違いしてる人って圧倒的にに「経験」が足りないんだよwだいたいね
実際に書いたことが何度もあればこんなのすぐにわかるはずだもの
自分の文章に造語がどんどん混じってくなんてね(笑)

738 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 20:25:18 ID:Ux9YuaUT0
>>736が今使った「彼はここでも電波振りまいてた」
てたってこの言葉も一種の造語だろ?ww
人間が生活していくうえで日々毎日のように造語ってできてると思うよww
また死語も存在するわけだw言語の本質ってそんなもんだろ?w

739 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:26:38 ID:BJ2A35uj0
>>735
うん。だから「オツムが弱い」じゃなくて「オツムの程度が低い」って書いたんだ。

>>737
ここのテンプレに安価のつけかた載ってるからね。
2ch用語の質問(屮゚Д゚)屮カモーン 11
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/qa/1187973519/

740 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/14(日) 20:30:16 ID:hV5nSJuU0
>>731
肯定派には文章力が無いっての前提じゃ
ちょっと肯定派に失礼じゃあーりませんか?

>>732
確かに怖いよな、消えるのは嫌だよな。
いろんなもの見たり、聞いたり、感じたり、
笑ったり、泣いたり、怒ったり、SEXしたり永遠にしたいよな。
だけどさ、死んだらその怖いって事ももう感じる事がないわけで、
死んだら死んだでもう後は生きてる人に任せればいいだけっしょ

741 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:34:38 ID:6O6fjWmv0
>>737-738
「語」と「文」の違いも分からないのね。
「言語」と「語彙」も混同している。

このような語彙の貧困さによって「四つ葉のクローバー」の「伝えたいこと」は残念ながら「伝わらない」。
たとえ誤読だとしてもだ。それが語彙の貧困さによるものだから「伝わっていない」ことに違いはない。

742 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/14(日) 20:36:33 ID:34/M47u1O
うはは。今日は呑んでやるwwwwww
>>738
へい。そうですね!!

743 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 20:39:17 ID:Ux9YuaUT0
はいはいwwwwこの中で一番程度の低い奴登場(笑)>741
もういちいち説明すんのもめんどうだから
今お前さんのわかってないことについて話してるとこ紹介しとくよww
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1191841013/
ここの31番から下前後まで39番くらいまでおたくのわかってないこと
についてなんかグダグダ話してるから(笑)

744 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:41:20 ID:6O6fjWmv0
>ここの31番から下前後まで39番くらい

日本語ができないのによくがんばって書き込んでるね。

745 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:44:46 ID:BJ2A35uj0
>>740
説明のつかない不思議な体験を、なんとか文章にしようと奮闘している様は、
文章力がないって事になるのかな・・・。
失礼にあたったのなら謝るよ。肯定派の人、ごめんなさい。

746 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 20:46:27 ID:Ux9YuaUT0
単なる書き間違えwwでもそこ読んだら君が勘違いしてるのが何なのか
少しはわかるかもよ?wまぁわかんねーかもなww君くらいバカだと(笑)
ちょっといくらなんでも程度が低すぎるからww>744

747 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:50:05 ID:rpZbtfmC0
>>71
マジ?それデブじゃね?

俺が今まで会ったことあるガチムチはみんなそんな喘ぎなかったけど。確かにナルシストは多かったかも。
まあプロフとかで俺のデカマラを云々とか、雄臭いこと書いておいて、実際会うとすげー大人しいって奴は結構いるかも。
だからプロフでそういう感じの奴には期待してない

748 :四つ葉のクローバー:2007/10/14(日) 20:52:01 ID:Ux9YuaUT0
まぁはっきり言っておくと君がわかってないのは
多分そこの部屋でも書いてるけど「抽象的観念」を全然
理解してないんだと思うよww>744
ま、がんばってねwバカはバカなりにwww

749 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/14(日) 20:53:33 ID:hV5nSJuU0
>>746>>748
ちょっ、「ww」多過ぎ
「言語の種類を制限」とかよ、どんだけワールドワイドなんだと

>>747
噂のホモ爆弾ですか

750 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/14(日) 20:56:01 ID:34/M47u1O
乱泥は海外暮らしだったよなあ…。

751 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 20:57:38 ID:6O6fjWmv0
>>747
ガチムチかデブかの判断基準は、腹が出てるか出てないかに決まってるでしょ
でも、腹のしまったガチムチって見たことないよな。

752 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 21:01:56 ID:jd89I8b80
>>732
> 死んだら無、消滅、ていうのが小さい頃からとにかく一番恐かった。
今はそれが救いになっているが

753 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/14(日) 21:05:58 ID:hV5nSJuU0
>>750
先月から一時帰国中、日本はラーメンが美味すぎるな、毎晩喰らってる

754 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 21:08:12 ID:CPaRiINCO
>>748
だからお前の学が乏しいのはわかったから、で何?お前のレベルに合わせろとでも?
学術用語ならともかくお前が知らないのは「普通の日本語」だから。懐疑って言葉がそんなに難しいかい?
お話になりませんな

755 :獣の人:2007/10/14(日) 21:11:20 ID:oK7P4hlx0
流れが混沌としてますね。
休憩時間みたいな感じで面白いです。

>>745さん
以前は肯定派の方の体験談(?)や意見のいくつかを冷めた目で読んでたけれど
最近は理解しよう、その心を汲んでみようという気持ちで読んでます。
どこまで理解出来てるかはわかんないけど。
確かに個人しか体験しなかった事を、なるべく多くの人に知らせようとするのは
大変な努力が必要ですもんね。

756 :青い猫:2007/10/14(日) 21:22:24 ID:VGocmuBh0
植物らしき珍種が紛れ込んでいますね。
うるさいから引っこ抜いてしまいましょうか。

>>755
個人的な体験だけに限定できないところもあります。
複数の人間が同時に同一の現象を経験するのはよくあることですよ。
その原因が何であるかは議論の余地がありますが。


757 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/14(日) 21:39:43 ID:34/M47u1O
四葉のクローバーをひっこ抜いたら幸運が逃げちまうぜ。。。ははは。

758 :獣の人:2007/10/14(日) 21:40:52 ID:oK7P4hlx0
>>756青い猫さん
そうですね。複数人の体験例についても慎重にならないといけませんね。
「その原因が何であるかは議論の余地がありますが。」

そこをお互いが歩み寄って(時には白熱しつつも)意見を出し合えれば
少しは答えに近づけるのかも。
・・・答えは一つとは限らない場合もあるでしょうが。


759 :獣の人:2007/10/14(日) 21:59:43 ID:oK7P4hlx0
四葉のクローバーさんの平行線の例え話、途中からは強引だな〜、と思ったのは事実。
だけど、確かに平行線一つ例にとっても様々な感性からアプローチをする人間がいるのを
否定する事はできないでしょう。

閑話休題
・・・直線とは?机上のノートの上に引かれた直線。
それはみためは直線だけど、もしそれを延長し続けると地球を一周するのか?
それともいつしか机の上を離れて宇宙を進んでいくのか?
中学の時疑問に思ったよ。
・・・実際どうなんでしょね?


760 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 22:10:51 ID:8nslAtHp0
>>759
設定する座標系次第じゃね?
そういう前提を共有しとかないと、議論はまさに平行線ってこと

761 :青い猫:2007/10/14(日) 22:15:20 ID:VGocmuBh0
>>758
そうですね。ただ、冷静な意見交換になるかどうか、非常に疑問です。

私の住む近所に、住宅地の中にぽつんと梅が植えてある畑があるのですが、
その所有者である老人男性が亡くなったあとすぐに、
夜な夜なその梅畑に老人の幽霊が出ると噂になったことがあります。
噂と言っても非常にローカルなもので、回覧板を回せる範囲ぐらいでした。
実際にその当時、その老人は亡くなっており、
その梅畑は住宅地にあるので、畑の隣は一戸建てなのです。
だからそこの住人や通行人が幽霊の目撃者だというのですが、
実際に夜中にその幽霊を見に行く人が現れて、
それが噂ではないということが広まってしまい、
結局、近隣住民がその梅畑でお払いをすることになって、
幽霊が出なくなったということがありました。
その幽霊話が出てから、お払いをするまでに二週間ほどしかかかっていないのです。
私も昼間にその梅畑を見に行ったのですが、幽霊は見当たりませんでした。

よくある幽霊話に違いないのですが、私にとって興味深いことは、
事象がお払いで収斂しているのです。幽霊の原因が何であるかはわかりませんが、
お払いという行為によってそれを終わりにできることに大変興味を持ちました。


762 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 22:15:59 ID:CPaRiINCO
>>756
動物らしき珍種が何を…
体験談に関しては>>29でも似た事書いたんだが何が事実なのかがわからない
加えて似たような現象でも原因が違う場合だってあるだろうし
結局状況を再現でもできん限り得られるものはあんまりないね
話の種にはなるけどな
>>759
中学の時は地球一周
高校では宇宙へ
大学では「やっぱみんな似たような事考えるんだなw」←今ここ

763 :獣の人:2007/10/14(日) 22:23:14 ID:oK7P4hlx0
>>760さん
こんなスレ違い話題にお答え、本当に有難うございます。(優しい人だなぁ)
そうですね。

座標軸がどこまで限定されているのか?
その前提が違う人間達はいくら議論してもずっと平行線という事
本当にその通りだと思います。

このスレも時々そういう事があるのだな?と考えないと時々座標のズレに飲み込まれてしまうのだなぁ、
とも気付かされて(かなり前のスレでだけど)・・・
ココは勉強になります。仕事にも生かせるし。





764 :青い猫:2007/10/14(日) 22:25:23 ID:VGocmuBh0
>>762
何を言いたいのですか。
似たような体験こそ重要な手がかりだと思いますよ。
状況を再現できないから得られるものがないというのなら、
絶滅したとされる生物を研究することなど無意味でしょう。
絶滅したと覚しき生物の痕跡からそれらを調べるには、
現存する似たような生物こそが重要な手がかりになります。

まさに再現性に囚われた末の「思考停止」ですね。

765 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 22:38:33 ID:CPaRiINCO
>>764
すげぇ食いつきっぷりだなおいっ。誤解させてしまったけど
>得られるものはあんまりない
これは原因とか正体についてね
しかし前も恐竜の化石の事例えに出してたけど、若干的外れな気がすんだが、今体験談の話してたんで

766 :青い猫:2007/10/14(日) 22:48:09 ID:VGocmuBh0
>>765
私がそういう書き方をすると、必ず後出しといった批判を受けます。
言い訳するならそのように言えばいいのに。

恐竜にとらわれないでください。的はずれと思えるなら仕方がないですが。
的はずれとは言わない人も少なくないわけでしてね。

殊、再現性に乏しい事象については、因果律をどこから適用するかは、
とても重要な問題です。
例えばクレッチマーによる「体型と精神疾患の特徴の関係性」などは批判もあるでしょうが、
因果律だけではたどり着けない見解であると思います。

767 :獣の人:2007/10/14(日) 22:49:10 ID:oK7P4hlx0
>>761青い猫さん
うん。できるだけ冷静でありたいとは願うのだけどね、時々そうではない自分に
気付かされて落ち込む。

この話もなかなか面白いし、ある意味抽象化できるのかも。
@「噂話」から「噂話ではない。らしい。」への近隣住民の意識の変化。←他者が見学に来たから?来て何かを体験したと「噂」になったから?
A「お払いをしよう」それが事態を終結するだろうという多勢の意見。←よくわかんない事に金使うな(霊能者?への?)的意見の人もいただろうに、遂行された
B「幽霊が出なくなった」の結果論への展開。←それは「みなくなった」と唱える人が100%で成立した?
C「お払いまで二週間」は、あんまり関係ないかも??
Dそしてやはり青い猫さんの言うのに同感で「事象がお払いで終結」←これは何故?
E老人って・・・?女?男?少なくとも人の様相だったみたいですね

AとDに少なからず因果関係を勝手に感じてしまうのは置いといても、ね。




768 :獣の人:2007/10/14(日) 23:06:03 ID:oK7P4hlx0
>>762さん
ね。そこを中学レベルであれこれ模索するの、楽しかったのになあ。
んが、大学では「やっぱみんな似たような事考えるんだな」
を実感しながら生温く生きてると、いつしか
「ヌルイ」「そんなアホな事考えずに働け」「机上の直線だけ考えろ」な
世界に旅立つのですね。

あ。はるまげどん観ながら酒飲んでてすみません。

769 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 23:11:09 ID:BJ2A35uj0
>>767
@は、その地域で信頼のある人が「見た」と言えば、「あの人が言ってるんなら、
本当だろう。他にも見た人いるし」という意識の変化もあるかも?
Aは、「とりあえずお払いして、それでも駄目なら、また考えよう」とか?
ちなみに、私の田舎も、普通に拝み屋さんみたいな人がいる。拝み屋といっても
それを生業にしている訳ではなく、普通の気のいい農家のおばちゃんだ。

ま、ただの推測ですがね。自分の住んでる地域に変な噂が立つのは、誰しも
嫌うでしょうしねぇ。

770 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 23:29:20 ID:CPaRiINCO
>766
いやいや俺は体験談の何が事実かがわからないって話から
状況を再現できないと「得られるものはあんまりない」って表現使ってる
それを勝手に「得られるものはない」って表現に言い換えて、いきなり絶滅した生物の研究と結びつけたわけだろ
あきらかに的外れだと思うが
後出しだっつんなら原因とか正体の事って部分はなかった事でもいいから
俺はあくまで「体験談の何が事実かわからなければ得られるものはあんまりない」という表現以上のものを>>762においてしてないはずだから

771 :本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 23:54:30 ID:5bShUrbv0
梅畑の幽霊は、近所に住む高齢者がついた嘘。
高齢者は近所に住む自分と同じような高齢者が死んだりボケたりすると
異常なほど噂話をする。暇だから興味があるだけではなく、
明日は我が身ということで、恐怖心が原因でもある。
高齢者は孤独だから会話をしたがる。そして嘘もつく。
その幽霊話は、岐阜県富加町で起った幽霊事件と同じようなもの。

772 :獣の人:2007/10/14(日) 23:55:02 ID:oK7P4hlx0
>>769さん
なるほど。
@「カリスマの意見に賛同してしまう」や「多勢に無勢」的意識ですね。
集団意識の操作や村思想に近い感じ?
A第一の選択がやっぱり「お払い」になってしまうのは意味深いと思いますね。

さらにAに付随して「自分の住んでる地域に変な噂が・・・」云々は
やはり「幽霊」に対する意識が多勢にとって「負」である事が前提みたいでしょうね。・・あくまで推測の域での話しですが。

ここが意義深い。梅林にちょこんといる老人(男か女か?)が、もはや
「お払い」→「追い払ってしまおう」にされてしまう背景に
前にあった日本文化における「怨霊」的な伝統意識を感じてしまうなあ。


773 :獣の人:2007/10/15(月) 00:08:21 ID:TsUxg1ub0
>>771さん
「岐阜県富加町で起った幽霊事件」気になります。
もひとつ重要な事は「嘘」「現実」「現実と思い込んでふれ回る」「嘘とわかっててふれ回る」
でしょうね。

・・・んでも、もう寝なきゃ。

青い猫さん発「梅林幽霊」の抽象論、もっともっと掘り下げたかったけど。。。
力及ばず。無念です。
おやすみなさい。


774 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 00:10:33 ID:IRQMqQ1uO
>>758
そうですね。ただ、冷静な意見交換になるかどうか、非常に疑問です。
>>762
何を言いたいのですか。

冷静じゃないように見えるけど

775 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 00:19:15 ID:YO2ZXdzS0
>>772
Aに付随して、「追っ払ってしまおう」だけじゃなくて、「まだウロウロしてるのなら
気の毒だなぁ」という感情もあると思います。

>>771さんは、高齢者の事を曲解している。きっと若いのだろう。
または、特定の老人に痛い目を見たんだろう。

>>774さんは、IDを見る目が無いようだ。

776 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 00:34:19 ID:IRQMqQ1uO
>>775
ああ、すまんすまん。
青い猫さんの>>761>>764の発言をそのまま書いちゃったわ。失敗だ。
ホントはわかってて突っ込んだじゃない?
イ・ジ・ワ・ル

777 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 00:36:19 ID:YO2ZXdzS0
>>776
テヘッ☆

778 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 01:11:28 ID:6q04xTZz0
霊だ霊だ言って死人で遊ぶな!

779 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/15(月) 03:09:01 ID:OE/aJC9z0
霊つって遊ぶ以外に死人て使い道あんの?

780 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 03:28:53 ID:ZlutzYxLO
人が死んだら神になる、とか言ってみれば、遊ぶ幅が広がるんじゃね

781 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 03:40:09 ID:9COWIVzqO
人が死んだら、ホトケになるんだよ。
刑事ドラマでもよく言ってるじゃマイカ

782 :自夜:2007/10/15(月) 05:33:02 ID:Xp6CszLB0
おはやう

>>547のつづきになりますかね

前回のおさらい:太古は洋の東西を問わず、似たようなもん

どういう具合に似たようなもんだったかというと、死んだものは生きてるものに害を与えるというもの
その後、か、それとほぼ同時期に死んだものが生き返ることもあるという恐怖
前者は後世「荒魂」と呼ばれたりするものですが、当時は他の魂と区別する必要がありませんから、
そんな特別な名称はありませんし、今の感覚で言う魂というとらえ方であったかどうかも不明です
後者は後世のゾンビとかバンパイヤとかに引き継がれてますが、思想的にはゾンビ、風習的にはバンパイヤが近いかな

後者の理由付けは、割と簡単です
死んだと思われていたものが生き返ることは実際にあったでしょうし、死後の肉体の化学的変化や外的要因が、
まるで生き返ったような印象を与えることもあったでしょう
前者の理由付けは困難です
生きているものに害を与えるものはそれこそ気象現象から他の部族や獣の攻撃など具体的且つ明示的なものが多々ある
にもかかわらず、何故に死んだものが襲ってくるという概念が世界共通のものとしてあったのか
いくら考えても判りませんから、直接当人達に聞くしかないでしょう(聞ければですが・・・)

さて、思想はともかく、埋葬とか原始的な宗教とかいう文化的なことになると、かなり地域性が顕れてきますが、
そのへんは、また今度

今回のおさらい:死んだものは害を為し、偶に生き返る

783 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 06:47:36 ID:bp7IpdHv0
ラマ・チャンドラも立花隆も脳の物理的現象と結論づけている
幽霊は脳が作り出す幻覚だと思う
いてほしいがな

784 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 08:05:05 ID:IRQMqQ1uO
>>782
前者も否定派がよく言う心理から説明できると思うけどなあ……

785 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 08:06:08 ID:ET8dfB3PO
>>782
おまえゾンビのことわかってないやん

786 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 08:17:01 ID:IRQMqQ1uO
>>785
どういう所かな?
多分>>782はそういう現象がもとになり、
未知なる現象に対する恐怖心等によって作り出されたものかな?
って意味だと思うんだけど
この解釈が間違ってないならオレも同意なんだが

787 ::2007/10/15(月) 08:49:23 ID:SMik85lV0
さすがに土日と開けると、レスを追いかけるのは厳しいな。w

788 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 08:51:22 ID:IRQMqQ1uO
誰かみんながオオーッてなるような画期的な話しってないかな。
肯定、否定問わずに。
まあそれなりに新たな話しが出たりしてるけど、
結局同じ所に戻って言葉変えたりしながらを繰り返してるよね。

そういうオレもそんな話し出来ないしなー。
やっぱり無理か……

789 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/15(月) 08:55:16 ID:EySwCyloO
一瞬、1レス、タイミングがずれるとまったく性質が変わることもある。
言葉(言霊)とはそういうものだ。

790 ::2007/10/15(月) 08:56:33 ID:SMik85lV0
青猫の>>761にあげた梅畑のジジイに食いついても良いんだけど、

>よくある幽霊話に違いないのですが、私にとって興味深いことは、
>事象がお払いで収斂しているのです。幽霊の原因が何であるかはわかりませんが、
>お払いという行為によってそれを終わりにできることに大変興味を持ちました。

これを読んだ瞬間興味を無くした。
お払いなんて、憑きもの落としの常套手段やん。
これで収束するのなら、幻扱いで十分。

自夜の妖怪話に沿っても良いんだけど、結局、幽霊や妖怪は内的な整合性を取るための物、
というオチが見えてくるしなあ。
もうちょっと具体性に富んだ幽霊話はないものか、と。
(↑もちろん、自分の経験が乏しいことは遠く棚に上げているw)

791 ::2007/10/15(月) 09:01:25 ID:SMik85lV0
>>788
ういー。俺も体験談とか乏しいので、人のことは言えないです。
盛り上げるようなネタが有れば良いんだけど、文献的(文学的)な物ばっかりだしなあ。w

 「幽霊とは人の魂で、輪廻転生の狭間に現世で迷っているんだよ!!」

と、宗教観やめくら押し付けするような肯定したほうがネタ提供になるのかしらん?と、思っても見たり。

792 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 09:07:20 ID:Sn8K5a5O0
>>788
ねぇだろうな
このスレも25まで続いてるけど
一度もそんなネタ出てないしな

793 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 09:24:06 ID:ajjBdwGj0
アッーてなるレスなら>>747

794 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 09:26:12 ID:IRQMqQ1uO
だよね。
今の所これで行くしかないね。

795 :名探偵:2007/10/15(月) 09:40:57 ID:3k4Q2/TPO
皆、語りすぎ
そんなんだから25になっても結論がでねぇんだ
いないか、いるかを言えばいいんだよ

796 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 09:51:19 ID:IRQMqQ1uO
確かに同じような事ばかり語り過ぎるのはつまんないけど、
あまりそこにこだわり過ぎて、過疎るのもまた寂しいんだよね。
自分は否定側であり、その態度を今の所は変える気は全くないが、
肯定意見をつっついてるうちに
何か出てこないかなーって期待感はあるんだよね。

797 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 12:13:49 ID:ZlutzYxLO
>>782
海外は知らんが、日本だと違う考えをしてる人もいるぞ?
日本の場合、本来神は祟るものだから荒魂があるが、
それが死者に対する考え方と結び付き、害をなす、
ってのは必ずしも太古の思想とは言えない

798 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 14:01:39 ID:YO2ZXdzS0
>>797
ネアンデルタール人が死者の身体を赤く塗って埋葬していた、ていうのは、
太古の思想じゃないのか?

799 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 14:22:15 ID:Xb6b7lsk0
>>797
何の根拠もなく先史時代の人々の心性を妄想しているだけだから、突っこんでも意味ない。

800 :本当にあった怖い名無し :2007/10/15(月) 14:49:08 ID:fkTv+oB30
虫って何も無い無から無限に湧いて出たりするけど
人間も星も宇宙も同じなのかな。

801 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 14:57:26 ID:3SS1EIvn0
>>799
単にどこかの考古学者かなにかの受け売りだよ

802 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 15:22:30 ID:v0gh6Fq8O
さて、今日の40代はどれでしょうか?

803 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 15:26:31 ID:qpwGxMFv0
ノシ

804 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 15:40:55 ID:q6byTn0m0
>>775
>>771さんは、高齢者の事を曲解している。きっと若いのだろう。
>または、特定の老人に痛い目を見たんだろう。

老人医療関係の仕事に従事していれば、
老人と言うものの本質がわかってきます。
貴方のような考えが過疎を加速させるのです。

>>782
>前者は後世「荒魂」と呼ばれたりするものですが

『和魂』、『荒魂』の考えは、日本神道の考えだよ。
日本の神は『和魂』、『荒魂』を両方持っている。
伊勢神宮の外宮、内宮でも一緒。必ず2つを別々に祭ってある。
日本の神はきちっと鎮めておけば和魂の力で人間を守護してくれるが
人間が自然に逆らって不埒案行いをすれば荒魂が覚醒し大暴れをする。
日本の神には良い神、悪い神はないんだ。善と悪を分けるのはキリスト教的
考えだ。

>後者は後世のゾンビとかバンパイヤとかに引き継がれてますが、思想的にはゾンビ、風習的にはバンパイヤが近いかな

ゾンビってブードゥー教で行われる死者を生き返らせて操るっていう考えでしょ。
バンパイアはキリスト教で語られる悪魔とか吸血鬼でしょ。
両者はまったく違う。アメリカのホラー映画の観すぎでゴッチャにしてる。
まして、日本神道の荒魂とゾンビ、バンパイアを同列で語るのはムチャクチャだ。



805 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 15:48:26 ID:v0gh6Fq8O
>>804
何気に香ばしいな。w
ところで、バンパイアって
「死ぬことが出来なかった死人」
が、そもそもの始まりだって知ってる?

806 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 16:03:06 ID:q6byTn0m0
>>805

映画やゲームや漫画ばかり見てると
こうなっちゃうんだよな。
ハイチ、ルーマニア、伊勢神宮へ行って
勉強してきなさい。

807 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 16:06:35 ID:v0gh6Fq8O
>>806
つまり、知らねえ、と。
知ったかもほどほどにな。w

808 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 16:10:44 ID:Xb6b7lsk0
>>805
「早すぎた埋葬」その他は起源の一説として考えられているに過ぎない。
ヴァンパイア自体はスラヴ-ダキア系の人狼、ギリシアの吸血鬼、西アジアのアンデッドなど様々な民俗学的要素の集合で、
単純に現実の出来事を否定するのは不可能。
平賀英一郎『吸血鬼伝承』でも読め

809 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 16:11:26 ID:Xb6b7lsk0
否定じゃない比定だ

810 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 16:33:25 ID:v0gh6Fq8O
>>808
諸説あることなんて基本だろ。
それだけが起因だなんて一言も書いてないが?w

811 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 16:34:46 ID:v0gh6Fq8O
>>807
まずは知ったか坊主に釘さしな。

812 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 16:37:30 ID:v0gh6Fq8O
アンカミス。>>811>>808あて。


813 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 16:52:46 ID:YO2ZXdzS0
>>804
仏教でも、「荒魂」っていうのはあるよ。
死んですぐは荒魂だから、7日間は線香を絶やしてはいけないんだってさ。

私は過疎まっしぐらの田舎育ちなので、周りは老人だらけですw
老人医療関係って、大変そうですね。がんばって下さい。

814 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 17:58:38 ID:ZlutzYxLO
>>798
俺はネアンデルタール人の事は書いてないが
それとも、ネアンデルタール人が荒魂とか言ってたのか?

>>804
ハッキリとは覚えてないが、荒魂って名前から荒々しいイメージがあるが、
荒魂が大暴れ、ってのとは違うとか読んだ事ある気がする
違ってたらスマン

815 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/15(月) 18:41:01 ID:OE/aJC9z0
>>775
老人のたちの悪さを舐めたらいかん、
嘘をつくのは当たり前、息をするように嘘をつき
全てのものに文句をたれて、見えない所じゃ陰口、悪口、愚痴り合い
面倒臭いことには老人ぶって「分からん、分からん、やってくれ」
他人の非を見つければ、すかさず説教おっぱじめ
自分の非は認めず、全て他人のせい、モノのせい、時代のせい、歳のせい
自分より若い者への妬み、嫉み、僻み、恨み、辛み
盆と、正月に親戚の爺婆さんにしか会わない奴には分からない。
まだまだあるが、これが老人ほとんどの底にある本質だ。

816 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 18:45:53 ID:3SS1EIvn0
まるで、自己紹介のようだな

817 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 19:24:13 ID:YO2ZXdzS0

ひねた人間は、老若男女、関係なく存在すると思いますよ。

818 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/15(月) 19:36:03 ID:OE/aJC9z0
お前が思う、思わないに関わらず当たり前だろそんな事
俺が言ってんのは傾向、歳とればとる程ひねくれてくる

819 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 19:36:14 ID:IRQMqQ1uO
>>817
その通りなんだ。
しかしだね、オレは以前7年近く一般相手の営業の仕事してたが、
確かに歳に関係なくひねくれてる人はひねくれてる。
でもね年配の人には驚くよ!
正直なとこ自分の都合に合わせる為ならなんでも有りだからね。
嘘は勿論のコト、妄想とはまた別の自分の世界に入るからね。
人間不信になりかけたよマジで……。
>>804さんの気持ちわかるわー!

820 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 19:39:26 ID:IRQMqQ1uO
804じゃないな
あわてもんだなオレ

821 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 20:02:25 ID:YO2ZXdzS0
年寄りは頑固だし、ひねた年寄りもいるよね。確かに扱いにくい。
でも、実質祖父母に育てられた私としては、「老人=嘘つき」とひとくくりに
されるのは、抵抗があるんだよ。
さみしい独居老人が嘘をつくのは分からないでもないけど、そうでない老人
も居るんだよ?

・・・なんか、スレタイからズレすぎてるな。ゴメン。

822 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 20:20:21 ID:IRQMqQ1uO
>>821
またスレ違いですまん。
いや違うんだよ。
オレは冷血人間じゃないよ。
人並み位の優しさは持ってるし、
人の気持ち汲み取れないような人間ではないと自負してる。
そういう次元ではないのだよ。
あっ、オレ否定派なのに肯定派の気持ち今少し理解しちゃった。
体験しないと伝わらないよね。

823 :四つ葉のクローバー:2007/10/15(月) 20:22:13 ID:TiXb7EKD0
ろ、老人をバカにすんなぁぁああ!(笑)
「老人のマフィアを見たらまずこう思え「生き残りだ」と・・・」
たしか「誘拐犯」って映画のじいさんの台詞だったww

824 :四つ葉のクローバー:2007/10/15(月) 20:40:01 ID:TiXb7EKD0
けつろんは・・・・「ががく」ではゆうれいのそんざい、ひそんざいをしょうめいすることは
できないでいいんじゃねーの?
そしてしゅうきょうっていうのはむかしからそういうかがくてきなしこうでは
しょうめいできないことについてかいてあったっていうけつろんでどーよ?
いろんある?(わらい)

825 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 20:41:29 ID:SrdXLgGQ0
雅楽・・・

826 :四つ葉のクローバー:2007/10/15(月) 20:43:22 ID:TiXb7EKD0
あーごめんごめんwかがくねかがくwww

827 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/15(月) 20:45:55 ID:OE/aJC9z0
>>821
いや、おれも爺ちゃん婆ちゃんに育てられて、親より感謝してるけど、
こういう事を目の当たりにしたことも事実として受け入れているよ。

828 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 20:47:34 ID:IRQMqQ1uO
>>824
前半部分は賛成、って言うより当たり前。
後半部分は反対。

829 :四つ葉のクローバー:2007/10/15(月) 20:50:09 ID:TiXb7EKD0
ああ、そうだね?じゃぁなんでこのあたりまえなことにえんえんとみんな
は828こものかきこみをみんながしたのか?ww
そこがもんだいだとおもわないかい?w>828

830 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 20:51:38 ID:aCeJRqdc0
人間は現実逃避しないと疲れるんです。
一番良いのは、セックス関係の話と心霊関係の話。
両方とも現実逃避できるので楽しめます。
ようするに幽霊話は現実逃避の為であって
仕事に疲れた時などは、リポビタンDより効果的です。

831 :四つ葉のクローバー:2007/10/15(月) 20:52:27 ID:TiXb7EKD0
それはいわれてみたらあたりまえなことってじつはあたりまえではないんだよ
にんげんはみんなすべてかんちがいしているってことさ
あるひとはゆうれいはいるんだとだんげんしあるひとはゆうれいはいないのだと
だんげんしつづけていたわけだえんえんと・・・・・かんちがいだろ?
>828

832 :四つ葉のクローバー:2007/10/15(月) 20:54:04 ID:TiXb7EKD0
にんげのあたまってのはそんなにゆうしゅうなものじゃないんだろねww


833 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/15(月) 21:00:31 ID:OE/aJC9z0
>>832
お前の頭が優秀じゃないって言うか、糞なだけ。
存在しないものの存在を証明する事は出来ないし、
非存在の証明などはなから不可能。
これを分かっていない奴を、分かっている奴が優しく、時に厳しく教えてあげながら
馬鹿にしたりもして楽しむスレなんだよ。
ってかお前のコテだっせぇ

834 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 21:09:04 ID:ubhJ9+jV0
         ハ,,ハ 
        ('(゚∀゚∩_ おいらをどこかのスレに送って!
      /ヽ   〈/\ お別れの時にはお土産を持たせてね!
     /| ̄ ̄ ̄|.\/
       |     |/
        ̄ ̄ ̄
現在の所持品:PS3(20GB) PS3(20GB) PS3(20GB) PS3(20GB) PS3(20GB) PS3(20GB)
PS3(20GB) PS3(20GB) PS3(20GB) PS3(20GB) PS3(20GB) PS3(20GB) PS3(20GB)
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PS3(60GB) Lynx PS3(60GB) PS3(20GB) PSP うまい棒

835 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 21:25:51 ID:IRQMqQ1uO
>>831
なんだあんたのレスの書き方。
四つ歯の苦労婆とは話す気になんねぇ。めんどくせ

836 :四つ葉のクローバー:2007/10/15(月) 21:30:36 ID:TiXb7EKD0
え?あえてぜんぶんひらながでかいてるの(わらい)>835
こんせぷとひらがな!ww

837 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 21:35:17 ID:frlunq3X0
むしろまともに読んでる奴がいるのに驚いた

838 :四つ葉のクローバー:2007/10/15(月) 21:36:58 ID:TiXb7EKD0
よんでるひとはよんでんじゃなーい?ww>837
よんでるっていうかぶんしょうのすじよめないひとはよまないかもね(わらい)

839 :青い猫:2007/10/15(月) 21:43:18 ID:+egvwtKx0
また珍種がいますね。

お祓いについて>>790において、
憑きもの落としの常套手段と書いてありましたが、
それはどういう意味でしょうか。
これこそ非現実的解釈ではありませんか。
それとも呪術的な手法による秩序維持と考えればいいのでしょうか。


840 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 21:46:16 ID:IRQMqQ1uO
>>836
別に平仮名がどうとかいう意味で言ってんじゃないんだけどな。
ま、そんな風にしか読み取れない奴に何いっても通じないか。

841 :四つ葉のクローバー:2007/10/15(月) 21:53:26 ID:TiXb7EKD0
もうすこしあいてにわかるようにwwかいてねwwへたくそw>840

842 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 22:54:47 ID:3k4Q2/TPO
>>841
亀田と一緒に切腹することをおすすめする

843 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 23:07:06 ID:Tys46yse0
ガリレオの話題が出てると思ったら出てないみたいだ

844 :考え中:2007/10/15(月) 23:23:33 ID:0MDYh13I0
LOSTは「あの世落ち」以外に落としようがあるんだろうか。

845 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 23:25:22 ID:qeu2bRY70
>>833
目くそ鼻くそw

846 :本当にあった怖い名無し:2007/10/15(月) 23:32:54 ID:FFwnIQn30
>>843
録画したから今から見る

847 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/15(月) 23:40:38 ID:OE/aJC9z0
ガリレオなんて誰が見んだよ、モヤさま一択だろ

848 :考え中:2007/10/16(火) 00:10:16 ID:KVeWkW750
ガリレオって仲間幸恵のトリックの二番煎じぽいね。
キャラの構成は少なくとも似てる。

ネタが続くかだな。この方向で。初回も
オカルトという単語こそ出てるが、全然オカルトじゃない。

敢えて評価すれば、突拍子もない非現実的な殺害方法を
漫画チックにごまかしつつネタにした。というところ。

予測:誰も現実的なオカルト感を感じないので、盛り上がらない。

849 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/16(火) 00:28:34 ID:INSIJQG10
トリックはオリジナル、ガリレオは小説のドラマ化
ネタとか何言ってんの?

850 :考え中:2007/10/16(火) 00:58:19 ID:KVeWkW750
キャラ作り

851 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 01:03:52 ID:N4goyf3Z0
ガリレオ見たかったが品川が嫌いなのでやめた

852 :考え中:2007/10/16(火) 01:09:34 ID:KVeWkW750
品川か…一瞬居たような気もするが。犯人がオイシンボの人だった。

853 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/16(火) 01:42:06 ID:INSIJQG10
キャラ作りって答えになってねぇよ
そんで唐沢をオイシンボの人ってなんだよ
品川外して、福山の所が唐沢だったら見てたけどな
キャスティングミスが多過ぎる
普段この時間はテレビタックルあるし

854 :考え中:2007/10/16(火) 01:45:16 ID:KVeWkW750
世間ずれした博士とさばさばした女のコンビ

855 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 01:50:27 ID:D2NPtEpF0
テレビタックルってマンマだなオイw

856 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/16(火) 01:57:53 ID:INSIJQG10
>>854
だがトリックは世間に媚びる助教授と、天然のマジシャンだぞ、違うだろ。
何より阿部ちゃんと福山の演技力は比べるのもおこがましい
それにトリックに関してはネタ作りが大変だったろうが
ガリレオは原作があるからほとんど関係ない
あとトリックのオカルトっぽさは監督の堤幸彦のおかげだ
ガリレオはミーハーに媚びにいったキャスティングと演出で
なんにも魅力ない
テレビ知らねぇのに下らない分析とか評価なんかしてんじゃねぇよ、バーカ

857 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 02:01:14 ID:GNLZNpo50
幽霊に関して言い争いすることは多々あれど、まさかテレビドラマのことで言い争いが始まるとはな

858 :考え中:2007/10/16(火) 02:04:31 ID:KVeWkW750
>>856
 でもって、君は見てもいないのに自論ぶち上げてる、と。

お疲れ様でした〜

859 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 02:07:25 ID:tsQ9ioKJ0
うん。気楽に見てそこそこ楽しかったってだけだな>ガリレオ
他に特筆すべき感想もなし

しかしまあ、よくもそこまでTVのドラマに真剣になれるもんだ
と逆に感心する

860 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/16(火) 02:16:57 ID:INSIJQG10
>>858
最初品川出て来てch変えようかと思ったが
OPちょい過ぎまで見てたよ
そこでモヤさまに気付いて慌てて変えた
ってかモヤさま捨ててガリレオとか神経疑うよ
まあ原作読んでたし、大体雰囲気分かったからな
録画する価値無しと判断した
お前こそ良くそんなテレビ知識で評論出来たな
恥じを知れよ、恥を。考え中のくせに調子乗り過ぎ

861 :考え中:2007/10/16(火) 02:31:10 ID:KVeWkW750
苦しいいいわけご苦労w

泥酔寸前の俺にもやり込められるとは、薬でもやってるのか。

普通返答が短いところで、わなだと気が付くもんだ。

862 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/16(火) 02:52:50 ID:INSIJQG10
文章書けないからって一行一行間隔あけてご苦労だな
泥酔とか薬とか罠とかお前何言ってんの?
まぁお前の頭沸いてんのは知ってるけどさ
トリックと比較したこと、原作本があるのにネタ発言、
唐沢を知らなかったこと、主人公達の関係が似てる発言、
全部見当違いなんだよバーカ
お前は平成教育委員会でも見て勉強しろ
考え中ぅ〜♪考え中ぅ〜♪


863 :考え中:2007/10/16(火) 02:59:34 ID:KVeWkW750
その状態が君が言ってた「ブリブリ」か。


864 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 03:03:23 ID:SgecEnJaO
深夜に社会不適合者の糞コテ同士が叩き合ってると聞いて来ました。

865 :考え中:2007/10/16(火) 03:05:54 ID:KVeWkW750
聞いて、ねw
いらっしゃーい。でももう寝るぞ。

866 :ぶりぶり:2007/10/16(火) 03:08:45 ID:CpcIu5+oO
おれはぁぁあああ!
しるばーさーふぁー
だぁぁぁあああああ!!!

867 :考え中:2007/10/16(火) 03:10:17 ID:KVeWkW750
寝る前に一言。

ここに書いちまった以上、とっとと捨てないと御用だ。

ほら、見張られてるぞ。

868 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 03:10:58 ID:5oFqXLfUO
俺は幽霊はいないと思うけど、幽体として生活してる生命体はいると思うんだ。
宇宙人としてどっかの星にいるかも知れん。
もしかしたら地球にもいるかも知れない。

でもやっぱり死んだ人間が幽体になるということはないな。
もしそうなら殺人事件はすぐに解決するはず。

869 :考え中:2007/10/16(火) 03:11:17 ID:KVeWkW750
捨てても無理か。髪の毛から分かるらしいからな。
坊主だ。そして毛根は薬品で焼け。

870 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 03:14:23 ID:aA9MXMYF0
>>869
早く寝なさいwww

871 :考え中:2007/10/16(火) 03:15:55 ID:KVeWkW750
いや、トチ狂って
自己申告制ハゲにならねえかな、と。

お休み、トッツァ〜ン。

872 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/16(火) 03:25:13 ID:INSIJQG10
よしよし、相当顔真っ赤で怒り狂ってるな
最初に間違いを認めないからそういう事になる

873 :考え中:2007/10/16(火) 03:28:54 ID:KVeWkW750
お前さん、馬鹿なスレ戦術やってる暇があったら
物始末しろ。マジで。

874 :考え中:2007/10/16(火) 03:30:47 ID:KVeWkW750
あと、薬やる度にワメキにくるな。見てればわかる。

875 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/16(火) 03:41:45 ID:INSIJQG10
お前がどんな電波受信しちゃってるのか知らんが
妄想で良くそんなにハッスル出来るな
何だよ薬って?どう見てもお前の方がラリった事言ってるぞ
プッ、「スレ戦術」ってなんだよ、聞いた事ねぇよ
怒りで眠れないのは分かるが
そんなに必死に俺を叩いても、自分の間違いは消えないぜ?
もう諦めてちょっとは勉強しろよ白痴野郎

876 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 06:26:37 ID:hMyBVQD0O
考え中とか四つ葉野郎とかいらね

877 :自夜:2007/10/16(火) 06:32:37 ID:Sn1J5sJr0
おはやう

>>782のつづきですが、番外編になりますかね

>>784さん
否定派がよく言う心理とは?

実際に死んだものが襲ってきたという事実が世界中であったというのなら別ですが、
そういう事実もないのに死んだものは生きてるものに悪さをするものだという認識が
世界中にあるってのの理由がうまく説明できないんですね
ちなみに、この認識は恐怖ではなく、そういうもんだという認識です
敢えてそういう共通の認識を立て、対策を立てなくても、部族の団結とかそういうのは
可能なはずなんですがね
これが一地方の話なら、そういうこともあるかもしれん、で納得出来るんですがね
若しくは、そういう認識をもった部族が世界中に散らばったって言うんならねぇ

878 :自夜:2007/10/16(火) 06:36:17 ID:Sn1J5sJr0
さて、話変わって、

ゾンビとは蛇の意味で、ブードゥー教に初出が見られます
ブードゥー教では強い精神力を持った者が死者を意のままに動かすことが出来るとあり、
この死者がゾンビと呼ばれた者です
死者ですから、疲れも知らず、文句も言わないので、貴重な労働力として農園で使われたとか
他説として、刑罰の一種としてある種の薬品を用いて精神障害を起こさせて使役したとか、
薬品を投与し、仮死状態にしてその後掘り起こして生き返らせたとかいうのもあります
実際にテトロドトキシン(河豚毒)により死者を蘇らせるように見せかける興業もあり、それなりの信憑性をもつものです
こういう薬品(=毒)をゾンビパウダーとか言ったりします

一方、ゾンビを題材にした映画も多く、一般には映画から来る蘇る死体(但し魂抜き)の
イメージで捉えられているのではないかと思いますが、これは怖さを付加されたものの意味合いとしては
最初に出したブードゥー教の話と大差ありませんので特に問題はありません
尤も、ブードゥー教自体がアフリカの伝承とカトリックが習合して成立し、ハイチなどで信仰されているもので、
西印度諸島に古くからある宗教若しくは信仰ではありません
むしろ、アフリカ起源の信仰と言ってもいいくらい、その骨格はアフリカ時代と変わりませんから、
アフリカの民間信仰を丹念に調査研究すれば、ゾンビの原型が見いだされるかも知れません

879 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 06:42:19 ID:aA9MXMYF0
>>878
フグの毒にあたったら土に埋めるっていう迷信も、そこから来たのかな?

880 :自夜:2007/10/16(火) 06:44:27 ID:Sn1J5sJr0
一方、キョンシーも生ける死体で、映画等で一般には東洋のゾンビのようなイメージを持たれているかと思いますが、
明から清の時代にかけて色々な作品に登場したのが始まりで、明らかに創作ですし、死蝋現象が元ネタですので
古代の蘇る死体という思想が反映された例としては不適当かなと思います

古さから言えば、八百比丘尼の話の方が古いでしょうかね
八百比丘尼とは人魚の肉をうっかり喰って長生きした娘の話で、全国にある伝説ですが、
特に日本海側に多いようです
話は大同小異ですが、中には死体に人魚を焼いた灰を振り掛けたら蘇って、
魂のない動く死体となって彷徨うというのもあります
ゾンビパウダーをかけられたゾンビとそっくりな話ですが、
八百比丘尼の元ネタであるとされる仙崎のお静伝説も長生き娘の話ですから、
八百比丘尼の元話から派生した怖目の伝説と考えた方がよさそうです

881 :自夜:2007/10/16(火) 06:49:18 ID:Sn1J5sJr0
>>879さん
たぶん、日本の民間治療法の方が、ゾンビよりも古い成立と思います

さてさて、バンパイアについてはだいたい>>808さんが書かれているので、私からは詳しく書きませんが、
バンパイアのイメージが固定されたのは、魔女裁判などが終結される頃に書かれた小説だったり
するんだな、これが
魔女に変わる生け贄が必要だったという説もありますが、教会が関与してきたのは
このイメージが固定されて以降の話です
それよりも、各地に死体が蘇って意志を持って生きている人間に悪さをするという
話が残っていることが重要だと思ってます

以上、長くなってしまいましたが、太古の死んだものが偶に生き返るという認識が
後世のゾンビやバンパイアに引き継がれているという解説をしてしまいました
何か間違いでもあれば、ご指摘願います(指摘に対応するかどうかはわかりませんが)

まぁ、死んだものの死体の方の話しなんで、ここではあんまし興味ないでしょうがね

882 :自夜:2007/10/16(火) 07:00:48 ID:Sn1J5sJr0
荒魂の件ですが、
確かに現代神道では、荒ぶる神々のことも荒魂と呼びますが、
ここでは文字通り(というより原意どおり)悪さをする魂のことです
>>814さんが言うとおり、害虫益虫のように人間にとってどうかという程度の
意味合いでの「荒」魂です

いまはまだ、神々が出てくる前の話をしていますんで、もちょとお待ち下さいというところかな

幽霊と宗教の関わり(というのが一連のテーマ、忘れている人が多いかな?)
という意味合いにおいては、他の宗教もそうですが、現代神道を見ていても
見えてくるものではありません
その宗教なりなんなりの成立過程を把握する必要があります
伊勢神社のような新しい神社を見ても、なかなか見えてこないのです

以上、今回は番外編でしたので、まとめはなし

本編は、また、そのうち

883 :乱泥 ◆00phfaZFEA :2007/10/16(火) 07:16:35 ID:INSIJQG10
>死んだものは生きてるものに害を与えるというもの

この言い方は正確ではないな
「死んだものの中には、生きている者に害を与えるものもいる」
と言ったほうが正しいと思う。そしてこういった意識が昔からあるのは認める。
だが、生きている者の中にでも害を与える者がいるのだから、
死んだ者の中にも害を与える者がいるという発想は自然だ。
むしろ、死後の世界があることが前提ならば、
死者になると無害のものばかりになるという発想の方が不自然だ、
という考えで説明がつきそうだが

別の角度からこの意識の起源を推測してみれば、
人が死に腐り始めると様々な細菌が発生し、寄生虫が外に出始め、
生きた者にとって何らかの病気や、感染症にかかる可能性が出て来るし、
それに伴って見た目もグロテスクになって行き、決して綺麗なものではない。
こういった理由から死者の中には生きている者に害を与える者もいるという意識が
発生してもおかしくはないと思う

884 ::2007/10/16(火) 07:47:24 ID:PCbMpbmR0
>>883
だからこそ、死んだモノは生きるモノ全てに害をなす、に死は穢れというものに直結するんだと思うけど。
腐敗したモノは毒だしねえ。
死者は生きてるモノに害をなす、と直結してもおかしくはないと思う。

885 ::2007/10/16(火) 07:48:34 ID:PCbMpbmR0
>>884
失礼、うちミス。
どえらく途中で上げてしまった。

腐敗したモノは毒だしねえ。
だからこそ、死んだモノは生きるモノ全てに害をなす、という「穢れ」の発想に直結すると思う。


886 ::2007/10/16(火) 07:57:41 ID:PCbMpbmR0
>>839
いや、医者が偽薬を処方するのと一緒。
気休めをやったら、気休めで十分効果が出ちゃったって感じ。w

887 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 08:29:20 ID:nCfSiFZXO
「死んだものが害をなす」の発想は死者と生者のけじめ(境界)
をハッキリつけたいがために出てきたのではないか。

888 ::2007/10/16(火) 09:41:58 ID:V8IhkKLf0
>>887
死人はきちんと死に続けてください、ってことかな?

889 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 09:47:24 ID:nCfSiFZXO
>>888
ウン。そんなかんじ。

890 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 09:54:17 ID:nCfSiFZXO
加えて、生者はちゃんと生き続けてください。

891 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 10:08:39 ID:nCfSiFZXO
妖しい…。

892 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 10:12:05 ID:U1rJCX9A0
御盆の時、村と村との境目に供物を供えるのはそのためだ。

893 ::2007/10/16(火) 10:20:15 ID:V8IhkKLf0
>>892
いや、お盆に限らず、村と村の境目というのは、生と死の境目だったんじゃないかな。
道祖神という境界を守る神は、生と死の狭間で生者を守るための物のような気がする。

894 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 10:31:33 ID:U1rJCX9A0
今の都会には境目などないな。
時間的にも、カワタレもタソガレもないし。
最近は田舎よりも都会のほうが都市伝説や怪談が多い気がする。


895 ::2007/10/16(火) 10:37:46 ID:V8IhkKLf0
>>894
あ、でもさ。
境目が無くなることにより浮上してきた恐怖ってのもあると思うけど。
生と死の境界線が曖昧になることで、それまでは死んでいたはずの人が延命したり。
また独居老人のように、村社会では生かされる可能性が高いのに、都会では餓死したりするケースもある。
都会では死と生が複雑に交差し、ボーダーラインが現れては消えていく。
そんなおぼろげで曖昧な都市という空間の中に、幽霊は出現するのかも。
それとも生死の境目が消失するような、端境の中と言うべきかな。

日本でも、幽霊話が盛り上がったのは「江戸」という都市だったしなあ。
イギリスのロンドンは大都会だし。w

896 ::2007/10/16(火) 10:45:05 ID:V8IhkKLf0
そうだな、そういやそうだ。
幽霊って、都市伝説っぽい側面もあるんだな。
かっては「霊」や「神」として祀られていたものが、「幽霊」として彷徨い恐れられることになった。
そういう見方も出来るのか・・・。

江戸は都市なんだよなあ。

897 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 10:48:56 ID:W5LckzLd0
だんだんとコテばっかに・・・まあこれは言うまい。見てて面白いしな
四つ葉カスすぎだろw

898 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 10:52:20 ID:nCfSiFZXO
>>896
それだ。
妖怪が没落したから幽霊がその役割をもになわされる事になったのかもしれぬ。

899 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 11:05:43 ID:U1rJCX9A0
貞子や呪怨なんて殆ど無敵の妖怪みたいだからね。

900 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 11:14:02 ID:U1rJCX9A0
境目が曖昧になったという事は、生への畏怖が希薄になってきた事でもあるのかもしれない。


901 :名探偵:2007/10/16(火) 11:19:43 ID:MvRTT3J7O
さぁパーティの始まりだ

902 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 11:22:01 ID:nCfSiFZXO
「かくして役者は全員演壇へと登り 暁の惨劇は幕を上げる」

903 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 11:24:06 ID:8bZ46dFc0
>>897
その意見には同意

死は穢れや霊や神等と扱われてるけど
共通点は線引きだよな

904 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 11:25:44 ID:U1rJCX9A0
ところで、延命という言葉がでてきた所で、脳死が人の死だと言うならば
病院のベッドに管だらけで横臥している人は幽霊か?
そもそも、彼らは本当に何も考えていないのだろうか。
機器に反応しないだけで、その魂はどこかを彷徨っていたりしないのか。


905 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 11:33:44 ID:FzNopFUA0
最近は人の死を見る機会が少なくなったから。
死を隠すことが多くなったから。
人が死ぬことに対して恐怖や恐れをより大きく感じてしまうのでしょうね。

今は夜も明るくて、闇が存在しにくいですから、
妖怪さんや幽霊さんもでにくいのかしら。


906 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 11:50:26 ID:XHppJdJR0
人間の闇に対する根源的な恐怖心というのと
幽霊さんの存在の有無は分けて考えたいところ

907 ::2007/10/16(火) 11:52:34 ID:V8IhkKLf0
>>906
ういー。それは大切かも。
でないと「(否定派の)お前らは幽霊が怖いだけなんだろ?」という、
分けわかめな主張を延々と聞かされることになるやも知れぬから。w

908 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 12:06:44 ID:4r18Ydtt0
突発的な事故でしぬ事も有るのだから、今日明日になるか何十年後になるか何れ誰もが確かめられる。


909 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 12:55:28 ID:4r18Ydtt0
幽霊が自然現象の一部の可能性だなんて…自然現象も現実世界も解明されてないのに…

910 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 13:00:35 ID:4r18Ydtt0
お勉強は出来てもループ脳の集まりだね

911 :考え中:2007/10/16(火) 13:07:03 ID:oSyM2gYb0
徹夜仕事やら繰り返していると夜も昼もないのは事実。

912 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 13:10:50 ID:W5LckzLd0
40代か・・・

913 :考え中:2007/10/16(火) 13:11:37 ID:oSyM2gYb0
俺か?俺は30代なったばかりだ

914 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 13:14:25 ID:W5LckzLd0
>>913
違うなり。上の奴からそんな臭いがした

915 ::2007/10/16(火) 13:16:00 ID:V8IhkKLf0
>>914
あー、>>908-910 ね?それは俺も思った。w

916 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 13:20:01 ID:nCfSiFZXO
20代です。

917 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 13:40:32 ID:4r18Ydtt0
ループして思考遊びも楽しいけど、25が50いや50歳になってもこんな調子かもね。

918 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 13:46:41 ID:W5LckzLd0
>>917
やっぱ40代でしょw仕事見つかった?

919 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 13:46:50 ID:hMyBVQD0O
ここの奴はやたら40代だの歳にこだわってて、見づらい邪魔レス多いな

920 ::2007/10/16(火) 13:50:14 ID:V8IhkKLf0
年齢ばらしスレ応酬は華麗にかわして。w

>>904
魂があるのなら、もうすでに霊界に旅立っているのかも。
あるいは病室の天井から、自分の体を見下ろしている真っ最中とか。
魂がないのなら、脳死で完全に死んじゃったって事で。

>>905
人の死を隠す、というよりは、忌み事を隠すのは日本の伝統文化のような気もします。

921 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 13:54:53 ID:U1rJCX9A0
今の医療機器って、脳が完全に活動停止と100%わかるのだろうか。

922 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 13:56:42 ID:FzNopFUA0
昔の人は月のない夜という、絶対的な闇があったわけですよね。
もともと人には闇を怖がる習性がありますよね。
だから妖怪さんたちも昔は出やすかったのかなーと思ったの。
今の明るい夜だと、妖怪さんもすみにくそう。

自分が死んじゃったら、死について確認することができないのじゃないの?
死んだひとからも死について教えてもらうことができないし、
だから、死というのがミステリアスなものなのでしょうね。

923 ::2007/10/16(火) 13:58:35 ID:V8IhkKLf0
>>921
いや、「脳の活動」をどう定義しているかにかかってきてるのではないでしょうか。

脳波が測定できない=脳は活動をしていない

今現在はこんな感じでしょ?
脳細胞がピンピン艶々してても、脳波が測定できなかったら脳細胞は死んだと見なされると思う。

924 ::2007/10/16(火) 14:04:16 ID:V8IhkKLf0
>>922
これ、勝手な思いこみなんですけどね。
文献的根拠すらない、ホントにタダの空想。
妖怪って、闇に住むのではなく、光と闇の狭間に住んでるような気がします。
まるでヴァイストンウェル(w)のように、僅かな隙間やおぼろな明暗の中に身を潜めてるというか。

真夜中にコンビニエンスストアが明るく営業されてる。
そのすぐ横の駐車場では、店の灯りがある分だけよりいっそうの闇を感じます。
そこの人がうずくまっていたときにはもうー、ちょう・こえー。w

深夜の公園に散歩に行ったこともあります。
月明かりと街灯に照らされて、グラウンドは不思議な明るさがある。
デモ、それを取り囲む木々には別の闇があるような気がして。

明かるさが強い分、押し込まれる闇は濃くなるのかも知れませんよ。

925 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:07:51 ID:EAnpPXSm0
http://www.k5.dion.ne.jp/~res/act/041017seki.html

ここの下のほうの、使えそうじゃない?

926 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:08:59 ID:4r18Ydtt0
三つ子の「魂」百迄も、やっぱり「脳」じゃ無くて魂、霊、脳波…

927 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 14:14:14 ID:nCfSiFZXO
オカルトがはざまに宿るというのはわたしもそう思う。

928 :考え中:2007/10/16(火) 14:22:23 ID:oSyM2gYb0
 論理的な説明ではないが、闇、というか、空間構成には
「健康的な空間構成」と「不健康な空間構成」がある。
非常に健康的に構成された空間の闇は、魅惑的で心を
落ち着かせる。一方不健康なそれは、眼を背けたくなる。
 だが、この健康不健康は個人の嗜好にも大きく依存する
境界で、例えばゴシック的な装飾をゴテゴテする人は
頭蓋骨のレプリカを山積みにして、ろうそく一本で照らす
くらいのことは平気でやる。俺もゴシック調が嫌いでは
ないので、この方向性は全く平気。
 水木しげるは本当かどうかしらないが、夜墓場で
漫画のアイデアを練ったという逸話がある。
 
 暗闇がどのような意味を持つのかは、個人差が
非常にあるといえよう。

929 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:22:27 ID:FzNopFUA0
>>924さん、そうですね。
それは大変、的を得ているように思います。
何事にも間というものがあり、そこが物事のケジメなのでしょうね。
そういうところに妖怪さん、悪魔さんは潜んでいるのでしょうね。

少し前に夜に友達と暗い山道をドライブしていて、
ポツンと明るい公衆電話ボックスみたとき怖かったですw

930 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:26:46 ID:iwqJnPNf0
もの心付く前の年端もいかない小さな子供が見る幽霊はどこに分類されるんだろう。

たとえば1-2歳の幽霊の概念や死の概念の無い子供が言う
「見たこともないおじいちゃんが部屋にいる」等の発言。

これってテンプレのどこに分類されるん?
やっぱ宇宙人とかなのか?

931 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:34:15 ID:yfLiNDG8O
>>930
バイキンマンがいたりするのと変わらないと思うよ。
小さい子供ってそういうものだよ。
大人には見えないお友達がいたりね。
もっと大きくなってからの話だけど、おいら達の秘密基地には、誰も見たことが無いおっさんがいたよ。
誰も見たこと無いけど、いるの。
仲間の間では常識だった。
「本当にそこに存在しているのか?」って聞かれたら、当時のおいら達ですら、答えはNOだった気がする。
でも、おっさんは居たの。
子供ってそういうもの。

932 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:35:08 ID:FzNopFUA0
>>930さん、小さな子供の脳はまだ未成熟なため、
現実と記憶、夢などをすりかえて経験してしまう場合も多いようです。
小さな子供が言う幽霊などは、A-2となるのかな。

933 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:37:44 ID:EAnpPXSm0
>>930
それはテンプレで分類されるべき「幽霊」なのかという問題がある。
「死」と関連しているとも限らないし。

934 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:39:05 ID:U1rJCX9A0
境目は場所や時間だけにあるのではない。
常識と非常識、科学と非科学、理性と感性等々。
人の心の狭間にも闇や不安が潜む。

935 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:44:25 ID:W5LckzLd0
>>928
帰宅途中にある田舎道はいつまでたっても怖い。木がカサカサってしただけでビクンチョする
暗闇そのものではなくて「なにがあるかわからない」という感覚が防衛本能としての恐怖心を呼び起こすのだと思う
夜でも墓場って割と周囲の見渡し効いたりするから変なこと考えなきゃ怖くない

936 ::2007/10/16(火) 14:46:09 ID:V8IhkKLf0
>>929
家の中の暗さを、かなりダークに想像してしまいました。
煌々と明るく照らされる駅前や、街灯の明かりが途切れることのない帰り道。
そんな明るい外の世界から、家の中にはいったら暗かった。
廊下の明かりを付ける。でも、廊下の奥は暗い。
そのくらい廊下の向こうに台所があって、そこにぽつんと妻が立っていたら・・・。

外が明るい分だけ、「家の中の暗さ」が際だつ話だよなあ、と。w

>>930
それと同時にその子が見てる空間に対して、
犬が吠えたり、猫が逆毛を立てたりしたら。
その子は何を見てるんでしょうねえ。
みたまんまの「おじいちゃん」がそこにいるのかな?
こういう想像は楽しい。w

937 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:49:47 ID:yfLiNDG8O
そういう意味では、妖怪って夕焼けの存在なのかもね。
あるいは、鬱蒼としげる原生林の、木漏れ日の存在。
生と物の、真ん中の存在。
動と静の、真ん中の存在。
「お化け」って良い言葉だよね。
おいらの感覚では、現代の幽霊って「お化け」では無いような気がする。
もっと遠いところに行っちゃったのかな。

938 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 14:59:40 ID:4r18Ydtt0
トワイライトゾーン

939 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 15:15:22 ID:4r18Ydtt0
思うに、この現実世界自体が科学で未解明なとおり神秘世界であって
時として様々な驚きや発見が有り、それは幻想ではなくそこにこそ
真実が隠されていると思う、どう捉えるかで見過ごしてしまう。

940 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 15:54:52 ID:4r18Ydtt0
子供が幽霊を見るのは、教育とか常識とか自我とかゆう既成概念が無く
心の目?が純粋だからじゃないの、大人でもふとそんな意識になるときに
幽霊を見るのではないかと

941 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 16:09:03 ID:Y5GVSt+J0
>>940
それは子供の脳はまだシステムがちゃんと構築されてないから、バグがおこり
易いだけ。それを純粋と言うかどうかは君の自由だけどね。

でも幽霊見るから純粋って考えは嫌いだな。

942 ::2007/10/16(火) 16:16:49 ID:V8IhkKLf0
>>941
40代絡みのネタにレスをするのは不本意だけど、ちと気になったので。

>それは子供の脳はまだシステムがちゃんと構築されてないから、バグがおこり
>易いだけ。それを純粋と言うかどうかは君の自由だけどね。

子供の脳がシステム的に機能してないというよりは、
システム内のデータベースに対して情報貯蓄が少ない、
って、感じじゃないでしょうか。
脳のシステムが正常に機能してないと、生活上で障害が生じると思いますが。
だのでシステムエラーと捉えるよりも、基本情報不足及びシステム運用経験不足、
という感じじゃないかなあと思うのですが、いかがでしょ?

で、幽霊を見るから純粋って考えは私も好きじゃありません。
機能というのは、心性などとは全く別物ですからね。
・・・てゆうかあ、もしも、もしもですよ?w
自分が幽霊見たことある人がこういう事言ってたら
「幽霊を見える人は子供のように純粋なんですよ = 私は子供のように純粋なんですよ」
ってのが見え隠れしてとてもイヤですね。w

943 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 16:18:49 ID:mDcZ2ZtW0
早すぎだろ常考


http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1192519023/



時間が無いんだ・・・早漏すぎたなゴメン

944 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 16:25:19 ID:iwqJnPNf0
子供が純粋なのは「見たままを見たとおりに言える事」じゃないの?
幽霊や脳神経などの知識のラップを掛けずに見たとおり言う。
3-4歳になってくるとだんだんと好きなような物を見るようにラップ掛けるみたいだけど。

>子供の脳はまだシステムがちゃんと構築されてないから、バグがおこり易いだけ。

なぜシステムが構築されていないと見えない物を見るんだろうね。
手がかりはココにあるのかも知れない。

945 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 16:31:07 ID:aA9MXMYF0
>>944
見たまま言って、オカンに怒られて、「みんなには見えてないんだ」と初めて知るよ。
そして恐怖感が襲ってくるよ。

946 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 16:36:01 ID:4r18Ydtt0
>>941
>>942
なんだかお互い気持ちのわるい話だね

947 ::2007/10/16(火) 16:36:18 ID:V8IhkKLf0
>>944
なるほど。
社会常識を身につけることを「脳のシステムアップ」というのであれば、
確かに子供はシステムを構築しているとはいえませんね。
ちょっと読み間違えたかな、俺。

それならば、「幽霊のような何かを見る」と、フォーマット前の未分化情報みたいな感じかな。
で、「それは幽霊」などと言語フォーマットされてしまうと、見えなくなるとか・・・
色々考えられるなあ。


948 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 16:45:46 ID:FzNopFUA0
子供の脳は未熟で外部からの情報と、内部での記憶とが交錯しているようですよ。
子供は夢を本当のことと思ったり、時間の認識がずれていたり、
夢遊病のように夜起きているように振舞ったりすることがあるみたいです。
だから本の中の出来事もテレビの中の事も現実のことも入り乱れているのですね。
大人になるとその辺の制御は統制できるようになるのです(たまにできない人もいるのかなw)。

949 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 16:49:30 ID:4r18Ydtt0
科学とか教育とか常識っていう不完全な物差しで
自然という完全なものを測ろうとしてる感じ

950 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 16:57:00 ID:FzNopFUA0
他人には見えなくても自分には見える幽霊。
これなんかは、見える人の脳が作り出したものかもしれないですね。
でも、見えている本人にはそれが現実なんですよ。
自分の脳がそこにいると判断すれば、その本人はそれ以外の客観的な判断はできないですからね。
だから、他人がいくらそこには何もないよといっても、本人には見えるんですね。
脳って高性能のくせに結構いいかげんな処理をするからこんなことが起こるのでしょうね。
あと、心の存在が脳になにかしらの内部刺激を与えているのかもしれませんね。

>>949さん、科学と言うのは不完全かもしれませんが、
自然の中で生きていく私たちにとって目安になるものだと思います。

951 ::2007/10/16(火) 17:01:02 ID:V8IhkKLf0
>>948
自分が子供の頃はどうだったろう?と考えてみたり。
オモチャの人形を持ちあげてみて、本当に空を飛んでるような錯覚を覚えたし、
座布団を乱雑に積み重ねて海底火山に見立ては人形が潜っていく様を想像したな。
バンビの続きが読みたくて、夜中に起き上がって読もうとして、電気を付けたら親が起きた、
なんてのもあった。
(そこまでして読みたかったバンビなのに、今はその内容をすっかり忘れているw)
自分の母親は世界一キレイだと思ったし、自分で走れば世界一早いと思った。
ドラえもんは絶対に作れる!と無駄な宣言をしたのは小学校一年の時だし。w

外界から得た情報を元に、小さな小さな発想を行い、想像によって果てしなく膨らませるような感じか。
想像は膨らみ生活の中にまで広がるったけれど、その細部はとても未熟だったように思う。
その未熟さ故に、現実と想像が気持ちよく溶け込んでいたように思うなあ。

・・・でも、俺って幽霊見たこと無いんだよなあ。子供の頃から凄く見たがっているのに。w

952 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 17:02:35 ID:mQdln2ZR0
>>950 美紀タン・・・

953 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 17:02:57 ID:mDcZ2ZtW0
>>949
キミの書き込み読んでて聞きたい事があるんだ。

完全とはなんだ?解明とはなんだ?

答えてもらえるとうれしいな

954 ::2007/10/16(火) 17:03:46 ID:V8IhkKLf0
(40代に話題を振るのは、スレ埋めのためだとしか思えないw)

955 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 17:09:19 ID:FzNopFUA0
大人になると、ルールやウソ、コミュニケーションや時間が押し寄せてきて・・・
ストレスが一杯ですね。現代社会は大変なことだらけです。
子供はそんな環境の中で自分の世界を構築(脳の制御)をしていくのでしょうね。
昭和の頃の子供は、なんか自由で楽しかったように思えますw

956 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 17:15:11 ID:XHppJdJR0
まあ言ってしまえば認識できるものはすべて
自分が作り出したものって考えもできる訳で・・

科学もそうだけど何らかの抽象でしか
我々は認識を共有できないってことは言えるよな。。

何が言いたいかワカランまま
超速い流れの中に埋没

957 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 17:19:58 ID:guydIgJkO
脳の成長が未成熟、と言うが、脳はどの程度の年齢まで成長するんだ?

958 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 17:23:43 ID:FzNopFUA0
>>957さん、脳自体はすでに完成されているのですけど、
ネットワークというか、制御は生まれてから学習していくことになるんですね。
だから幼い時の環境はとても大事ですよ。


959 ::2007/10/16(火) 17:28:37 ID:V8IhkKLf0
>>958

脳細胞の増殖は止まるけれど、脳内ネットワークの拡張はとまらない。
脳細胞が次々と死んでいくのを尻目に、新しい脳内ネットを次々と構築し続ける。
だから老いてなお新しい発想や着想を手に入れる人がいるわけで。
幼いときも重要ですけど、その後、成長後の脳内ネット作りが重要だと思います。
つまり、年齢を性にして考えるのを止めたらそれまでよ、と。w


960 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 17:32:41 ID:4r18Ydtt0
>>953
今この互いに違和感を感じてるなかで解ってもらえるとは思わないけど
僕の場合、脳に関わる意識の状態がおそらく普通の人とは違ったと思う
とだけ言っておく、あとは信じても解ってももらえないと思う

961 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 17:47:57 ID:FzNopFUA0
>>959さん、人間死ぬまで勉強ですね。勉強嫌いだけど・・・
脳の容積は生まれてしばらくは増えるそうですよ。
脳は生まれる時には限界のサイズで誕生するみたいですね。

人生70年?80年?まだまだ半分も来てないんですね。先は長いです。

962 ::2007/10/16(火) 17:56:28 ID:V8IhkKLf0
>>961
脳細胞は生後4〜5年まで増殖するんでしたっけ?(うろ覚え)
でも、脳内ネットワークを広げるのって、勉強以外でも良いと思いますよ。
楽器を奏でる、絵筆を握る、映画の台本を作ってみる、料理をトコトン追求してみる。etc
そんな楽しくのめり込めることもまた、脳を思う存分鍛えてくれるみたいですから。^^
って、根拠を何一つ提示できないんですがね。

というわけで、本日はこれにて離脱。
では〜♪

963 :獣の人:2007/10/16(火) 21:45:06 ID:odxbNCe10
人として年月を経て成長するにつけ
人間の脳には個々の記憶や、学習による試行錯誤と結果が常に蓄積していきますね。
それらの経験則は個人それぞれであるからこそ、その固有のネットワークになっていきます。
しかしながら例えば九々等の反復しやすい事柄は、他者との共有しやすい事項として
残る。

ここらへんの違いを区別しないと。。。
変にこじれちゃいそう。。。


964 :青い猫:2007/10/16(火) 22:10:42 ID:gXVPZiOh0
子どもの脳が未成熟という議論は、どういったことを根拠になされているのですか。
脳細胞の数で判断しているなら、大きな間違えですよ。
頭の大きな人の方が相対的に脳細胞は多いでしょうからね。
社会に適応する能力を身につけるという意味ならば、
幼い子どもの脳は未成熟と表現することは可能です。

一方で、幼いからといってその脳がコンピュータのようにバグ(?)
やエラーを引き起こすといったことは現実的でしょうか?
それがあるとするなら、脳機能的な障害と言わなければなりません。
幼いから未熟であり、未熟が故に機能不全に陥るといった主張は短絡的と言わねばなりません。
むしろ幼いが故に、適応能力が高いことは経験上明らかです。
したがって、脳機能的に未熟だから幽霊が見えるという主張には否定的にならざるをえません。


965 ::2007/10/16(火) 22:14:25 ID:PCbMpbmR0
>>964
毎度毎度、誰のどの文章に応答してるんだか、さっぱり分かりませんな。
レスアンカ打つとか、引用するとかしたらいかが?w

966 :獣の人:2007/10/16(火) 22:38:10 ID:odxbNCe10
>>964青い猫さん
私も何が「バグ(?)」なのか、何を「バグ」としたのかよくわかりません。
「エラー」についても何をもって「エラー」とするのか。ですよね。
経験則が足りない中での「未経験内脳内補完」をバグ(?)とするのは、ちょいと
微妙ですね。

ただ、
「むしろ幼いが故に、適応能力が高いことは経験上明らかです」も
わからんですけど。
>>942さん
のは少し同感できます。

967 :四つ葉のクローバー:2007/10/16(火) 22:45:43 ID:wkHtX/Wj0
なぜか四つ葉のことがいらねとか、カスとかw僕のこと嫌ってる人がいるみたい
だけどその理性も冷静さもない感情的なところがなかなか楽しいので良しとしようw
ま、そんなことはどーでもよくて
956 :本当にあった怖い名無し:
まあ言ってしまえば認識できるものはすべて
自分が作り出したものって考えもできる訳で・・

科学もそうだけど何らかの抽象でしか
我々は認識を共有できないってことは言えるよな。。

何が言いたいかワカランまま
超速い流れの中に埋没

956さんのこの意見に納得wそう具象なんて言葉があるけど、観念上は実は抽象の域を
出ることがないw全ての情報は実は抽象なんだねww

968 :青い猫:2007/10/16(火) 22:54:22 ID:gXVPZiOh0
>>966
幼い子どもを何歳に限定するかという問題もあるのですが、三歳と仮定しましょう。
その年齢の子どもの語彙に幽霊が含まれているかは疑問ですが、
それを知っていたとしましょう。その場合、成人と比較して少ない語彙の中から
敢えて幽霊という言葉を用いたのなら、それを経験不足による判断ミスとみなすのか、
それとも少ない語彙の中で、その言葉が最も適していた結果とみなすのかで、
その解釈に大きな違いがあると思います。


969 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 22:57:00 ID:guydIgJkO
厳密に言えば、子供は幽霊を見てるんじゃなく、
何かを見ている子供を大人が見て、幽霊を見ている
と言ってるだけだと思う

970 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 22:58:00 ID:Y5GVSt+J0
やっぱりここのコテ(どこでもおなじかw)はアホばかりだな。

971 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 23:00:15 ID:nCfSiFZXO
理性も冷静さもかなぐり捨てて叫んでしまいたいwwwwww

972 ::2007/10/16(火) 23:01:07 ID:PCbMpbmR0
>>971
君なら出来る!

973 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 23:12:32 ID:nCfSiFZXO
オカをぉ〜こえてぇえ〜〜〜ゆこうぅう!!!!
ますみのぉそらはほがらかに晴れてえーーッ!!
たのしいこころ!なるはむねの血潮よぉおおおお、!!!!

974 ::2007/10/16(火) 23:15:07 ID:PCbMpbmR0
ほら、出来た。w



975 :四つ葉のクローバー:2007/10/16(火) 23:18:34 ID:wkHtX/Wj0
いやいいんですよw別に怒るなとは言いませんww結局そういうのって
許容範囲なんだと思うんですよ。目の前で大事な彼女殺されて怒るなと?
母親が目の前で大事な自分の子供殺されて怒るなと?・・・は言いません。
でも、あんまり感情的なのはちょっとって感じですよねw
ここまではいいよ、ここまではいいよ、ここまではいいよ、でもそれ以上やったら
死ぬよりつらい目にあわせちゃうよw( ̄ー ̄)ニヤリッ・・・みたいなねww
人によってその許容範囲の広さが違うわけですよねw些細なことで怒りだす
小さい人もいれば何事にも動じることがない山みたいな奴がいる・・ってことだと思うw
最近思うのは「叱る」のと「怒る」のを勘違いしてる人がいるなって思うことかな
「怒る」のは自分のため(感情的:自分の感情を相手にぶつけてるだけ)で
「叱る」のは相手のため(理性的:相手の状況を良く見て相手がわかるように諭すように)
なんだよね
そのへんじゃないかなーww>>971さん

976 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 23:18:42 ID:1EZVBryP0
>>966
>>968

930からの流れを読むと、今回の「バグ」とは「本来其処に無いものが見えている」
ことなんじゃないの?

>>968でいうなら「何を見て」幽霊という言葉を用いたの?がすっぽり抜けてる。

って所でしょ?
「某かの要因で子供に何かが見えている(と思われる)」が発端のレスなんだから。

977 :青い猫:2007/10/16(火) 23:19:11 ID:gXVPZiOh0
どうも、ここでは幽霊が視覚で捉えるものという前提になっているようですが、
それ以外にも視覚ではなく、気配といった視覚以外の感覚で捉える場合も多々あります。
それを錯覚だとする見解が一般的ですが、気配の正体は電磁気的な変化であるとする見解もあり、
その変化を体表面で感じ取る結果ではないかということです。
このとき、電磁気的な変化の度合いをどの程度にすべきかは議論の余地があります。
ただ、その電磁的変化が視覚に及ぼす影響は不明です。


978 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/16(火) 23:21:31 ID:nCfSiFZXO
>>975
ふふん。wwwwwww

979 :四つ葉のクローバー:2007/10/16(火) 23:22:47 ID:wkHtX/Wj0
(笑)・・・・・ごめんwおもしろかった今の反応w>>978

980 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 23:25:16 ID:1EZVBryP0
>>977
>どうも、ここでは幽霊が視覚で捉えるものという前提になっているようですが、

>>976の最後の一行んでね?。
最初から全部読むと「視覚でしか捉えられない」等の話は無いよ?

981 :獣の人:2007/10/16(火) 23:29:08 ID:odxbNCe10
>>968青い猫さん
ん〜。微妙。ですね。
そこまで「お子様」に解釈の正当性を持たせていいのでしょうか?

もはや私達は色々な知識を経て事象を分類してしまうクセはあるんだけど。。。
@その知識無いままに「これは幽霊だ!!」って言い張る人間と
Aその知識を得る事のないお子様が「コレは幽霊デス!」と言い張るのと
その相違は
B既存の「幽霊」を学習する時間が物理的に無いだろう→三歳(?)
そして様々な社会的知識が無い。
時系的経験則も無い。

つまり様々なる経験が無いから、時には色々本質的な事を言えるのかも?みたいな。
これって・・・このスレ内では、かなり広がりますよね

ごめんなさい。寝ます。




982 ::2007/10/16(火) 23:29:31 ID:PCbMpbmR0
>>977
ところで、視覚でとらえることが前提といってるけど、いつ誰がそんな前提を立てたのかな?

983 :青い猫:2007/10/16(火) 23:29:56 ID:gXVPZiOh0
>>976
おっしゃることがよくわかりません。
子どもがごっこ遊びなどで、想像の産物を意識しながらいるときには、
本来そこにないものを見ていることになるでしょう。
しかし、いちいちそれを脳のバグだとは思いません。

だから、より現実的に考える必要があります。
子どもが「幽霊」という言葉を知っているとする前提は、
その概念をおぼろげながらでも知っているということになります。
したがって、その「幽霊」という言葉を用いるならば、
それに相当するものを見るなり、感じているとするのが自然ではないでしょうか。
問題は、他者には感じられないものを感じていることを「バグ」だとすることなのでしょう。
それは果たして、バグと見なすべきことか否かです。


984 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 23:42:10 ID:hMyBVQD0O
>>977
>どうも、ここでは幽霊が視覚で捉えるものという前提になっているようですが、

どうもあなたは時々このこと言ってるけど、
ほとんど誰もそう思ってないよ
ただ単に書き込む時に長くなるから、便宜上そう書くだけでは?
あとさ単語一つ一つを正確な意味で使うのは、
誤解を防ぐためにも大切なコトだけど、
どうも人の文章のそこにこだわって意味の違いから話し発展させがちだよね
全体的に見て意味を捉えるのも大切では?

985 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 23:44:27 ID:Y5GVSt+J0
>>976の言う事はよくわかるよ。
青猫はやっぱ馬鹿だな

986 :青い猫:2007/10/16(火) 23:48:28 ID:gXVPZiOh0
>>984
だから何だというのでしょうか…。
それはそれであなたの見解ということで伺っておきますね。

987 ::2007/10/16(火) 23:49:18 ID:PCbMpbmR0
>>983
だれもそんなことはいってないと思うが?
そもそもの発端は>>930だろ。

>>930
>たとえば1-2歳の幽霊の概念や死の概念の無い子供が言う
>「見たこともないおじいちゃんが部屋にいる」等の発言。

幽霊という概念さえない(すなわち幽霊という単語さえ知らない)幼子が、
部屋の中で、その子にしか見えない見知らぬ誰かを見た場合、ってのが仮定だったんだぞ。
その上で、皆が幽霊という概念を持つ前の子供が見るモノは何か?を色々話してたんだよ。


988 ::2007/10/16(火) 23:50:49 ID:PCbMpbmR0
>>986
というか、アンタ、他の人の書き込みをきちんとと読んでないだろ?

989 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 23:53:49 ID:hMyBVQD0O
>>986
何それ?
人の言う事には聞く耳無しかい
別に罵るような書き方したつもりないけどな

話しにならないな

990 :青い猫:2007/10/16(火) 23:56:21 ID:gXVPZiOh0
>>987
だから何ですか?
つまらないことにこだわる方々ですね。
私の場合は一応、各文章ごとに前提を用いていますので、
その流れと関連づける必要はありませんよ。
つまり、私の文章が理解されていないということですね。
その結果、私への個人攻撃につながるわけです。
この点は理解できました。

ただ、私の見解が的はずれなら反論しなくていいですよ。
無視せずに(無視できない理由があるのか?)反論してくださるところが興味深いですが。


991 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 23:57:21 ID:IZAQMacBO
幽霊いないと思う奴は
一人隠れんぼしろよ?
因みに心霊障害やトラウマになる可能があるけどな

992 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 23:57:30 ID:GNLZNpo50
このスレは青猫がどんどん狂っていく様を見守るスレとなりました

993 :本当にあった怖い名無し:2007/10/16(火) 23:58:14 ID:1eVkdOa7O
40代、四つ葉、考え中、青猫は無視しないと
スレがぐちゃぐちゃなるよ

994 ::2007/10/16(火) 23:59:07 ID:PCbMpbmR0
>>990
無視しない理由はただ一つ。スレを埋めたいからさ。www
てか、今夜は珍しく夜更かししてしまったので、戯れに言葉を投げただけが本音かな。
基本的にあなたの文章は、いつも流してるしね。トンチンカン過ぎてつっこむ気にもならないし。
今も予想通り話にならなかったけどね。
それはそれで面白かったということで。w

995 ::2007/10/17(水) 00:01:27 ID:PCbMpbmR0
>>991
怖いからイヤだ。w

>>992
最近は壊れっぷりが加速してるからねえ。
人の話なんて、全然聞いてないし。w

>>993
考え中はそれほどでもないと思うけど。
(決して話しやすい訳じゃないが。w)


996 :本当にあった怖い名無し:2007/10/17(水) 00:02:25 ID:hMyBVQD0O
>>990
ええーっ!?
としか言えないな

>>991
それはわかったから
確かそのスレあるからそっちへ

997 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/17(水) 00:02:45 ID:LjoK5FqMO
>>993
わたしは好きだ。好きなんだ!!

998 :本当にあった怖い名無し:2007/10/17(水) 00:03:14 ID:wkJ13qZ50
一人かくれんぼはお米を粗末にするからしてはいかん!
もったいないお化けが出るぞ!

999 :青い猫:2007/10/17(水) 00:03:26 ID:/dmn3IIB0
>>994
語るに落ちるですね。ありがとうございます。

私に対する批判が多いのは、それはそれで無視できない理由があるからだと考えています。
もちろん、私は敢えてそれを狙っているのですがね。
何度も書きますが、私の主張が的はずれなら、それを無視することです。
それが嫌なら、正論を主張することですよ(できるならね)。


1000 ::2007/10/17(水) 00:03:28 ID:PCbMpbmR0
>>996
「青い猫様のありがたいお言葉だけを拝聴していればいいんだよ!」
って言いたいんじゃない?w

1001 :1001:Over 1000 Thread
                      γ
                      (
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         ( .( '、_    _ ,ノ  ノ:i   )
        ,、'""`ー---‐'"フ、_ - _,、' -'"
        (  _   ,、'"    ̄
         `ー--─'"
千本目の蝋燭が消えますた・・・
新しい蝋燭を立ててくださいです・・・

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